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キャッスルツアー ~観光編~





ドナルドはロゼッタをどうするか色々考えていた。
正直、彼女なんて必要ない。
洗脳が出来そうにもないし、直ぐにでも殺すことも考えている。
………でも、ドナルドはそうしない。
何故か?
それは………対主催であるから。

………のような理由ではない。
ドナルドは横にいるみさおを見る。
自分よりも信者の力を上げるべきなのだ。
殺し合い向きの駒に育てあげる。
それがドナルドの目的であった。
つまり、本人からは殺しにいかないだけであって………。


「………どうやら城には人がたくさんいるらしいようだね☆
 行こうか」

ドナルドの言葉に、みさおは無邪気にうんと言う。
もう一人……ロゼッタは動きたくはなかったが………。
恐ろしい存在のドナルドの目を見て、動くしかなかった。
………その時に………こんなタイミングに限って……だ。
今は来て欲しくない存在………そんな存在が………。
ロゼッタの前に現れたのであった。


「ロゼッタはどこだぁぁ!!?」


………そら だった。
その声に、ドナルドも反応してしまって………。


「ねえ君……いや、ロゼッタ………お前、デイバッグをよこすんだね☆」


急に、デイバッグを要求してきた。
もちろん、簡単に渡せる物じゃない。
そんな命令をロゼッタは指示に従いたくない。
………でも。


「よこさないと………わかってるよね?」

「………っ」


ロゼッタは静かにデイバッグを取り、ドナルドに渡した。
直ぐに中身は確認され、一本のナイフをポケットに入れた。


「ドナルド!あいつはどうするんだってヴぁ」

「用なんてないから殺っちゃうんだ☆」

「………それはさせません!」

ドナルドの横にいるみさおがマシンピストルをかまえる姿を見て、ロゼッタは前に立ち塞がった。
ロゼッタの後ろにはそらが来ている。
守る為に………そう、これはドナルドへの妨害。
邪魔をしているのだ。
そうすればロゼッタは殺す………。

「………そんなに大事な存在なんだね☆よし、わかったよ」

ドナルドはわかってくれたか?
ナイフを降ろして………みさおもそれを見て銃をさげた。
良かった………と思ったが………。


パァン!


その瞬間に、身体が動かなくなった。
何が起きたかわからない。
でも………動くことが出来ないことが………それだけがわかる。
ロゼッタは何をされている………?
そう、ロゼッタはみさおに撃たれたのだ。


「ロゼッタァァァァァ」


そんな姿を見たそらは、スーパーバウザーに乗りやってくる。

来てはいけない。

こっちへ来れば彼は殺される。

さらにロゼッタ自身も………裏切り行為で殺される。

結局………私は殺されに来ただけ………



ロゼッタはすべてを終えることを感じて、目を閉じた。
その中に悲しみと悔い………それ以外の気持ちもたくさんあって………。
考えること………すべてを捨てた。


「お、おい!ロゼッタを離せ!」


そらは叫ぶ。
あんなに美しい彼女の姿はどんどん醜くなっていくのに耐えれない。
結局………ドナルドはここでロゼッタを殺すんだ。


「返して欲しいのかな☆」

「当たり前!」


そらの即答を聞いてから5秒後に………。
ドナルドは不気味に笑って………。


「無理だね☆みさお、殺れ」


ドナルドの命令を忠実に従って、ロゼッタにマシンピストルを撃ち続けた。
その光景をそらは黙って見れず突撃をする。
バウザーで轢いてやればと思って………。
目指すはドナルド一直線だ。
ドナルドはまた不気味に笑って………。


グチュ


嫌な音がそこに鳴った。
そらの乗るスーパーバウザーは振り返り………そこで目に映った物は………。


「ロ……ロゼッタ!ロゼッタ!」


スーパーバウザーからおりて、傍に駆け寄る。
そんなそらにドナルドは追いうちをかけるような言葉を放つ。


「あーあ……殺っちゃったね☆殺したくなかったのに………
 でも君が殺したんだ。ハッハッハッハッハッ」

「………俺が………ロゼッタを………」

「もう僕に出来る手伝いは一つだけさ☆
 それは君を殺してあげること………。
 死にたいのなら、殺ってあげるよ☆」


ドナルドの言葉にそらは喰いついて、殺ってくれと頼んで来た。
ニヤッと笑うと、ドナルドはそらに命令を一つした。
今から自分がやることを真似しろ………と。
これも計画………ロゼッタは洗脳出来ないので不必要となる。
だがこの青年はロゼッタを大切な人物であったと推測できる為に、
絶望においやれば、簡単に洗脳なんて出来る。


「らんらんるー☆」

「らんらんるー☆」


この瞬間に、前のそらは消えた。
今のそら………ドナルドに忠誠を尽す為の信者だ。
ドナルドはみさおに城に他に誰かいないのか聞いた。
嘘など吐かず、正しい情報をドナルドに言う。
中には人がいるのだ。
ならば仲間と見せかけ、裏でどんどん洗脳していけばいいだろう。
ドナルドの戦略はまだ始まりなのだ。


補足………既に放送は聞いてる状態である。



逆側の門で放送を聞く者達………。
悲しみの気持ちが溢れていた。
一人の姫の希望の光は散った。
リンク………時の勇者はここで死んだ。
見える物は絶望。
彼がいなければガノンドロフを倒すのは難しいだろう。


「ここで立ち止まってていいのか?」


アイクが問うが、ゼルダはボーっとしたままだ。
梓は黙ってそれを見るしか出来ない。
でも、声だけは一緒にかけよう。


「えっと……大丈夫です……か?」


でも自分の声は届いてないようにゼルダは下を向いている。
やがてアイクは梓に言う。

「やはり今は一人にしておくべきだろう」

「そうですね。………でも大丈夫でしょうか?」

「無理にでも城へ入れるのもあるが……まあそれはやめた方がいいだろう。
 それに中に誰かいるのであればゼルダを戻せるかもしれない。
 ああ、まだ仲間がこんなにいると言えばな」

アイクの言うことに納得して、梓は頷く。
しつこく大丈夫とか言ってしまうのは良くないことです。
逆にウザく感じられ、最悪の場合では殺害………死亡の形に。
そんなことにはしたくないので、二人は先に城の方へと入っていった。
ゼルダはそんな二人を見もせず―――――。




「みさお………大丈夫でしょうか?」

「わからん。が、その者は単独行動をしている。
 誰かと会えば殺害されるか共に行動するかだろうな。」


スネークの言うことは三つのパターンを表している。
一つは、誰かと遭遇し、殺害されたパターン。
一つは、誰かと遭遇し、共に行動のパターン。
一つは、今も単独行動をしているパターン。
それ以外はあまり考えられないだろう。
羽入は直ぐにでも探しに行きたいが、落ち着いて動かないようにしなければならない。
一番上のパターンの場合を考えればまた一人で行動してしまえば危険なのは間違いない。
今は単独行動は控えるべきであろう。
次に真ん中のパターンの場合も危険である。
みさおが何か脅しをうけ、強制的に動かされてる場合………。
下の場合の可能性も高いのだが、この城は広く複雑だ。
迷ってしまうであろうからして、無理に動くのはやめておくべきであろう。

そこに、放送の声が届いた。
禁止エリアをメモし、死亡者にマークをつける。
蒼紫の名前を聞いた時に、あいざんは少し表情が変わっていた。
同じく、前原圭一という者が呼ばれた時の羽入の表情もどこか悲しげであった。
スネークには知る者もいないが、死者17名には表情を顰めた。


その後に、誰かの人影を二つ見た。
一人は男で一人は女。
スネークは麻酔銃を持って、隠れろと指示した。
その際に、レナは放置した。
囮………だが、殺させない。
ミスは許されない。



「………人が倒れてるな。下がってろ」

アイクは梓にそう指示を出して、一人前に出た。
周りを見るが、人は誰もいない。
いるのはそこに倒れる少女だけだ。

―――――いや、前方から誰かが来ていた。
誰かなど知らないが、どうやら3人のようだ。
こちらに武器は一つもない為に、かなり不利だ。
戦いには持込みたくないが………。

「気をつけろ」

それだけを梓に言って、アイクは前に出た。
アイクの存在に向こうも気付いていて、後ろに下がらず前へ前へ行く。
隠れるスネーク達からはアイクしか見えてないが、向こうに誰かいるという推測はできた。
そして、話は始まる………。


「先に言っておくが、俺は攻撃をしようとは思っていない」

「ドナルド達も攻撃しようとは思ってないよ☆何もしなければね」


何もしなければ………か。
どこか怪しいな。
今の俺にはコイツを倒すことは出来ないが………。
後の障害になる気がする。
はやめに決着しておくべきであろうな。

「………ん?」

ドナルドという奴の右にいる男の手を見た。
来る!

「おらぁっ!!」

突然、そらの攻撃がかかってくる。
アイクの喉を切ろうとしたが、かわされた。
だがそれだけじゃない。
第二撃が来る。
左にいた女の持つ銃器から弾が飛んでくる。
これでは後ろの梓も危ない。
俺がなんとかするしかない。

ピュン!

「なん……だってヴぁ……?

ドサッ!

「みさお!?く、退くしかないね☆」

ドナルドは撃たれたみさおを抱いて逃げようとする。
だがそれをさせまいと、アイクが追う。
みさおの体重の分、ドナルドのスピードは衰え、アイクに倒される。
どんな作戦か知らなかったが、それは失敗したといえるだろう。

「さて、どういうことか言ってもらおうか」

柱から出て来たスネークがドナルドに近づいて言う。
でもドナルドはまだ笑っている。
わかってる。
スネークには既にわかっていることだ。

ピュン!

すぐに後ろを振り返って麻酔銃を撃つ。
そこに映っていたのはレナを狙ってダガーナイフを持つそらの姿。
レナを殺そうとかかったのはいいものの、気付かれてしまっていた。
結局出来ずに地へ倒れていった。

「これでお前は何も出来ない」

「……………」

ドナルドは諦めた様子を見せる。
………と、その瞬間に。

「アンハッピーセット☆」

その瞬間に、スネークとアイクの上から巨大なハンバーガーや尖ったポテトが落ちてくる。
同時に、ドナルドはみさおを抱いて逃げて行った。
それを追う暇はなく、二人に襲いかかる食べ物達。
この攻撃は予想外だった。
主にスネークを的に狙って来て………。
あまりにもポテトの量も多かったが、ハンバーガーに潰され身動きが出来ない。
その状態のスネークに大量のポテトが来る。

(これまでだな………警戒はしていたんだがな―――)

大量のポテトはスネークの頭や顔や喉や心臓を貫く、
前は茶色しか見えない。
下半身の感覚も既に消えていて………。
次第に意識すら消えて………。


一方のアイクにもポテトは襲って来ていた。
だが彼は奇跡的にハンバーガーに潰されていなかった。
ポテトを避けるのは難しく、掠り傷を幾つかつけてしまったが、
命には至らなかった。

スネークの姿は一同に見られることはなかった。
完全にハンバーガーに潰され、見えないのだ。
見えなくても、彼の死はわかった。
わかってしまった。

「………ちくしょぉぉぉ!!どうしてスネークが………ゆるせねぇ!もう誰もゆるせねぇぇ!!」

スネークの死亡に、あいざんが暴走していた。
気付けば、そらのダガーナイフは彼が手にしており、
今にそらの脳を突こうとしていた。

「や、やめるです!刺せば……貴方の命も奪いますよ!」

羽入が止めにかかろうとするが、聞く耳も持たず、あいざんはそらの脳や喉や心臓を突いた。

「い、嫌……嫌です……嫌ぁぁ!!」

自分は死にたくない。
あんなことになりたくない。
嫌だ嫌だ。
逃げないといけない。

梓は逃げて行こうとする。
………だが、前に誰かがいた。

「あ……れ?ゼルダさん……?」

そこにはゼルダがいた。
不思議だった。
予想外だった。
でも、そこにいるのはゼルダさん以外の何でもなかった。


「梓さん、落ち着いてください。
 私だって………よく落ち着いて気を溜めた。
 そうすれば………感じたのです。
 彼の……リンクの勇気の気力を……。」


梓は言う通りに、深呼吸を一回、二回、三回とした。
後ろを振り返ると、殺人鬼となっているあいざんは暴れていた。
次の……的……竜宮レナ……。


「させませんですよ!!」

気を失っているレナを庇う羽入の姿が映っていた。
このままじゃ………。

「度胸あんじゃねぇーか。ああ、殺してやるよ」

あいざんは突撃する。
一直線に走り、そのまま羽入を刺して終了~♪

「……………あ?」

だが、そういってなかった。
俺は地に倒れていた。
何があったか知らない。
気付けば手に持っていたナイフがない。
どこだ?どこにいったんだ?

「お前のような奴は危険だからな。悪いがいなくなってもらう」

前にいたのは………アイク。
手に小さい剣……じゃなくて、俺が持っていたナイフが握られていた。
そしてそのまま………何の抵抗もなく………。

グシュゥ!!

「がぁっ……おぉ………かはっ………」

心臓部にナイフは刺さっていた。
こんなの許される訳がねぇ………。
スネークが死んだのもアイクのせいだ。
俺は悪くねぇ。
すべてアイクが悪い。
なのに………。

何で俺が……………。

あぁぁぁ………マジ納得いかねぇ………。


自分の死に納得出来ないまま、あいざんも死に逝った。

「………はやくここを離れた方がいい」

アイクはそれだけを言って、城門の方へ歩いて行く。
そこにいた梓とゼルダもそれに着いて行く。

「ま、待ってください!」

羽入が叫ぶと、三人は後ろを振り返る。
わかっている。

「着いて行きたいんだな?俺はいいぞ」

羽入は頭を下げて、レナを持って着いていこうとした………でも。

「お、重いのです……重いのですー……」

レナを持ち上げれない。
アイクがその場に行くと、簡単にレナを肩に乗せて………。
さぁ行くぞと行って、5人は移動し始める。
アイクが行く場所は決めていた。
前原圭一………彼は死亡したのだが………。
その場に強者がいるなら、相手をしたいからだ。


【ロゼッタ@スーパーマリオシリーズ 死亡確認】
【ソリッド・スネーク@メタルギアソリッド 死亡確認】
【そら@ゲーム実況・ゲームプレイ 死亡確認】
【あいざん@ニコニコ生放送主 死亡確認】


E-2 古手羽入@ひぐらしのなく頃に
状態:健康
装備:不二のラケット@テニスの王子様
道具:基本支給品 火炎瓶×5@メタルギアソリッド
1、男(るぱん)を救えなかったかなしみ
2、レナ………どうしたですか…?
3、梓とまた会えて安心。
4、男(アイク)に着いて行く?


E-2 竜宮レナ@ひぐらしのなく頃に
状態:健康 少し悪い気持ち 雛見沢症候群気味? 気絶中
装備:AK-47 29/30(予備 60/60)(備考:威力高)
道具:支給品一式×2 包丁@現実 ハイラルの盾@ゼルダの伝説 チョココロネ×3@らき☆すた
   カスタネット@けいおん! エネミーコントローラー@遊戯王 ネギ×3@現実
0、……………
1、仲間を救う(探す)
2、私をここにつれてきた宇宙人とその味方を殺す
3、信頼出来る人と行動をする
4、梓が帰ってくると信じる
5、もう皆、宇宙人にされたんだ!!

※このバトロワは宇宙人の陰謀と考えてます
※参加者はほぼ全員宇宙人にされてあると考えてます
第二回放送は聞き逃しています。


E-2 中野梓@けいおん!
状態:健康 大きなショック 恐怖
装備:なし
道具:基本支給品 まことのめがね@ゼルダの伝説 ネコ耳@現実 モンスターボール「エネコ」@ポケモン
1、先輩達を探して強力な人材を集める
2、先輩達が死ぬのが怖い
3、自分が死ぬのが怖い
4、皆に着いて行こう。
5、落ち着いたらいいんだ……落ち着いたら。


E-2 アイク@ファイアーエムブレム 暁の女神
状態:健康 掠り傷が幾つか
装備:ダガーナイフ
道具:基本支給品 ももいろぼんぐり@ポケットモンスター スター@マリオカートver かいものでんわ@マリオパーティ3
1、ゼルダ姫と行動・護衛をする。
2、俺の腕を試す
3、主催者を倒しにいく
4、城を離れ、圭一のいる中心部に行く。


E-2 ゼルダ姫@ゼルダの伝説
状態:健康 一途の不安
装備:フックショット@ゼルダの伝説 M61 バルカン 200/200(重い 反動大 威力いい れんしゃあ)
道具:基本支給品 コーラ@現実 メントス@現実
1、ガノンドロフの企みを阻止する
2、とりあえず隠れ場所を探す
3、城に行く
4、彼女を保護出来て安心
5、リンクはまだ生きています。


「………どうやら、成功のようだね☆」

ドナルドは良かったかのように、笑いを零す。
多少強引であったが、自分が動けないと見せかけ、予想外の攻撃をする。
追撃のポテトはいい働きをしてくれた。
おかげで色々と殺すことが出来たはずだね☆
みさおは死んでないし、OKOK。
そらは仕方ない。うん、仕方ないから………。



G-2 日下部みさお@らき☆すた
状態:健康 ドナルド信者状態 気絶中
装備:マシンピストル 弾100/100
道具:基本支給品 けっとうてぶくろ@マリオパーティ
1、ドナルドと一緒に行動する
2、力のある者を仲間にしたい

※ドナルドに洗脳されています
※右肩に麻酔銃の弾がささっています。


G-2 ドナルド・マクドナルド@現実
状態:健康
装備:なし
道具:基本支給品 鏡@マクドナルド ゴムゴムの実@??? まっくろくろすけ@となりのトトロ
1、信者をふやしてついでに優勝しちゃうよ☆
2、洗脳活動をする
3、みさおは大事に扱う
4、作戦は成功だね☆

sm099:孔明が罠から抜け出すようです NGシーン集 投下順 sm101:二番手は一番を目指す!君は富士山だ?
sm092:それは特別な存在で 中野梓 sm106:炎の先に僕等は何を見ているのか?
sm092:それは特別な存在で アイク sm106:炎の先に僕等は何を見ているのか?
sm092:それは特別な存在で ゼルダ姫 sm106:炎の先に僕等は何を見ているのか?
sm092:それは特別な存在で 竜宮レナ sm106:炎の先に僕等は何を見ているのか?
sm092:それは特別な存在で 古手羽入 sm106:炎の先に僕等は何を見ているのか?
sm085:洗脳しなさいっ! 日下部みさお sm107:マクド・オブ・ドナルド
sm085:洗脳しなさいっ! ドナルド・マクドナルド sm107:マクド・オブ・ドナルド
sm085:洗脳しなさいっ! ソリッド・スネーク 死亡
sm085:洗脳しなさいっ! あいざん 死亡
sm085:洗脳しなさいっ! そら 死亡
sm085:洗脳しなさいっ! ロゼッタ 死亡


最終更新:2011年03月20日 22:16