【作品名】8マン インフィニティ
【ジャンル】漫画
【名前】東光一
【属性】8マンネオ、全身機械(量子脳に自分のクオリアを移植された存在)生身の部分は一切ない
【大きさ】少年並み
【攻撃力】全てにおいて
エイトマンを超える性能なので
エイトマンの全ての攻撃が使える
武装においてもレーザー光線銃や8マンナイフやフォノン・メーザーも使用しているので使えるだろう
暴走形態:∞エネルギー開放をしており、常時高熱を全身から発しており近寄るだけで全てが蒸発する
最低でも太陽の百万倍もの高熱を打ち出すレーザー光線銃以上
範囲は自分の体表の50cmぐらい
この高熱に指向性を与える事で、遠距離攻撃も可能
射程は50m以上、弾速は自分の移動速度並み、範囲は10m程、一度に五連発はできる
【防御力】全てにおいて
エイトマンを超える性能なので
エイトマン以上の防御力
暴走形態:現在は物質とエネルギーの中間の存在
レーザーで蜂の巣にされたが全部透過したので物理無効状態
【素早さ】マッハ19.76の移動速度、海の上を走って移動できる
上記速度で移動しながら、自分並みの速度の相手と近接格闘ができる反応速度
一度の跳躍で10m以上跳べる
脳からの命令を各部に光速で伝達し、最高速でも精密に反応・対応・動作できる
【特殊能力】食事も呼吸も睡眠も必要としない
【長所】
エイトマンを上回る、暴走形態が強い
【短所】掲載紙自体が消滅したので第二部は永遠に始まらなくなった
【戦法】暴走状態で参戦
【備考】作中において前作の主人公である
エイトマンと戦闘した際に
8マン「私以上の加速力、私以上の戦闘力、
ネオすべてにおいて私を超える性能のマシナリー……」
と言っているので全能力が
エイトマンを超えていると判断できる
6巻の設定資料集において、東幸一は、少年らしい凛々しさを持った主人公にしようと、鷹氏隆之先生の思い入れも強かったようだ
と書かれているので主人公
1巻対談で
七月:ありがとうございます。プレッシャーはすごかったですけど、8マンのアフター・ストーリーを書かせてもらえるのは、ものすごく魅力的なことでした。
2巻対談で
七月:ルーツですから、名前だけお借りしたわけはなく、8マンからインフィニティにちゃんとつながっていかなくてはならないと思っています。
8マンは打ち切りという不幸な最終回で、行方不明になって終わるんですけれども
6巻の設定資料集において
東八郎:前作の設定を活かした東。光一に助言をする存在として、落ち着いた大人の身のこなしを見せる。
その存在感は前作の主人であるゆえんか。
参戦:vol.125 74
694 格無しさん 2019/09/16 15:39:08
東光一
コジコジまで無限エネルギー開放勝ち
そこから上は無理なので
コジコジの上
698 格無しさん 2019/09/16 19:15:14
考察乙
兜甲児withマジンカイザーは
40mから光速反応なんだし1mから亜光速(光速の1%)対応に届かない反応速度しかない
草薙護堂までは
強酸のルストトルネードや熱攻撃のファイヤーブラスターを撒いてれば勝てるかと
(二代目
ゴジラは25mから光速の1/10反応)、それ以上は詳細見ないと分からん
主人公(絶対ヒーロー改造計画) は直径4km爆発程度の火力(ペンタバースト)だと
ウルトラマン(関東一円規模爆発耐久)やゴーゴーファイブ(4800m爆発耐久を破壊する攻撃を耐える)、
ビッグオー(直径10km爆発無傷)等を倒せないからもう少し下になるはず
東光一は
コジコジには速度的に先手取れない&追いつけないので
全部断ちで負けるから位置は
コジコジの下かと
最終更新:2024年07月17日 20:35