Ural Steel - International Championship within World of tanks for Uralvagonzavod prizes
現時点でのレギュレーション(原文ママ)
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共通項を要約すると、14人+補欠6人で20人チーム。詳細はソース読んでね。
14人に満たない構成は認めず、使用車両と選手はルールの範囲で毎回変えていいし申告もしなくていい。
試合時間は記載がないけど、おそらく奇天烈な開催時刻になると思うので代打を頼めるプレイヤは多ければ多いほどいい。
14人に満たない構成は認めず、使用車両と選手はルールの範囲で毎回変えていいし申告もしなくていい。
試合時間は記載がないけど、おそらく奇天烈な開催時刻になると思うので代打を頼めるプレイヤは多ければ多いほどいい。
現時点でのRHB方針
目的 :勝利
方向性:フレンドなど手広く強力なプレイヤを糾合し、優勝を目指せる編成を作り上げる
方向性:フレンドなど手広く強力なプレイヤを糾合し、優勝を目指せる編成を作り上げる
WoTに散らばるJPプレイヤは、それぞれ小規模グループか完全な野良として散逸している。
俺の知る限りでは現在 1.Rahab(我々) 2.FMO系 3.EVE系 の各グループと、他の野良たちという状況。
これらの中で、まずはある程度まとまった各グループに声をかけ、集め、勝てるグループを形成する。
俺の知る限りでは現在 1.Rahab(我々) 2.FMO系 3.EVE系 の各グループと、他の野良たちという状況。
これらの中で、まずはある程度まとまった各グループに声をかけ、集め、勝てるグループを形成する。
野良を拾い集めるのではなく、グループに声をかける意図は以下に示す。
まとまった人数へ告知ができる
窓口役となる誰かに声をかければ全体に周知することができ便利です。
窓口役となる誰かに声をかければ全体に周知することができ便利です。
キチガヰフィルタリング
グループにすでに所属しているということは、多くの場合人間関係が円滑であるということ。
何が飛び出すかわからない野良よりも、安全だと判断します。
グループにすでに所属しているということは、多くの場合人間関係が円滑であるということ。
何が飛び出すかわからない野良よりも、安全だと判断します。
お互いの能力に満足できるか
勝つことを標榜していながら勝率40%台の人間中心で構成されていては、全く説得力がありません。実際に負けるでしょう。
VeyN調べでは、上記3グループの各プレイヤは、概ね十分な勝率を持っています。実際に戦場で見ても、信頼できる。
勝つことを標榜していながら勝率40%台の人間中心で構成されていては、全く説得力がありません。実際に負けるでしょう。
VeyN調べでは、上記3グループの各プレイヤは、概ね十分な勝率を持っています。実際に戦場で見ても、信頼できる。
…建前捨ててぶっちゃけると、勝とう!って話をしてるときに弱いヤツと組んでもしかたないわけ。
弱いことは罪ではないが、一緒にプレイして面白いか、また今回の「勝とう!」という目的に沿えるかは別。
だから、俺らが組めばお互いに満足できると思う。これは、組めばお互いにメリットがある、そういう提案です。
具体例として勝率をだしてるけど、勝率でてないフレは誘っちゃだめなのか?っていうと誘っていいです。
大枠をこういうスタンスで組み立てるという話にすぎない。フレも誘えないようなチームはつまらないでしょw
弱いことは罪ではないが、一緒にプレイして面白いか、また今回の「勝とう!」という目的に沿えるかは別。
だから、俺らが組めばお互いに満足できると思う。これは、組めばお互いにメリットがある、そういう提案です。
具体例として勝率をだしてるけど、勝率でてないフレは誘っちゃだめなのか?っていうと誘っていいです。
大枠をこういうスタンスで組み立てるという話にすぎない。フレも誘えないようなチームはつまらないでしょw
「グループ外」のプレイヤの皆さん
都合上、ハブったように写りますが、単にこちらからアプローチしないというのが真相です。
なので、是非売り込みに来てください。 基本的に、大歓迎です。
個々人で有力な人がいるのは知ってるんだけど、そこまでカバーしきれないってのが本音なんですね。
なので、是非売り込みに来てください。 基本的に、大歓迎です。
個々人で有力な人がいるのは知ってるんだけど、そこまでカバーしきれないってのが本音なんですね。
連絡先 :IRC #rahab'
ゲーム内:VeyN
ゲーム内:VeyN
「その後」の展望
もちろん今回の提案は大会にむけてのもの。
けれど、その後があってもいいと、俺個人は考えている。
どういうことかというと「Company戦」や今後実装を予定されている「Clan戦」は、ばらばらに散逸した各グループでは、まともにこなすには数が足らない。
そこで、能力的に満足がいくであろう今回のグループ化を第一の試みとして、うまくいけばその後の共闘を考えてみてもいいのではないだろうか。
あくまで、展望に過ぎない、しかし検討の価値はあると自負します。
けれど、その後があってもいいと、俺個人は考えている。
どういうことかというと「Company戦」や今後実装を予定されている「Clan戦」は、ばらばらに散逸した各グループでは、まともにこなすには数が足らない。
そこで、能力的に満足がいくであろう今回のグループ化を第一の試みとして、うまくいけばその後の共闘を考えてみてもいいのではないだろうか。
あくまで、展望に過ぎない、しかし検討の価値はあると自負します。