戦士症候群の精霊(AURA~魔竜院光牙最後の戦い~)
戦士症候群の精霊 (2)(黒)(黒)
[[クリーチャー]] ― エレメンタル
畏怖
プレイヤーは自分のターンの終了時に1点のライフを失う。
戦士症候群の精霊が戦場に出たとき、あなたは以下の3つより1つ以上自分の設定を選ぶ。
「あなたのXには他者に危害を加えるYが宿っており、それはときおり暴走する。Xは身体の部位であり、Yは常識外の存在もしくは能力である。」
「あなたの正体はXであり、対戦相手とYによって結ばれている。Xは常識外の存在であり、Yは因縁もしくはそれに準じる何かである。」
「あなたはXからその存在を狙われており、Xを打倒するために行動している。Xは常識外の存在もしくは組織である。」
あなたは自分のターンに選んだ設定をアピールする行動をとってもよい。そうした場合、戦士症候群の精霊は次のターンの開始時まですべての能力を失う。
2/3
畏怖持ち2/3のエレメンタル。プレイヤーは自ターン終了時に1点ライフロス。
自ターンに邪気眼アピールをするとデメリットを回避出来る。
使うときはあらかじめ設定を考えておこう。
- アピールしやすさを考えると設定は複数選んだ方が得。アピールは内1つで良い。
最終更新:2010年05月09日 16:21