概要
cv;水菜もやし
徳川機関幕府の幕臣。江戸の四大流派のひとつ心形刀流の剣士。
伊豆国下田の“積み荷”を京に運べと云う命で事件に巻き込まれていく。
来歴
幼少時代、男谷邸の庭でカダス型
機動要塞の到来を目撃する。
能力
装備
本編での活躍
原作小説版での活躍
男谷の命で伊豆国下田から積み荷=りんを連れ京を目指す。
途中、関ヶ原で
《夜明け》を名乗る男に戦闘用の
碩学機械スマウグを差し向けられるも
男谷より譲り受けた
古刀で破壊、撤退させる。
京に入ると今度は五条大橋で
吉田稔麿が差し向けた
河上彦斎に襲われて応戦するが
りんに反応し現れた暗密天颶の攻撃により重症を負い、りんも暗密天颶に連れ去られる。
傷も癒えぬままりんの奪還のため鞍馬山へと向かい
《夜明け》の助言により
鞍馬寺本尊で待ち受けていた
岩倉具視もろとも
暗密天颶を破壊することに成功するが
既にりんは《夜明け》の手中にあり、りんへ向けて手を伸ばすも左手を切り落とされる。
その後
備考
セリフ・名言・迷言
@南無八幡
元ネタ
幕末の武士、隻腕の剣客
幕軍を率いて箱館で戦うも重傷を負い五稜郭開城の前夜、榎本武揚の差し出したモルヒネを飲み干し自決した。
登場作品
関連人物
- ひどい -- 名無しさん (2013-09-16 21:40:55)
- この子まだ生きてるのかな -- 名無しさん (2013-09-29 13:27:00)
- 吉田稔麿よりページの完成度が -- 名無しさん (2013-10-01 16:58:12)
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最終更新:2018年05月20日 22:01