| 武将名 |
ほうじょうつなしげ |
八幡大菩薩の将 |
| R北条綱成 |
北条家屈指の豪傑。玉縄城主である北条為昌 の後見役となり、後に為昌の養子となる。天 文11年に為昌が没すると、綱成はその跡を 継いで城主となった。北条滅亡時まで、一貫 して玉縄城を本拠としていたため、他者からは 「玉縄殿」と呼ばれていた。
「無敵の軍は我が背にあり、 敵の生死は我が掌中にあり! 行くぜ勝つぜ、突き進むぜえ!!」 |
| 出身地 |
駿河国(静岡県) |
| コスト |
2.0 |
| 兵種 |
騎馬隊 |
| 能力 |
武力7 統率3 |
| 特技 |
新星 |
| 計略 |
若八幡 |
【超新星】(新星レベルが上がると 効果が追加される) 武力と移動速度が上がり、突撃を当 てた敵を吹き飛ばせるようになる。 新星3:必要士気が下がる |
| 必要士気6 |
| Illustration : ケロケロ齋藤 |
宴武将として追加された3枚目の北条綱成。
コスト相応の武力を持ち、最終的には9/5と2コストとしては破格となる
スペックを持つ。
計略は自身が武力+6に移動速度+60%上昇、突撃を当てた敵を約カード1.5枚分ほど吹き飛ばす超絶騎馬計略。
さらに新星3になると、必要士気が6から5に下がる。
効果時間は7.1c、
統率依存は0.4c。(以上 3.02D)
基本的に
地黄八幡をマイルドにした形の計略。
吹き飛ばして布陣を乱す戦いが出来るが、飛ばす距離が中途半端なのが難点。
吹き飛ばしのせいで別部隊での槍消しが困難なため、迎撃に注意したい。
ただ統率が上の相手でも吹き飛ばしのおかげで程よい距離を保てるのが利点。
とはいえ士気6としてはやや弱めな効果なので、超新星に早めにもっていくのが望まれる。
最終更新:2015年02月10日 12:24