| 武将名 | さいとうあさのぶ | 鬼才鬼神 |
| SR斎藤朝信 | 越後の武将。上杉家臣。謙信の官領就任式の 際には、柏崎景家と共に太刀持を務める。 己の武勇のみならず、戦術や内政の才覚にも 長け、謙信からの信頼は絶大だった。難敵が 予想される戦場には、謙信は必ず朝信を差し 向けて、その戦果に期待を掛けたという。 「ほう、後ろから来るか…… いいぜ、かかってきな」 | |
| 出身地 | 越後国(新潟県) | |
| コスト | 3.0 | |
| 兵種 | 槍足軽 | |
| 能力 | 武力9 統率6 | |
| 特技 | 魅力 軍備 | |
| 計略 | 鐘馗の穿槍? | 武力が上がり、カードをタッチする と貫通する無敵槍を投げるようにな る。ただし敵を撤退させると敵軍の 士気が上がる。 |
| 必要士気6 | ||
| Illustration : 三好載克 | ||