【作品名】学校であった怖い話
【ジャンル】サウンドノベル
【名前】坂上修一
【属性】男子高校生、新聞部
【大きさ】高校1年生並み
【攻撃力】トンカチとノコギリを装備、ポケットにドライバーを隠し持った高校生並み。
高校3年生男子と揉み合った末にマウントを取ったり、首を絞めて脅迫できる体力がある。
【防御力】タフな男子高校生並み。
攻撃するためにガラスを握って手を切っても構わずそれを突き出せる。
女子高生に足を噛まれ、シャープペンで肩を刺され、首を絞められ顔を引っ掻かれて
ダメージは受けるが判断力を失わない程度に耐えることができる。
遅効性の毒を飲まされ何度も殺されかけても、何人もの惨殺死体を目にしても戦える、
夜通し命懸けで戦って疲れ果てても襲い掛かる敵を奇策で倒せる精神力がある。
【素早さ】相手が油断していれば、男子高校生が攻撃しようとして手を振り上げた瞬間に体当たりができる。
喧嘩慣れした男子高校生が「死ねー!」と叫びながら後ろから不意打ちしてきても間一髪回避し、掠る程度にとどめる。
喧嘩慣れした男子高校生にトンカチを投げつけ、相手が防御した隙を突いてノコギリで攻撃できる。
憑り付かれた霊に精気を吸われ歩くのさえ辛い状態でも、中年男性の突進に対応して咄嗟に飛びのける。
【長所】殺人クラブのシナリオで高い戦闘力を発揮した
【短所】あらゆるルートでほぼ確実に酷い目に遭う
【戦法】トンカチ投げてノコギリで切りかかる。武器を奪われたり密着されたらドライバーで対応。
vol.11
63 :格無しさん:2008/02/17(日) 20:38:50
坂上修一考察
メロス>坂上修一>小早川
0925格無しさん垢版
2024/04/14(日) 18:04:14.81ID:FNR8G0GU
坂上修一
(軍人の壁)
ロージャ 〇
アイリーン △ 両者の身体能力と武装を考慮
下人 × 武装の差
下人>アイリーン=坂上修一>ロージャ
最終更新:2024年04月17日 00:51