Precious to Precious -History of Takashi Utsunomiya-

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All Unit/Band(サークルK Presents BEAT CLUB"それ行け!TM Network"


2000/04/27 ON AIR

『サークルK Presents BEAT CLUB"それ行け!TM Network"』

注)以下、U=宇都宮隆、K=木根尚登

 

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【opening】

 

U:「こんばんは、TM Networkの宇都宮隆です。」

K:「こんばんは、木根尚登です。」

U:「今夜も始りました、TM NetworkのサークルK Presents BEAT CLUB"それ行け!TM Network"。」

K:「もう、4月最後の放送。もう4回ですよ。」

U:「まぁ、1ヶ月経ったわけですけれどもね。」

K:「早いね、慣れるのがね。あの、惰性にね。」

U:「(笑)惰性なんだ?」

K:「"惰"の方だナ。」

U:「その『ナ』って言うのは、何?今日のキャラ?」

K:「そうそう、そう言う風に今日は行こうかナ。」

U:「(爆笑)ソレなんだっけな?その~なんかあの…。」

K:「別にいい、思い出さなくて。」

U:「何か、背負ってる人?麦わら帽で。」

K:「(笑)おむすび食べてね。」

U:「(笑)え~、そしてですね今夜のコメントゲストは鈴木あみちゃんですね。メッセージを番組に届けてくれるゲストですけれども。豪華ですね!今のところ。」

K:「前回嵐、その前が椎名林檎さん、鈴木あみちゃんです。」

U:「たまには生ゲストとかもね、あってもいいですよね。」

K:「ゲストって呼ぶと楽しいですからね。」

U:「そうですよね。で、更に恒例となった小室哲哉からの最新メッセージもお届けしますので、皆さんお楽しみに!」

 

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U:「改めましてこんばんは、TM Networkの宇都宮隆です。」

K:「木根尚登です。」

U:「さて、今日はですね。あの、すごい久しぶりなんですよ。まぁ、あの~先週もですね、チラッとかけました。僕の新曲です!」

K:「あ!ちょっとTMが再始動…してからちょっと休んでたもんね?」

U:「そうっすね。まぁ、再始動する前だから…まぁ、去年出してないんで。」

K:「あ、そっか。」

U:「なんで…こう言うの何年ぶりって言うの?」

K:「(笑)計算すりゃいい。2年ぶり。」

U:「2年ぶり?」

K:「お!2年ぶり、宇都宮隆Single。」

U:「2年ぶりですよ。」

K:「どうですか?今回は?」

U:「うん。なんかね、あんまり気負らずにやる…?」

K:「ああ、2年ぶりだからと言ってね。」

U:「そう言う感じでね、やる…と言っときながら、ちょっとジャケットの感じはがんばってるかなぁ?と思われちゃうかも知れない。」

K:「ジャケットちらっと拝見させていただきましたけれども、なんかSFチックな感じに見えたんだけど。カッコイイですね。新しい…。」

U:「ちょっと、僕に火がついている感じなんですけどね。」

K:「火と言うと炎を思い出しますけど、炎ではないね。」

U:「炎ではない。どちらかと言うとね、イメージはオーラですね。」

K:「ああ。なんか、絵的にはマトリックスみたいな感じの絵に見えたんだけど。特殊効果みたいに。カッコイイすよね。これから行くぞ!って感じ?アレ。イメージ…。」

U:「そうそう、これから飛び立つぞ!見たいな。」

K:「おお、ソロで。また、行くぞー!」

U:「また、ほら新たにレーベルも変わったって事で。で、ああ言う。で、しかもそれに因んでいるって訳じゃないですけど、曲のタイトルも『FLUSH』と言うタイトルで。飛び立つと言う。」

K:「『FLUSH』いいねぇ。この『FLUSH』と言う意味は、どう言う意味で付けたんでしょう?」

U:「だから、今、言ってんじゃん(笑)。聞いてね~な?全然聞いてねーな!お茶飲んでごまかしてるけど(笑)。」

K:「(笑)発売日は?」

U:「え?発売日~!?発売日!?5・2・6?5・2・4だよ…ね?『ね』って(笑)。」

K:「5・2・4ですよ。もう来月じゃん!」

U:「書いとけよぉ~。5・2・4って。」

K:「って言うか、覚えとけよ!自分の。」

U:「(笑)今、書いてもしょうがないな。」

K:「書いてあるって言ってるよ。マネージャーが。」

U:「うっそー!書いてないよ。」

K:「こっちに、別紙に書いてあるって。ホラ。」

U:「あ、こっちねー。」

K:「書いてあるじゃん、ほら。2000年の5月24日、『FLUSH』、Single出るんだよ。」

U:「出るよ(笑)。」

K:「(笑)新曲のコンセプトイメージなんてなんかあるんですか?」

U:「いや別にないっすよ(笑)。」

K:「(笑)ないんだね。なんか書いてあるじゃないの?『Takashi Utsunomiya [FLUSH]』ってバーッとこう書いてあってですね。」

U:「うん、まぁ、新しいロゴが出来ました(笑)。」

K:「(笑)あ、『Takashi Utsunomiya』の?どれ?」

U:「まだ、それには載ってない…けどね。ジャケットの方には載ってるけど…ね。」

K:「え~~~…ね。まぁイロイロ誰が詞を書いたりしてるのかな?と思って。」

U:「ああ、そうそうそうそう。今回もまた新しい…2人とも新しい人で。あの、作家と作詞家の人と。」

K:「会えて紹介することはない?」

U:「いや、別に紹介してもいいっすよ。渡邊美佳さん作詞で、作曲がMASAKIさん。折角ね、ほら、個人って言うか、ソロでやってるときはなるべくいろんな人と仕事したい…。大体新しい人多いっすね。」

K:「多いよね?すごく。今までソロやってさ、いろんな人達と…TM。TMって割とほら、もちろん自分達作ってたし、ミッコちゃんとか詞…ぐらいだったじゃない。詞って。で、UTUの場合詞も曲もいろんな人達に沢山書いてもらってきたけど。すごいでしょう、そう言う…。」

U:「すごいんじゃない?」

K:「作家人の数と言ったら…。」

U:「だから、作曲家は特に多いんじゃないかな?いろんな人と。」

K:「それはそれで楽しいよね。」

U:「いや、楽しいよ。」

K:「ね、いろんな人達の楽曲うぃ歌えるって言うこの…。」

U:「やってみれば?それ。」

K:「俺もなぁ。今ちょっとイロイロ先生に頼んでるんですよ。」

U:「誰?先生?」

K:「服部先生とか…。」

U:「うわぁ~、すげー所行ったな(笑)。」

K:「(笑)あの…(笑)。」

U:「ツツミキョウヘイさんとか?」

K:「いやぁ、もうツツミさんなんてトクラさんとかなんてもう、書いていただけたらね。コガマサオさんとか。」

U:「うっわぁ~!そっち行く?(笑)」

K:「(笑)コガ・メロディなんて死ぬ前に一曲だけ歌ってみたいね。」

U:「じゃぁ、ナカヤマダイザブロウさんとかどう?(笑)」

K:「(笑)渋いね。」

U:「渋いよ。(笑)」

 

《FLUSH》

 

K:「お!軽快なロッケンロール!」

U:「ロッケンロール!?」

K:「いいっすね。MASAKIさん。」

U:「MASAKI君ですね。」

K:「MASAKI君。若い?」

U:「まぁ、僕達より若いね。当然。」

K:「あのコーラスが俺、好きだな。『アー』って言う。」

U:「ああ、ちょっとねぇ、ラズベリーズとかねあの辺の匂いをね…。」

K:「ちょっと来るね、僕にはね。スネアの音もいいっすね。ああ、なるほど。打ち込みで?」

U:「打ち込みでね。」

K:「良さ気じゃないですか。」

U:「ちょっと良さ気な感じ?」

K:「『FLUSH』。良さ気な感じでね。ドンドン皆さん…。」

U:「聞いてちょ(笑)。」

K:「聞いてちょ(笑)。」

 

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【BAET CLUB Best5】

 

[5位;Come Back To Me/m-flo]

K:「知ってるよね?」

U:「いや…あんまり良くわかんない(笑)。」

K:「ああ、あの…。」

U:「ああ、邦楽通な人だもんね。」

K:「(笑)あの、もう人気のグループですよ。」

U:「ああ、そう。グループなんだ。」

K:「メンバーの中には現役の大学生が。もう、コレは才能集団ですよ。」

U:「ああ、そう。すごいね。合コンやってんだね。」

K:「合コン(笑)やってるかは知らないけども…大学のとき何してた?」

U:「(笑)え?大学行ってないし、俺。」

K:「(笑)そっか…俺もだ。」

U:「(爆笑)」

U:「僕ね、声は好きですね。なんか、この雰囲気。」

 

[4位;Power of love/Deen]

K:「Deenは知ってるでしょ?」

U:「知ってる。だって、結構長いでしょ?もう。」

K:「『デーン』じゃないよ。」

U:「うわ、すげーな!その『デーン』って顔(爆笑)。」

K:「セキケイロクをやってみたんだけど、しょうがないよね(爆笑)。」

U:「皆が知らない。」

K:「(笑)『デーン』じゃないよDeenですからね。」

U:「でも、長いよね?って言うか、生き残ったタイプだよね?」

K:「うん。その流れの中でも…。」

U:「ね。」

 

[3位;Wish/平愛梨]

K:「こっちは珍しく僕よりUTUが知ってましたね。」

U:「こっちはどっちかって言うと、その、グラビア系というか、僕がチェックする方の人なんで。」

K:「相変わらず『GORO』見てるんだ。」

U:「いや、『GORO』はないよ。って言うかさ、君さ、この平愛梨さぁ。最初さ、平松愛理って読もうとしたよね?このカシャッて写した感じが『平』と『愛』って字だけ見てさ。」

K:「(笑)別に言いじゃん!本番で言わなかったんだから!」

U:「いや、折角だからさ、もう。」

K:「平愛梨さん。かわいらしい女の子じゃないですか。」

U:「今、注目株。今、要チェック(笑)。」

K:「何?宇都宮隆、要チェック入ってるの?」

U:「要チェック入ってますよ。もう、すごいCMにもバンバン今、出始めてるし。」

K:「ジャケットもかわいいし。」

U:「木根っぽいっすよね。曲の感じが。」

K:「ああぁっ!チッ!パクられたかなっ。(笑)そんな事はない。」

 

[2位;My greatest memories/上原多香子]

K:「SPEEDの解散コンサート行った?」

U:「ええっ!?(笑)」

K:「行かなかったの!?」

U:「何時やったの?」

K:「いやいや、去年。」

U:「あぁ、ホント。」

K:「この前、M-ステーションで最後のTV…。」

U:「って言うか、行ったの?貴方。」

K:「(笑)いや、行ってないけど。行ったかな?と思って。」

U:「行かないよ。」

K:「そんぐらい世間ではSPEED解散って一大事だったんですから。」

U:「これ、よくCMで聞いてますね。サビのメロディーが…。」

K:「あ、そう。なるほどね。」

K:「上原ゆかりさんじゃないですよ。」

U:「(笑)今、俺そう思った。」

K:「上原多香子。」

U:「わかった、わかった。あ、どっかで勘違いしてんのかもしれない。」

K:「してんだよ。」

K:「マーブルチョコレートの『PON!!』じゃないからね。」

U:「(笑)イイ音だなぁ~。」

K:「誰も知らないよ。コレ。これ皆、上原多香子ちゃんのお父さんお母さんの世代の話しなっちゃいましたからね。」

 

[1位;Secret of my heart /倉木麻衣 ]

K:「17歳ですよ!」

U:「17歳…。何してた?」

K:「17歳は、まだね、そうだなぁ…」

U:「学校サボってた?」

K:「学校は…サボってた(笑)。」

U:「(笑)スッゲー、次元が低い。低いなぁー!」

K:「いや、でも、イイじゃないですか。昔の17歳と今の17歳違いますから。僕らの17歳って言ったら♪誰もいない海~♪」

U:「なるほど、南沙織ですね。」

 

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【GUEST message;鈴木あみ】

 

K:「まぁ、あみちゃん言えばTKプロデュースと言う事でねぇ。また、僕達と同じレーベルと言う事でね。」

U:「看板娘ですね。」

K:「って言うか、お世話になってます。」

U:「(笑)お世話になってんだ!?何の世話?」

K:「いやいや、あみちゃん頑張ってもらわないと。」

U:「あぁ、なるほどね。」

K:「シニアが…。」

U:「(笑)シニア…シニアグループがね、ひしめきあってるからね。実際、会った事あるじゃん。」

K:「『あるじゃない』って、貴方もあるじゃない(笑)。」

U:「ああ、あるね。」

K:「でも、そんなに無いんだよね。」

U:「思ったよりないっすね。」

K:「2、3回ですけれどもね。仕事場でね。」

 

(message from Ami Suzuki)

 

K:「最近、あみちゃんパン食ってるそうで(笑)。」(←message内でパンクをやってるとのコメントがあった)

U:「あ~…、上手いなぁ~…。何パン?」

K:「何パンだろ(笑)。」

U:「ヤキソバ?(笑)メロンパン?コッペパン?」

K:「古い…(笑)。古い!もう、もう止めようよ。俺達も少しさ、あみちゃんの、あの…なんて言うかな?空気。」

U:「くう…空気?」

K:「(笑)いや、空気って言うかさ。なんか…俺もパンクやろうかな?」

U:「(笑)パンクやる?でもさ、木根がパンクやるとさ、勘違いしてさぁ。頭にネクタイ結んじゃうからね。」

K:「(笑)で、殿様の病気だって言われちゃうんだろ?違うんだよなぁ。勘違いしちゃうんだよなぁ…。」

U:「でも、鈴木あみちゃんってHIPHOP好きだったんですね。意外な感じだったな。」

K:「最近は嵌ってるって…。で、小室さんもHIPHOPに嵌ってるって。もう、今年42ですけれどもね。そんな余計な事言わなくてもいいんだ。素敵ですよね。僕のなんかそう言うのに嵌りたいな。これから、年齢関係ないですからね。」

U:「僕は全然関係ないよ。」

K:「関係ないよね?あのジャケット(FLUSH)見たとき思った(笑)。『関係無いなぁ~。』と思った。見えないもんホントに。素晴らしいよね。俺も見習う。どうすれば俺も、なんて言うのかな?10代に見える?」

U:「そうだなぁ…その眉毛をもう少し形変えない?」

K:「眉毛の形で何?俺、もっと10代に若返られる?」

U:「若返ると思うよ。」

K:「嘘!?」

U:「その眉毛だけで。」

K:「本当?眉毛、何?どうすれば良いの?もっと、こう…なんて言うんだろう?」

U:「凛々しい感じ?(笑)」

K:「凛々しい?ちょっと…」

U:「今、下がってるからさぁ。」

K:「ちょっと温和なんだよね。もうちょっと…悪っぽくなりゃぁいいのかな?」

U:「悪って言うか、凛々しい感じがいいんじゃない?」

K:「凛々しい感じにすれば、もうちょっとこう、いい?」

U:「そうそう。だから、ちょっと上げればいいんだよ。テープで(爆笑)。」

K:「テープ(爆笑)。物マネかなぁ??」

U:「(爆笑)」

 

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【Message from Tetsuya Komuro】

 

1ヶ月で各国いろいろ周ってましてですね。ご存知の方も多いと思いますが、いまNYには居る…もう居ないんですね。NYはちょっと前に居まして。またこれでハワイから、Recからアジアの方に戻ったりとかしてですね。基本的に世界一周してるんですね。木根君、宇都宮君的にはですね。たまたま休みが2日ぐらい取れたんで、ローマに行ったんですが。中田君の試合を、サッカーを観戦に行ったんですね。そこら辺が一番、羨ましいいんじゃないかな?と、思ってるんですけれどもね。

これだけ話せば、ほとんどサッカーの話しで終始するでしょう。木根君、UTU君両方ともですね、何でも今回はもう、サッカーの番組と言う事でよろしくこの後はお願いしたいと思いますが。

 

U:「はい、と言う事でTM Networkの小室哲哉からの自慢話を延々と聞いてもらいました(笑)。」

K:「ここから先は、UTUと僕は不て腐れてやりましょう。」

U:「(笑)」

K:「え~、と言うわけでね。い~いよね!世界各国周るのは別に羨ましくないんだし。だけども、やっぱりどうも、この中田の試合を観たという所はね。僕もUTUもサッカーが…納得がね、いかないね。」

U:「僕はでもね、まぁ、小室君は許そう。」

K:「うん。許そう。」

U:「僕は居たヤツが許せない。」

K:「ああ、居たヤツがね!」

U:「君の事務所だよ。」

K:「ああ~っっっ!!」

U:「(笑)君の事務所の。」

K:「Yサワ。」

U:「Yサワってヤツが居るんだけど。アイツが何でそこに居るんだよ!」

K:「Yサワがねぇ、何時の間にか小室哲哉、木根尚登兼任マネージャになっててね。フイッ、フイッ、ヒョッと呼び出されてね。もともとでもね、ローマでのサッカー観戦は無かったんだ。予定には。ロンドンのだったんだけどもね。そっから急にローマに『じゃぁ、見に行こう』という事になって。当然マネージャーですから、一緒に食事も参加しましてですね。」

U:「それがね~。お前じゃないだろ!?って思ってるだろ?」

K:「思ってるよ~。で、お土産を買ってきたよ。悪いと思ったのか。」

U:「ね。いきなりお土産持ってきたって言うから、どうしたのかなー?と思ったら、そう言う事だったんだね。」

K:「そう言う事だったんだよ。俺さ、この前すぐ電話かかってきたの。あの、テッちゃんから。言っといた。『あの、マネージャー。中田と会うときだけは俺がマネージャーやるから。何時でも行くから。だから呼んでくれ。』って言っといた。中田のに会うときだけは、マネージャー俺やるよ。そうすると、試合も観れるし。」

U:「じゃぁ、そう言うときさぁ、一応、紹介のされ方も…。」

K:「マネージャーだよ!当たり前じゃん!『あの、マネージャーの木根尚登です。』」

U:「(爆笑)」

K:「俺も立って。こうスーツ着てね。」

U:「スーツなの?」

K:「(笑)わかんないけどさぁ。」

U:「まぁ、サッカー話っていう事らしいですけど…。」

K:「盛り上がんないな。」

U:「何かね!全然盛り上がんないね。」

K:「ただ悔しいなぁ!!観に行こう。俺達も。」

U:「行くか!行くの?」

K:「うん、アイツのツケで(笑)。」

U:「ツケ!(笑)なんか、どっかの店行くみたいだな。ツケって(笑)。」

 

《サンキューニッポン/清水まなぶ》

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【今月のお勧め曲】;ストロベリー/SADS

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【ending】

 

TOUR告知(BGM;Be Truth)


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