| 武将名 |
きちょう |
主を待つ蝶 |
| SR帰蝶 |
斎藤道三の娘。稲葉山城で生まれ育ったとい われ、後に織田信長に嫁ぐ。道三が織田家に 帰蝶を嫁がせた目的は、尾張織田家の間諜と してであったが、信長に魅了された帰蝶は以 後、正室として信長を支え続ける。
「私は自由に舞う蝶…… 捕まえられる男はいない」 |
| 出身地 |
美濃国 |
| コスト |
1.0 |
| 兵種 |
槍足軽 |
| 能力 |
武力2 統率5 |
| 特技 |
魅力 |
| 計略 |
花蝶の鱗粉? |
他家(東)の味方の兵力が徐々に上 がり、敵の兵力を徐々に下げる。対 象に敵がいる場合は、味方に対して の効果が高くなる。敵に対しての効 果は城に入ることで消滅する。 |
| 必要士気5 |
| Illustration : 前嶋重機 |
信長に嫁ぐ前の帰蝶が参戦。
他家(東)のコスト1槍は4枚のみ(Ver2.2現在)で、
スペックも同枠のC鳥屋尾満栄に魅力を付け足した形。
スペック要員としてもお呼びがかかるだろう。
計略は美濃斎藤家お得意の毒効果に味方の兵力回復が付いた形。
毒は統率3に8Cで50%弱のダメージ(Ver2,22C)
回復効果含め、詳細は情報待ち
どちらかといえば攻撃向きな兵力回復に、どちらかといえば防御向きな毒効果、ということでミスマッチ感がややある。
無理に両方の効果を活かそうとせず、戦況に応じてどちらに比重を置くかの工夫が必要だろう。
スペックが腐らないコスト1ということで、サブ計略としての運用が期待される。
最終更新:2014年06月28日 23:48