| 名前 |
川澄 明見 |
| サーヴァント |
ライダー |
| 年齢 |
17 |
| 特技 |
遠くを見る |
| 好きなもの |
刺激 |
| 嫌いなもの |
退屈な日々 |
魔術
魔力の量は魔術師の基準としても多くはあるがあくまでも一般人であるため魔術の使用はできない。
ただ、まだ覚醒していない千里眼がある。
起源は「遠見」であり、おそらくその影響を受けたものだと思われる。
現状では戦闘力も何もないが、千里眼に目覚めればライダーの宝具『大陸軍』をさらに機能的に運用することができるようになるかもしれない。
運動神経は悪くはないが戦闘で動けるほどではないので戦いとなるとほとんどライダーの馬に乗っている。
『千里眼』
視力の良さ。遠くの標的の捕捉を可能とし、動体視力が向上する。
透視も可能であり、覚醒すれば建物の内部からその建物の全容を捉えることも可能となる。
現在もなんとなく人よりもはるかに視力がいい、閉ざされた箱の中身が理解できるなどで本人が意識しないままに使用されている。
本人が千里眼の存在を意識し、自らの意志で使用をすれば覚醒し、本来の性能を発揮できる。
サーヴァントのクラスで表せばB+相当。未来視を得る可能性もある。
概要
ちょっと目がいいだけの一般人。遠くの高校に通う女子高生。髪を金髪に染めてギャルとなっている。
たまたまライダーの革命に居合わせてしまい。ライダーの眼鏡に敵わずに殺された魔術師の代わりにライダーのマスターとなってしまった。
髪は元は茶色っぽかったのだが染めて金髪のサイドポニーをパーマにしてる。目はカラコンを入れて緑にしている。
制服であるワイシャツを着崩している。スカートは加工したのか短い。
目的
アタシ、グーゼン巻き込まれたってカンジだしベツに立派な目的もないんだよねー
まっ、やるからには勝つしかないっしょ!死にたくないしね☆
性格
ギャルっぽく弾けた性格の下に根の真面目さが垣間見られる。
日常に飽きて刺激を求めて自棄になっているとも見れるためかやや危険な行動もとってしまえる。
倫理観なども並の一般人と変わらないが聖杯戦争に関しては勝つため、死なないためとライダーに従っている。ライダーが前マスターを殺害する現場を見たことにも影響はされている。
昔から伝記などは好きだったためか偉人を間近で見れるという聖杯戦争はそこそこ楽しんでいるようだ。
学校は穂群原学園ではなく市外の私立学校に通っている。電車通学。聖杯戦争中は無断欠席らしい。
両親は海外で仕事をしているため普段は家を空けている。勤務先はルーマニアらしい。
最終更新:2016年08月05日 03:16