「しんくぅー雛みちゃったの」
「何をかしら?雛苺。その前に紅茶はまだなのかしら?」
「今は紅茶なんてどうでもいいの。真紅と蒼星石がドレスを脱いで抱き合ってるとこ見ちゃったんだから」
「きっ、きっと何かの見間違えなのだわ!!」
「嘘はだめなの。ひな、音声を録音させてもらったなのよ」
「・・・・え?」
「ほら・・・・」
「おいしそう・・・・真紅のここはよく熟しているね」
「・・・・ぐすっ」
「ちょっと意地悪だったかな?ごめんよ真紅」
「蒼星石・・・・」
「でも・・・・止まらないからっ!!」
「ひゃぁ♥♥♥あんっ!ダメよ!!!そんなに吸ったら!!!」
「おいしぃ!!!真紅のここヌルヌルして甘いくて・・・・おいひいよぉ♥♥♥」
「だめぇ・・・・!!たべちゃだめよ!!!そうせいせきぃ~♥」
「すごい乱れ方だ。いやらしいね真紅。略していやら真紅だ♥」
「はぁ・・・・はぁ・・・・そんな・・・・呼び方・・・・やめて頂戴」
「じゃあ今度はこちらのさくらんぼ食べちゃうよ・・・・はむっ」
「んひぃ♥♥♥いま・・・・イったばっかりなのに・・・・身体がすごく敏感なのよぉ・・・・!」
「ふふ・・・・じゃあ仕上げだよ」
「なっ、や、やめるのだわ!!」
「だめよ、真紅。よく聞くのよ」
「うぅ・・・・やめて・・・・頂戴」
「じゃあ蒼星石としてたこと、雛ともしてくれる?」
「・・・・・・・・わかったのだわ」
「ひなも脱いじゃうから真紅もちゃんとぬぎぬぎするのよ」
「わ、わかっているのだわっ!」
「怒っちゃやーなのー」
「んっ!・・・・まだ・・・・脱ぎ終わっていないわ・・・・」
「真紅の身体きれいねぇ」
「やっ、やめなさいっ!」
「ひなの身体も見て欲しいのよ」
「!!(なっ、何この子・・・・なんでこんなに胸が・・・・)」
「真紅驚いた?ひなね、案外きょにゅうなのよ!隠れきょにゅうってよく言われるの」
「うぅ・・・・」
「どうして真紅泣いちゃうの?ひなに負けて悔しかった?悔しかったの?」
「・・・・・・・・」
「でもね、真紅のうにゅーは綺麗なかたちしててとってもおいしそうなの」
「・・・・え?」
「いただきまーすなの!!はむっ」
「んあぁ♥何・・・・これ・・・・すごっ♥」
「やっぱり思ったとおり真紅のうにゅーほわほわでおいしいの・・・・はむはむ」
「しんじ・・・・られなぁぃい♥♥♥そう・・・・せいせきよりも・・・・すごぃ」
「真紅ってすごくえっちなのね。いやらしい乱れ方なの」
「ひぃいん♥そんなこと・・・・いわないで頂戴っ♥」
「ふ~ん、蒼星石って・・・・へたくそなのね」
「ひな・・・・いちご?」
「なぁに?真紅」
「どうして・・・・やめちゃうの?」
「真紅は何をいってるなの?ひなわかんないの~」
「もっと・・・・して欲しいのだわ」
「何をもっとして欲しいのかはっきりいってくれないとわからないの~」
「・・・・ぐす」
「泣いてもだめなのよ。でも仕方ないからこういえばいいのよ!ごにょごにょ」
「そんな・・・・はずかしいわ」
「わかったなの、ひなはもう鞄で寝るのよ」
「まっ、まって雛苺!」
「何なの?眠いから早くして欲しいの~」
「い・・・・卑しい真紅の・・・・この身体を・・・・」
「身体を・・・・?」
「めちゃくちゃに・・・・犯してください」
「いいこいいこなの。よく言えたのよ」
「ひないちごぉ♥♥♥」
「しっかり犯してあげるからちゃんと股を開けなの!」
「・・・・・・・・」
「んっ♥ひゃんっ♥しゅごぃ♥♥♥」
「フヒヒ、ひなの舌使いに踊れ踊れなの~」
「ダメっ♥すごすぎてまた♥♥♥」
「真紅はだらしない雌豚なのね」
「はぁ・・・・♥はぁ・・・・♥」
「ベリーベル、恥ずかしがっていないでいやらしい棒になりなさいなの」
「!!!」
「真紅、ひなのこれどう思うなの?」
「すごく・・・・大きいのだわ・・・・」
「蒼星石なんて比べ物にならないでしょ?」
「そんな凶暴なモノでどうしようと・・・・」
「蒼星石が奪わなかった真紅の純潔、ひながもらうの~」
「いやっ!それだけはやめて頂戴っ!お願いだから許して!!」
「犯して欲しいっていったのは真紅の方なの~入れちゃうなの~そぉれ」
「ひゃっ♥♥♥大きいぃ♥広がっちゃうぅ♥♥♥」
「そぉ~れそぉ~れなの」
「ひゃぁ♥しゅごくいいのだわぁ♥♥♥」
「コラー!!カットですぅ!!!」
「翠星石、今いいところなの」
「せっかく、迫真の演技だったのに」
「真紅は純潔を奪われてるですよ!なのに挿入されてひぃひぃ喘ぐなですぅばかちん!」
「あっ、そうだったわね」
「それとチビチビ苺、ちょっとお前は黒すぎですぅ!もう少しトーン下げて演技して欲しいですぅ」
「そうだね・・・・僕も殺意を・・・・じゃなく買ってくれる人が引いちゃうだろうね。あそこまで黒いと」
「ごめんなのよ~。もうちょっと普通にいくの」
「それじゃあ、挿入のシーン取り直すですよ!5、4、3、2・・・・あくしょぉん!!」
翠星石先生の次回作にご期待ください!!!