勝利条件
10ターン以内に長沙、武陵、零陵、桂陽を占領
参陣
攻略
このシナリオから郭嘉が退陣してしまうので注意。基本的に相手は劉備、孫権の混合軍なので前シナリオで陸遜、呂蒙などの武将を捕らえてないと少々苦しい。ただし、孫策は建業にいるため参陣しない。
このシナリオ最大の目玉である郭嘉特攻ムービーは三國志戦記屈指の名シーンである。
誰が郭嘉の代わりになるか
このルートでは郭嘉はシナリオに復帰せず、以後郭嘉なしで戦うことになる。
郭嘉は能力値総合は劉備に劣ってしまうものの、知謀の高さは
諸葛亮並みにあり、特性発動で知謀系戦法は使い放題。挑発、陥穽という強力な戦法に富み、秘策では大混乱を使えるという序盤から使える武将にしては破格のスペックであり、彼の抜けた穴はかなりの痛手(使ってないなら別だが)である。
以下紹介する武将は郭嘉の抜けた穴を埋めたい人は一考の価値があるので記載しておく(
司馬懿は説明不要なので割愛とする)。
田豊・・・袁紹から捕縛しているなら有力候補の一人。長所は戦法の使い勝手と高い能力値。短所は特性が違うのと大混乱を覚えないこと(要検証)
ホウ統・・・最有力候補か。特性、秘策(大混乱)、能力値は申し分がない。ただ、挑発を覚えないので戦法の使い勝手はやや悪いか。
荀或・・・有力候補とするには全体的に弱さが目立つが、序盤から使えること、大混乱や陥穽を覚えるため最初からこのルートに進むなら一考の余地はある。
最終更新:2021年05月17日 20:31