| 武将名 |
しもつまらいたん |
|
| UC下間頼旦 |
本願寺の坊官。信長が伊勢長島へ侵攻した時 に長島で一向宗を率いて勇猛果敢に戦った。 氏家卜全を討ち取るなどの手柄を立てたが後 続の織田軍の侵攻にあい、降服したところを 門徒ともども虐殺された。
「仏敵・織田軍めっ! ワシが三途の川の橋渡しをしてやろう!」 |
| 出身地 |
摂津国(大阪府) |
| コスト |
2.0 |
| 兵種 |
足軽 |
| 能力 |
武力8 統率5 |
| 特技 |
攻城 |
| 計略 |
一向一揆 |
武力が上がり、兵力が一定時間ごとに回復する。 |
| 必要士気3 |
| Illustration : 三好載克 |
計略効果
| カテゴリ |
士気 |
武力 |
統率 |
速度 |
兵力 |
効果時間 |
その他 |
| 強化 |
3 |
+2 |
- |
- |
+10%/5.0c |
62.5c(統率依存2.1c) |
- |
(以上2.22D) (最終修正2.22D)
解説
優秀なスペックを持つ本願寺が誇る足軽。
武力8を保持しながら中統率で攻城持ちというスペックは足軽といえど強力である。
計略は"一向一揆"で、士気フロー対策にできるため、混色においても扱いやすい武将。
壁攻城でも騎馬の城門以上のダメージが入るプレッシャーは大きく、どんどん敵を荒らしていける。
備考
元は7/5特技なしという寂しいスペックで残念カードの代表格だったが、1.2で
エラッタを受けて生まれ変わった武将。
フレーバーには"降伏した所を"とあるが、詳しくはそもそもこれは降伏をエサにした信長の罠であり、
降伏するつもりが逃げ場を失った僧兵たちは窮鼠猫を噛む形で奮戦し、全滅はしたが信長の兄弟ら有力武将数人を道連れにした。
なおその後、残った長島の門徒2万人は柵で逃げ場を無くされ、全て火炙りにされて焼き殺されたという。
1.20A 武力増加(7→8)、特技「攻城」追加、必要士気低下(4→3)、武力上昇効果追加(+2)、兵力回復調整(+30%/4.2c→+10%/5.0c)、効果時間短縮(統率0で100.0c以上→58.3c、統率依存測定不能→4.2c)
2.22D 効果時間延長(58.3c→62.5c、統率力依存値減少(4.2c→2.1c))
台詞
| \ |
台詞 |
| 開幕 |
阿弥陀如来が、我らの戦を見守っておるぞ! |
| 計略 |
- |
| タッチアクション |
- |
| 撤退 |
ここで果てるかあ! |
| 復活 |
退かぬ |
| 伏兵 |
- |
| 虎口攻め |
討ち取れい! |
| └成功 |
仏敵、討つべし |
| 攻城 |
攻め落とせい! |
| 落城 |
ワシが三途の川の橋渡しをしてやろう! |
| 熟練度上昇 |
負けぬ! |
最終更新:2014年08月20日 17:31