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《梓暴走!》
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《梓暴走!》
けいおん!で登場した赤色のイベントカード。<中野 梓>では必須カード。
中野 梓1枚のAPを20上昇させ、DPを10減少させる効果を持つ。中野 梓専用のイベントカード。
けいおん!環境において非常に貴重な、自ターンのアプローチフェイズに使える実用レベルのコンバットトリックである。
効果を使い終わり腐っているキャラ(《中野 梓(075)》、《中野 梓(063)》など)や、《中野 梓(088)》などが妨害宣言直後に突然AP40になるのはかなり厄介。
元よりDPが不足している中野 梓にこのカードを使う場合、DPが減少しなくともほぼ確実に退場するので、デメリットは事実上無視できる。
効果の起動条件を満たした《中野 梓(049)》に使用した場合、DP減少効果を無視できる。
相手が低コストキャラでのチャンプブロックを嫌がってファッティで妨害すると、《梓暴走!》によって逆に一方退場を取られる可能性がある。
そのため、相手は《中野 梓(049)》のアプローチに対して慎重にならざるを得なくなるなど、精神的効果もある。
中野 梓1枚のAPを20上昇させ、DPを10減少させる効果を持つ。中野 梓専用のイベントカード。
けいおん!環境において非常に貴重な、自ターンのアプローチフェイズに使える実用レベルのコンバットトリックである。
効果を使い終わり腐っているキャラ(《中野 梓(075)》、《中野 梓(063)》など)や、《中野 梓(088)》などが妨害宣言直後に突然AP40になるのはかなり厄介。
元よりDPが不足している中野 梓にこのカードを使う場合、DPが減少しなくともほぼ確実に退場するので、デメリットは事実上無視できる。
効果の起動条件を満たした《中野 梓(049)》に使用した場合、DP減少効果を無視できる。
相手が低コストキャラでのチャンプブロックを嫌がってファッティで妨害すると、《梓暴走!》によって逆に一方退場を取られる可能性がある。
そのため、相手は《中野 梓(049)》のアプローチに対して慎重にならざるを得なくなるなど、精神的効果もある。
一概にデメリットとは言えないDPの減少効果と優秀なAP上昇率から、中野 梓をメインとするデッキには《真夜中の練習》と共に投入したい。
ただし、中野 梓にしか対応しておらず、発生コストが1しかない点には注意。
コンバットトリックのカードはずっと手札に握る必要があるため、何も考えずに4枚積むと中野 梓が場にいないときに手札事故を誘発する可能性がある。
デッキとのバランスを調整して、基本は2~3枚程度に留めておくといいだろう。
ただし、中野 梓にしか対応しておらず、発生コストが1しかない点には注意。
コンバットトリックのカードはずっと手札に握る必要があるため、何も考えずに4枚積むと中野 梓が場にいないときに手札事故を誘発する可能性がある。
デッキとのバランスを調整して、基本は2~3枚程度に留めておくといいだろう。
カードイラストは第9話「新入部員!」でのワンシーンである。フレーバーは同回での梓のセリフ(実際言ったのはこのシーンではなく、少し前のシーンである)。
このイラストには軽音部員全員が描かれているが、絵コンテ段階ではなんとムギは描かれていなかった。しかし、監督の強い希望により無事追加された。
このイラストには軽音部員全員が描かれているが、絵コンテ段階ではなんとムギは描かれていなかった。しかし、監督の強い希望により無事追加された。