| 【名前】 |
シードエグズ |
| 【読み方】 |
しーどえぐず |
| 【登場作品】 |
映画 仮面ライダーゼッツ さよならのミッション 仮面ライダーマイス |
| 【初登場話】 |
一話「子マイスターとお嬢様」 |
| 【分類】 |
変身アイテム/エグズ |
| 【各種機能】 |
装備wikiリンク先を参照 |
| 【使用者】 |
音澄宙/仮面ライダーマイス 十二支同盟 |
| 【名前の由来】 |
種(英:Seed)、卵(英:EGG) |
【詳細】
ライドエグズが十二支に選ばれる生物の力を宿すのに対し、シードエグズは「翼」、「牙」、「角」、「甲羅」、「瞳」の5つに分類され、表面にはそれぞれの属性を示す刻印がされ、昆虫や爬虫類、鳥類等十二支以外の様々な生物の力を宿している。
形状そのものはライドエグズと同一だが、フレーム部分も含めて一色で構成されており、卵のようでもあり、種子のようでもある。
使っても無くならないライドエグズに対してシードエグズは割ると消滅する消耗品。
不可思議と呼ばれる怪人の体内に何らかの方法で蓄えられており、仮面ライダー達は不可思議に宿るシードエグズを目的に戦っている。
【余談】
商品展開の都合か、各グッズは「ライダーエグズ」と呼ばれているが、仮面ライダーマイス公式サイトでは「エグズ」とされている。
これは前作における
カプセムと同様。
「シード」はおそらく種を意味する。
最終更新:2026年10月03日 11:57