概要
東大陸のブリート国で開発されたという蒸気機関兵器。
第1次カダス戦争で
北央帝国が使用し、その威力により圧倒的な勝利をもたらした。
現在の
北央帝国では初代
十碩学の一人
ルクレールによって開発されたルクレール式戦車が主に使われており、
機動要塞には遥かに及ばないものの強力な兵器として扱われている。
機動要塞のない
西亨においては主力兵器の一つである。
史実の書には1913年に歴史に姿を現すと記されている。
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最終更新:2013年12月11日 21:48