モンスターは沸いた後、画面内(正確には視認できる距離より1セルほど広い)に
誰かPCキャラが入るまでは左上を向いて止まった状態です。
誰かPCキャラが入るまでは左上を向いて止まった状態です。

こんな感じに左上を向いてます(これはUB観戦時のSSです。)
狩りをしているとき、敵を見つけたらその敵は1秒間くらい左上を向いているはずだと思います。
このときスイッチが入りアクティブなモンスターは近寄ってきて、パッシヴなモンスターはうろつくようになります。
ちなみにPT型モンスターは仲間の方へ一瞬近寄る動作をするときもあります。
このときスイッチが入りアクティブなモンスターは近寄ってきて、パッシヴなモンスターはうろつくようになります。
ちなみにPT型モンスターは仲間の方へ一瞬近寄る動作をするときもあります。
このスイッチが入るまでは決して動かないということは重要です。
これを利用して
新品がいたら、そのフロアに他の狩りをしているPTがいる、もしくは前に狩りをしていてそれから誰も見回っていない、ということになります。
また、仕様的な偏りがなく、全体的に敵が散らばっていることが多くなります。
中古が多かったら、フロアに狩りをしている人はいない場合が多いです。
また、その週の偏りの方向に敵が偏っていることが多いです。
新品がいたら、そのフロアに他の狩りをしているPTがいる、もしくは前に狩りをしていてそれから誰も見回っていない、ということになります。
また、仕様的な偏りがなく、全体的に敵が散らばっていることが多くなります。
中古が多かったら、フロアに狩りをしている人はいない場合が多いです。
また、その週の偏りの方向に敵が偏っていることが多いです。
このように、そのフロア(敵の沸く区画の1単位)に他に狩りをしている人がいるかどうかや、敵が偏っているかどうかを知る目安となります。
クラハンをするときの先頭の人は敵が新品か中古かをよくチェックして、偏りの方向に急に突っ込んだりすることがないように注意しましょう。
クラハンをするときの先頭の人は敵が新品か中古かをよくチェックして、偏りの方向に急に突っ込んだりすることがないように注意しましょう。
そのほか、沸かせ狩りを終えた後はその敵を沸かせてから帰るといいでしょう。その敵は沸いた場所に止まったままなので、次にまた来たときにはすぐに沸かせ狩りを再開することができます。
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