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古典部文集(氷菓)


古典部文集 (2)
[[アーティファクト]]
(T):プレイヤー1人を対象としその手札を見る。あなたが探偵をコントロールしている場合、古典部文集を反転してもよい。

『氷菓』 (2)
伝説のアーティファクト
(T),『氷菓』を生け贄に捧げる:土地でないカード名を1つ指定する。プレイヤー1人を対象とする。
そのプレイヤーは手札を公開し、指定されたカード名のカードを全て捨てる。

―― わからないのか? いまの話をどう聞いていたんだ。
     はっきりしているだろうが、意味なんか。下らない駄洒落だ ―― 古典部部員・折木奉太郎 

反転前は1マナ重いウルザの眼鏡/Glasses of Urza。その真の姿は探偵による推理で姿を現す。
反転後は陰謀団式療法/Cabal Therapy (JUD)と同一の手札破壊。
反転前の効果で空撃ちも予防出来るだろう。「反転してもよい」なので適当なカードが無いときは待つことも出来る。
探偵をどう確保するのかが問題か。

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最終更新:2010年01月16日 23:43