このテンプレはその名の通り、項目を作成するための雛形に過ぎないので、必要に応じてテンプレにない表などの記述;をしてください。
テンプレ1:複数作品に登場していたキャラ
テンプレ2:それ以外のキャラ
- テンプレの、「」内及び「」は「」の内容に書き換えてください。(例:「種族名」→ビースト)
- 簡易情報欄は公式で確認出てきたもののみ記述。(ストーリーで「体重はひみつ」と言われていて正確な情報が出てない場合は、体重の部分を「ひみつ」等と記述し、「詳細」にその旨を書く。曖昧な情報部分にはその詳細が記されている場所に飛べるように編集しておくとなお良いです。
例:ストーリー、公式設定資料集等で生年月日について一切触れられていない場合は、生年月日の場所を空白にするのではなく生年月日の項目ごと消す。
テンプレタイプ1
|~英語表記||
|~海外版名||
|~登場[[作品]]|[[「表示名」>作品/「作品の項目名」]]|
|~[[種族]]|[[「表示名」>種族/「種族名」]]|
|~性別|「人:男性、女性/人以外の生物:オス、メス/等」|
|~[[職業]]|[[「表示名」>職業/「職業名」]]|
|~[[ID>システム/セクションID]]|&link_anchor(「セクションIDの英語名」,page=システム/セクションID){「セクションIDの日本語名」}|
|~[[所属>組織]]|[[「表示名」>組織/「組織名」]]|
|~使用武器|[[「表示名」>武器/「固有武器名」]]、[[「武器カテゴリ名」>武器カテゴリ/「武器カテゴリ名」]]|
|~年齢|「○歳」|
|~生年月日|「暦 年/月/日」|
|~身長||
|~体重||
|~血液型||
|~[[コスチューム]]|[[「コスチューム名」>コスチューム/「コスチューム名」]]|
|~[[CV>スタッフ/声優]]|[[「声優名」>スタッフ/「声優名」]]|
|~[[デザイン>スタッフ/デザイナー]]|[[「デザイナー名」>スタッフ/「デザイナー名」]]|
各作品共通部分を軽く紹介
----
#contents
----
&anchor(psuep1){}
*PSUEP1
説明文
&anchor(pspo2i){}
*PSPo2i
説明文
*関連項目
[[「カテゴリ名」/「項目名」]]
*タグ
&link_tag(「タグ名」) (内容により複数入れてください。)
テンプレタイプ2
|~英語表記||
|~海外版名||
|~登場[[作品]]|[[「表示名」>作品/「作品の項目名」]]|
|~[[種族]]|[[「表示名」>種族/「種族名」]]|
|~性別|「人:男性、女性/人以外の生物:オス、メス/等」|
|~[[職業]]|[[「表示名」>職業/「職業名」]]|
|~[[ID>システム/セクションID]]|&link_anchor(「セクションIDの英語名」,page=システム/セクションID){「セクションIDの日本語名」}|
|~[[所属>組織]]|[[「表示名」>組織/「組織名」]]|
|~使用武器|[[「表示名」>武器/「固有武器名」]]、[[「武器カテゴリ名」>武器カテゴリ/「武器カテゴリ名」]]|
|~年齢|「○歳」|
|~生年月日|「暦 年/月/日」|
|~身長||
|~体重||
|~血液型||
|~[[コスチューム]]|[[「コスチューム名」>コスチューム/「コスチューム名」]]|
|~[[CV>スタッフ/声優]]|[[「声優名」>スタッフ/「声優名」]]|
|~[[デザイン>スタッフ/デザイナー]]|[[「デザイナー名」>スタッフ/「デザイナー名」]]|
----
説明文
*関連項目
[[「カテゴリ名」/「項目名」]]
*タグ
&link_tag(「タグ名」) (内容により複数入れてください。)
PSO EP3専用情報欄
[[Sキャラ>カード/Sキャラ]]性能
|~[[レジストカラー>バトル/カード]]|赤|~[[HP>バトル/カード]]||
|~[[ライトカラー>バトル/カード]]|水、赤、黄、橙、紫|~[[AP>バトル/カード]]||
|~[[攻撃タイプ>バトル/カード]]||~[[TP>バトル/カード]]||
|~[[サイド>バトル/カード]]||~[[MV>バトル/カード]]||
|~効果|>|>|[[「効果名」>カード効果/「効果名」]]|
|~|>|>|[[「効果名」>カード効果/「効果名」]]|
テンプレタイプ1使用例
PSUの主人公こと「俺、イーサン・ウェーバー!」
#contents
PSU EP1
PSPo2i
テンプレタイプ2使用例
ページ名:キャラクター/クランツ
#contents
ストーリー
ヒーローサイド?で最初から使用できる熱血漢な
レイマー?で「がははは」や「こう見えても俺は」が口癖。
最終決戦?時のイベントが用意されているキャラの一人。
シルファ?と
イノリスとは幼馴染で皆
シップチャイルド?である。イノリスに想いを寄せられているが鈍感な為気が付かず、それが悲劇へと繋がっていく。&br;
2年前に行方を暗ました父親の
ブリッツ?を探している。
イベントシーン?で
キルリア?がブリッツと共に行動をしていた相棒だったということが分かり、二人でブリッツの捜索を行うようになる。
行動を共にしている間に「よく自分を見てニコニコしている気がする」と思いキルリアを意識し始めるが
指揮官?に止められる。
|
+
|
考察 |
クランツとキルリアのIDに反応して作動するブリッツのメッセージカプセルの存在から、恐らくこの時既にキルリアは、クランツが生き別れた弟だということに気が付いているのだろう。
指揮官が止める理由は、進め方によってはクランツとキルリアが姉弟なのではとほのめかす場面がある為と、その場面を見ていない場合はクランツの自意識過剰に見える
という両方の見え方を演出する為だろう。
|
ストーリーが進むに連れ、クランツがイノリスの想いに気が付かないことがイノリスに大きな影響を与えていき、イノリスはキルリアではなく自分に注目してもらいたいが為に
アークズ?に寝返ったふりをしてアークズの情報を得る作戦を企てる。
だがアークズ側がそれに気付かないはずもなくイノリスは良いように使われて、アークズの
モルグ襲撃?に加担する形になってしまう。
アークズの
C.A.R.D.?技術の破壊という目的の為にデータストレージボルトに仕掛けられた爆弾の作動を阻止する為に爆弾に向かっていき死亡する。
ク
エスト「モルグ襲撃」後に
モルグ?にいるNPCが「アークズの仕掛けた
フィールドロックだけでは危険だと思い、自らフィールドロックの内側に入り重ねてフィールドロックを仕掛けたのかもしれない。もしもそのまま爆発していたらモルグごと破壊されて
パイオニア2?に穴が空いていたかもしれない。」と語る。
その後、C.A.R.D.技術やクローン技術に必要な
菌?の発生源である
大いなる陰?を探す鍵となるブリッツの息子だからという理由だけで政府によって
クローン?として蘇らせられる。
クローンクランツ自身は自身がクローンであることは知らず、周りは死んだであろうはずのクランツが数日で前線に復帰していることに戸惑いを隠せずにいる。
健康管理やモルグに入るための認証チェックという名目で行っていたクローン用の記憶のバックアップを怠っていた為死ぬ前日から死ぬまでの記憶がなく、クローンとして蘇った後に、死ぬ前日と同じようなセリフを言う。
が、キルリアへの恋心はなくなっており、クランツ自身は「昔の日記を見つけたみたいに恥ずかしい」と言っている。&br;
最終決戦?の際は、ブリッツのことを「勝手だし、母さんのことほっとくし嫌いだった」と言っているが、「子供も親も、お互いを選べないんだ。しょうがない。」と言っている。
彼のキャラクター性をよく表しているシーンであろう。
性能
- ストーリー
- ハンターズとしては低くはないAP、ツインサイコガン?使用時に生きるTP、レンジ不変、序盤でヤスミノコフ3000R?やスピリットブースト?が手に入りやすいことからヒーローサイドで一番活躍すると思われるキャラクター。
- 対人戦
- 個人戦時はダイスボーナスの貯めやすさとEX値ボーナスの能力が噛み合い、ジャスティ-23ST?の強さ、レンジ不変キャラが使用する全体攻撃AC?の全体攻撃ではなく元の攻撃範囲が適用されるコンボ(地震クランツ?)から、オンラインでは一時期個人戦の環境デッキになったが、カードレボリューション?によりジャスティが弱体化され、環境から退いた。
- 共通
- 同じレンジ不変のステラ?と比べるとAPが高いため、多少はゴリ押しが効く。
- だが、MV2という低さから、アークズのローコスト足止めデッキやMVの高いキャラには苦戦を強いやすい。
関連項目
キャラクターページ
最終更新:2016年06月09日 00:35