GEARとは
GEARは、HEROに装備させる武具である。部位別にHELMET・ARMOR・GLOVES・BOOTS・NECKLACE・RING・TALISMAN・MAIN HAND・OFF HANDの8種※、希少度別では上から順にLEGENDARY・EPIC・RARE・UNCOMMON・COMMONの5種が存在する。LEGENDARYのGEARは、ARTIFACTへと格上げできる(詳しくはAWAKEN参照)。
LEGENDARYのGEARは更に属性別に分かれており、NECRO・LAVA・VENOM・DEATH・WIND・ICE・BEAST・MYTH・NOBLE・HEX・THUNDER・ABYSS・DRAGON・SHADOW・SACRED・NATUREの16種が存在する。無属性のものもある。
※これらの内、MAIN/OFF HANDのGEARは、他に比してCHESTやSWAPなどで出現する確率が格段に低くなっている(注・編集者の経験則であり要検証)が、公式には部位ごとの出現確率が示されていないので詳細は不明である。
LEGENDARYのGEARは更に属性別に分かれており、NECRO・LAVA・VENOM・DEATH・WIND・ICE・BEAST・MYTH・NOBLE・HEX・THUNDER・ABYSS・DRAGON・SHADOW・SACRED・NATUREの16種が存在する。無属性のものもある。
※これらの内、MAIN/OFF HANDのGEARは、他に比してCHESTやSWAPなどで出現する確率が格段に低くなっている(注・編集者の経験則であり要検証)が、公式には部位ごとの出現確率が示されていないので詳細は不明である。
STATISTICS
GEARにはHEALTH(体力)・ATTACK
(攻撃力)・DEFENCE(防御力)・MAGIC(魔法力)という4つのSTATISTIC(能力値)がある。
(攻撃力)・DEFENCE(防御力)・MAGIC(魔法力)という4つのSTATISTIC(能力値)がある。
UPGRADE
ETERNIUMを用いて、GEARをアップグレードすることができる。レベルが上がる毎にどれだけ各STATISTICが上昇するかは、POTENTIALの値に依存している。
レベル100に達した場合、レベル101にUPGRADEする為にはETERNIUMに加えEMPOWERING STONEが必要。レベル102以降へのUPGRADEではETERNIUMだけでよい。
上限は180。
レベル100に達した場合、レベル101にUPGRADEする為にはETERNIUMに加えEMPOWERING STONEが必要。レベル102以降へのUPGRADEではETERNIUMだけでよい。
上限は180。
BOOST
同じGEARを消費することで、各STATISTICを上昇させることができる。同じGEARはより効果的なAWAKENの為にも使用できる上、ARTIFACT同士でBOOSTしてしまうと分割不能であるのでBOOST自体あまりお勧めしない。
GEAR/ORB BONUS
MAIN/OFF HAND以外に装備するGEARは、他の特定のGEARやORBが装備されることによってSTATISTICにバフがかかる。
設定されている3つのGEARの内2つ以上が、HEROに装備されていたりCOLLECTIONに入っていたりする場合、4種のSTATISTICの内設定された1つが30%上昇する。
設定されている2つのORBの内1つ以上が装備されていると、設定されたSTATISTICが15%上昇する。
設定されている3つのGEARの内2つ以上が、HEROに装備されていたりCOLLECTIONに入っていたりする場合、4種のSTATISTICの内設定された1つが30%上昇する。
設定されている2つのORBの内1つ以上が装備されていると、設定されたSTATISTICが15%上昇する。
PASSIVE SKILLS
MAIN HAND、OFF HANDに装備するGEARには、特定の条件下で発動する固有のSKILLが備わっている。
OABS
HEROに装備済みであるGEAR1つには、HEALTH・ATTACK/MAGIC・DEFENCEの3種のOABをそれぞれ1つずつ載せることができる。詳しくはOABS参照。
SLOTの拡張
GEARタブの一番下にある「ADD 5 MORE SLOTS」で、ダイヤを消費してSLOTを5つ拡張できる。
プレイに慣れてくると、LEGENDARY GEARの在庫を50個抱えるなどという状況はザラに起こり得る為、ダイヤに余裕があれば合計150程度までは拡張するとストレスなく運用できる。
プレイに慣れてくると、LEGENDARY GEARの在庫を50個抱えるなどという状況はザラに起こり得る為、ダイヤに余裕があれば合計150程度までは拡張するとストレスなく運用できる。