ディフの塔

概要

マルセイユ洋上学園都市の象徴。学園中央に位置する巨大な黒の尖塔。シャトー・ディフ。
本来的にはシャトー・ド・イフというフランス語が元であるため『イフの塔』という名称が正しいが、現在の学園都市では慣例的にディフの塔と呼ばれている。
これは第2代統治会リーダーの発音に訛りがあり、それに倣ったのが始まりとされる。
数千フィート(最低でも600m以上)の全長を有すると言われるが、正確な数値は不明。
いつもは出入り口は存在していない。
この場所にガクトゥーンの鐘が存在している。

元ネタ

マルセイユ沖のイフ島に存在する牢獄、シャトー・ディフ(イフ城)。
モンテ・クリスト伯に登場した場所として有名。

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最終更新:2021年03月19日 18:08
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