さて、話を始めます。
[PASMOとは何か]([]内スライド)PASMOとは何か。
[PASMOは
電子マネー]簡単に言えば、PASMOは電子マネーです。
[felica・非接触]非接触で
[手間なく]手間なく
[早く払える]素早く
[セキュリティ]高いセキュリティで決済が可能
[電子マネー]これが電子マネーです。
電子マネーは
[1997 felica]1997年台湾で~としてfelicaを使った電子マネーが導入されたところから始まりました。
[2001 Edy]2001年には同じく電子マネーであるEdyが日本ではじめて登場し、
[2001 suica]同じ年の●月にはIC乗車カードであるSuicaが登場しました。
中略 年を追って電子マネーが増えていく
そして、
[現在 発行枚数を視覚的に見せる。]これが電子マネーの今です。
[同上 PASMOの位置を示す]そしてこれがPASMO。
[PASMO]これが電子マネーPASMOの現状です。
[(上にかぶせるようにして、)PASMOを使った新しいビジネス]このPASMOを使ってビジネスを行うには何が必要でしょうか。
[利益]利益。利益はビジネスを考える上で最も重要なことです。利益を上げる必要があるでしょう。
しかし、これだけではなく
[普及]普及。普及が必要です。PASMOが普及をしなければPASMOを使ったビジネスは成り立ちません。
[(再び)PASMOを使った新しいビジネス]PASMOを使った新しいビジネスのあるべき姿は
[PASMO普及をさせつつ利益を出すビジネス]PASMO普及をさせつつ利益を出すビジネスであると言えるでしょう。
[タイトル 人も 金も PASMO]
PASMO普及をさせつつ利益を出すビジネス、これが今回私たちが「人も 金も PAMSO」と題して提案するPASMO払いとPASMO.comです。[PASMO払い PASMO.com]
これは利用者[利用者]・コンテンツ提供企業[コンテンツ提供企業]・広告媒体[広告媒体]
- そしてPASMO.comを運営する京急[PASMO.com運営者(京急)]
がいることで成り立ちます。
PASMO払いは[PASMO
オンライン決済]PASMOを使ってオンラインでの決済を可能にするサービスです。
PASMOを読み取り機にかざすことでPASMOで決済をします。
また、この時[手数料]手数料をコンテンツ提供企業から貰います。[手数料=5%]手数料は5%程度と考えています。
[PASMO.com]PASMO.comは、[PASMO.comは利用者と企業を結ぶの図]PASMO払い利用者とコンテンツを提供する企業を結ぶwebサービスです。
[PASMOリーダーをPCにつなぐと]PASMOリーダーをPCにつなぐと[そこはPASMO.com!!]自動的にPASMO.comアクセスします。
このPASMO.comのトップページからは検索によってコンテンツを探すことができます。[検索をするの図]
(PASMO払いを使ってコンテンツを提供する企業は申請をすることでこの検索結果に載ることができます。トップページにガジェットを好きなように置くことができます。)
欲しいコンテンツを見つけたら、購入画面に行きます。[購入画面の図]
あとはPASMOをかざすだけ。[PASMOをかざす]
これで決済完了です。
【PASMO払いを使ってコンテンツを提供する企業は申請をすることでこの検索結果に載ることができます。広告媒体も参入することができます。例えばガジェットとか。】→これでより、利用者にとって便利になります。また、
[このビジネスがなぜ普及するのか]
理由は簡単です。
今までのオンライン決済の場合、[クレジットカード]クレジットカードで決済を行います。この時氏名、住所、年齢、性別等‥中略[氏名、住所、年齢、性別等]を入力しなければいけません。
しかし、PASMO払いはPASMOをかざすだけ。[かざすだけ]
何も入力する必要はありません。
また、京急の主要駅で[駅]PASMOリーダー[PASMOリーダー]を安価[安価]で配布し、一週間前ほどから配布告知[告知]の宣伝を行うことで、利用者への認知度を高めます[認知度↑]。
このように、利用者が気軽にオンライン決済を行えるようにすることで、オンライン決済の普及が促進されます。[気軽→普及]
オンライン決済の簡便化だけではなく、利用者にとって他にも利益があります。[利益]
たとえば、利用者が使いたくなるような独自のコンテンツ[独自のコンテンツ]を提供したり、他業態企業と提携[SKYPE][AMAZON]したりすることで、利用者を引き付けます。
利用者にとって魅力的なサービスを提供することは、そのまま京急の利益につながります。
[収支グラフ]
京急はほぼ初期投資のみ[初期投資のみ]だけで、あとは手数料[手数料]が入ってくるだけです。
このように、PASMO払いとPASMO.comを京急がいち早く導入することで、京急の先進性をアピールできるとともに、多額の利益を得られるでしょう。[何か全体像]
最終更新:2007年10月19日 22:06