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マカオ=ラシュクリエ
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概要
マカオ=ラシュクリエとは、世界史界隈に属するグループである。
大統領選挙
ここではマカオ=ラシュクリエの大統領選挙について触れる。
第一回マカオ=ラシュクリエ大統領選挙
第一回マカオ=ラシュクリエ大統領選挙とは、マカオ=ラシュクリエの最初の大統領選挙である。
実施日
8/5~8/6
投票率
28/37(76%)
大統領
出馬者(届け出順)
- ポムポム真理党:タービン
- 民主社会党:まかおぼーる
- カフェイン崇拝党:りょくちぃ
- ロリシェヴィキ:バルガス
- 社会革命党:しょきちょー
- 無所属:まっちゃん
開票結果(票数順)
- タービン 10
- まかおぼーる 6
- しょきちょー 6
- バルガス 3
- りょくちぃ 2
- まっちゃん 1
政治局メンバー
開票が6日の午後6時に行われ、タービンが大統領となったが、リアルで多忙だったため政治局員指名は開票から20時間後となった。
- ポムポム真理党:タービン、後宮、あ行
- 社会革命党:スフォーイ
- 民主社会党:ヘリウム
- 無所属→マ創国民新党:まっちゃん
- ラ王党→マ創国民新党→無所属:お茶はリアス式海岸
政治局の成果
後宮の発案により、選挙法・政党法・刑法の全面改正を行った。これにより、罪刑法定主義の理念が明記された。
政党の人数が5人から6人になった。また、最低人数が2人以上になった(一人政党の自称は可能)。
政党の人数が5人から6人になった。また、最低人数が2人以上になった(一人政党の自称は可能)。
大統領の成果
レヴァニラの参加、理想の男性像募集の実施
第二回マカオ=ラシュクリエ大統領選挙
第二回マカオ=ラシュクリエ大統領選挙とは、2022年8月に行われたマカオ=ラシュクリエの大統領選挙である。
後述するロリポム事変が勃発した。
後述するロリポム事変が勃発した。
出馬者
- 赤単
- H1RO
事件
ここではマカオ=ラシュクリエの事件を挙げる。
ロリポム事変
ロリポム事変とは、あ行による密約から始まった騒動。
第2回大統領選で、ポムポム真理党のあ行が、その時選挙に出馬していたロリシェヴィキのろりぃやに、個人DMでポム党の赤単候補へ投票するよう依頼を行った。これはマカオ=ラシュクリエの運営規約に反する内容であった。
同じ頃、同じく選挙に出馬していたマ創国民新党のまっちゃんは自分が当選しないことを悟り、自分に投票した人に民主社会党の候補のH1ROに投票するよう呼び掛けた。これには民主社会党は関与していないので、密約や協力には当たらないとされる。
その後、あ行の依頼は気付かれること無く選挙は終わり、赤単が当選。この選挙は赤単とH1ROの一騎討ちとなったが、政治局のメンバーは何故かロリシェヴィキから2人出ていて、民主社会党からはヘリウム1人だった。これを不審に思ったまっちゃんが冗談交じりにこのことをマ創で訪ねたところ、事件が発覚した。
第2回大統領選で、ポムポム真理党のあ行が、その時選挙に出馬していたロリシェヴィキのろりぃやに、個人DMでポム党の赤単候補へ投票するよう依頼を行った。これはマカオ=ラシュクリエの運営規約に反する内容であった。
同じ頃、同じく選挙に出馬していたマ創国民新党のまっちゃんは自分が当選しないことを悟り、自分に投票した人に民主社会党の候補のH1ROに投票するよう呼び掛けた。これには民主社会党は関与していないので、密約や協力には当たらないとされる。
その後、あ行の依頼は気付かれること無く選挙は終わり、赤単が当選。この選挙は赤単とH1ROの一騎討ちとなったが、政治局のメンバーは何故かロリシェヴィキから2人出ていて、民主社会党からはヘリウム1人だった。これを不審に思ったまっちゃんが冗談交じりにこのことをマ創で訪ねたところ、事件が発覚した。
赤単はあ行の不正に対し責任を取り、大統領を辞任した。現行法には大統領辞任時の規定は政治局がこれを代行する規則があったが、不正選挙で選ばれた大統領が政治局を任命したと言うことで政治局に問題があるとされた(但し、この件に赤単は関与していないと思われる)。また、政治局員が辞任した時の規定は無かった。その上、上記典拠について、この「密約」が何を指すかが不明瞭であり、この法律自体曖昧で問題があると言う指摘も出た。
その後6人の政治局の臨時決議によって新しい政治局員にはH1ROが就任した。
その後6人の政治局の臨時決議によって新しい政治局員にはH1ROが就任した。