Royal Guard
歓迎学園編おまけ
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匿名ユーザー
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その後の防御牛
「てめ~!レアやるとかぬかしやがったくせに!
なんだよこれは!」
「なんだとはなんだ!立派なレアじゃないか!俺からしか
もらえないアイテムなんだぞ!」
「てめえの写真と管理人の写真なんかもらっても
捨てるだけなんだよ!ってか、なんで管理人の
写真なんか持ってんだよ!てめ~は!」
「うるさい!さっさと残り12枚のウィジャを俺に渡しやがれ!
そしたらおれは自由の身になって外の世界を
歩けるんだ!!」
「へ~~~~~、んで、自由になったら最初になにするわけ?」
「そうだな・・・最初はやはり、こんなところに閉じ込められた
俺に対してやさしく言葉をかけてくれたり、食事を持ってきて
くれたりした管理人のとこにいって、こころゆくまで抱きしめたいな」
「てめ~!!!やっぱその気があるんじゃね~か!!!
気色悪いわ!!!!!!」
「ぐ・・・・・しまった、きさま!このことをだれかに話してみろ!
ゆるさんぞ!!!!」
「そんなとこに挟まったまま、嚇したって迫力ねえんだよ!
てめえは一生そこで晒されてろ!」
「きさま~!!!!おぼえてろ~~!!!!」
なんだよこれは!」
「なんだとはなんだ!立派なレアじゃないか!俺からしか
もらえないアイテムなんだぞ!」
「てめえの写真と管理人の写真なんかもらっても
捨てるだけなんだよ!ってか、なんで管理人の
写真なんか持ってんだよ!てめ~は!」
「うるさい!さっさと残り12枚のウィジャを俺に渡しやがれ!
そしたらおれは自由の身になって外の世界を
歩けるんだ!!」
「へ~~~~~、んで、自由になったら最初になにするわけ?」
「そうだな・・・最初はやはり、こんなところに閉じ込められた
俺に対してやさしく言葉をかけてくれたり、食事を持ってきて
くれたりした管理人のとこにいって、こころゆくまで抱きしめたいな」
「てめ~!!!やっぱその気があるんじゃね~か!!!
気色悪いわ!!!!!!」
「ぐ・・・・・しまった、きさま!このことをだれかに話してみろ!
ゆるさんぞ!!!!」
「そんなとこに挟まったまま、嚇したって迫力ねえんだよ!
てめえは一生そこで晒されてろ!」
「きさま~!!!!おぼえてろ~~!!!!」
その後の天人先生
「いいよ、いいよどうせみんな私のことなんて
忘れてるんだ・・・。所詮わたしは魅力1
どんな攻撃もクリ1撃で死ねる狐さ・・・
最終話?フフフなにそれ、ネタ?
私にはこうやって、地べたに寝ている姿が
あっているのよ。みんな私の屍を
踏んで輝かしい未来を掴み取ってね!!」
忘れてるんだ・・・。所詮わたしは魅力1
どんな攻撃もクリ1撃で死ねる狐さ・・・
最終話?フフフなにそれ、ネタ?
私にはこうやって、地べたに寝ている姿が
あっているのよ。みんな私の屍を
踏んで輝かしい未来を掴み取ってね!!」
「最後に一言・・・・・魅力1は伊達じゃないさ!」