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警察官(PD)ルール一覧
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警察官(PD)ルール
✅PDが出勤している場合に行える犯罪とそのルールについて
- 警察官が二人以上の場合は、薬物の販売、家強盗、コンビニ強盗が可能となる。
- 警察官が三人以上の場合は、宝石店強盗、銀行強盗が可能となる。
- それ以上の大型犯罪は警察官が四人以上の場合のみに限る。
✅可能となった犯罪における共犯の人数はPD=犯罪者が最大人数とする。
例:警察官が2人の場合、薬物販売における最大数は2人のみとする。
- 事件に対応しているPD及び犯罪者への途中介入は最大人数までとする。
- 家強盗、コンビニ強盗 PD:2人まで ※増援含む
- 宝石店強盗 PD:3人まで ※増援含む
- 町の小さな銀行強盗 PD:4人まで ※増援含む
✅ヘリコプターの出動は1台を基準とし、宝石店強盗以上から導入可能
✅出勤中のPDに対してのROBは禁止
✅発砲許可※PDはテーザー、拳銃・アサルトライフルのみ SWAT?はSMG・ショットガン、それ以上を許可
- PDが身の危険を感じたときに可能 ※犯罪シーン以外での確殺は禁止、必ず事情聴取を行うこと
✅PDの銃、備品の横流しはBAN行為
✅サーバーメンテナンスの前後30分はコンビニ強盗以上の犯罪行為を禁止
- これに違反する者は現行犯グループ全体に対して、1度目は厳重注意。2度目は2日間のBAN。3度目は数日間のBAN、以降は日数が増え、最悪の場合永久BANとする
✅事情聴取について
- 犯罪現場として【ピンが刺さった場所の近辺】であれば理由なく、執行しても構わない
- RP上は任意聴取となるが、対象者が犯罪を犯している場合はこれに抵抗し、逃走しなければならない。
- 事情聴取を受ける側が拒否する場合、それ相応の理由が無ければならない。最終的に決断するのはPD達の裁量による
✅誤認、誤射等の慰謝料について
- 犯罪を犯していない者が、PDの誤解により被害を受けた場合、最大5万$の請求を行ってよい
- 証拠については、口頭陳述も含まれるが、確実なのはボディーカメラ(録画機能)による証拠である
- ただし、慰謝料に関しては当事者間の取り決めにより決定し、その旨を警部以上に報告しなければならない
- 慰謝料は警察署の貯えから出費されるものとし、その額によって個人の昇進基準が後退する
PD出勤中ルール
✅出勤中は副業を禁止とする
- Taxi等のホワイトJOB全般の禁止
※アルバイトJOBに関しては可能とするが、事件が発生した場合対応できる場所にいること。
- 上記の※に対して、対応出来ない等は職務怠慢とし解雇処分対象
✅事件対応におけるボディーカメラ(録画機能)の推奨
※トラブル防止の為推奨(強制ではない)
✅ギャングシステムによる【人質】交渉には応じなければならない
- ギャングシステムにある【人質】を取った犯罪について、人質の命の最優先に考え、PDは真摯に対応しなければならない
- 交渉を行ったのにも関わらず、犯罪者側が約束を反故した場合、PD側は警告の後、持てる力全てを利用し対抗しなければならない
- またPD側が誤って、交渉内容を無視した行動を行った場合は、謝罪の後に慰謝料解決や、後の投獄の際に犯罪者側へ最大限の譲歩を行わなければならない