>「壁は歴史上のあらゆる戦争指導者や王、国家元首、征服者たちを封印している監獄である(※地獄のような世界は、罪を償うための地獄の責め苦。皇帝や王を犯罪者と考え、廃止しようとするのは共産主義の特徴。現実に、中国はタイの王室を弱体化させており、その最大の目的は日本の天皇陛下を廃絶する事だというのが危機管理の専門家や軍事評論家の一般的な見方)」
これには、歴史上の聖人も含まれると考えます。
聖人は星人、すなわち宇宙人にかけたシャレでもあります。
繰り返しになりますが、簡単に記述しておきます。
まず、車力(しゃりき)とは、青森県つがる市富萢町(とみやちちょう)屏風山(びょうぶざん)にある陸上自衛隊の車力分屯基地が由来の一つです。
車力分屯基地ホームページ
https://www.mod.go.jp/asdf/shariki/
車力の巨人の操縦者・ピークの名の由来の一つは、車力分屯基地に設置されている米軍のXバンドレーダー、AN/TPY-2です。スラッシュの位置を変えて「ANT/PY-2」にすると、「アント/PY-2」になります。さらに「PY-」を「ピー」と読み、「2」をカタカナの「ク」に変えると、「ピーク」になります。
作者は、なぜ車力の巨人を自衛隊から創作したのか?
『進撃の巨人』はチャイナ・コリア視点の「反日の暗号」を隠した漫画だから。
したがって、チャイナ・北朝鮮(韓国)の反米・反日視点から、
「自衛隊なんか米軍の飼い犬だ、という侮蔑だから」
「自衛隊は米軍(ジークと獣の巨人)を支援する役割だから」
ここまでが以前の考察です。
今回は、「聖人と征服者」の観点から、「車力の巨人」の正体を考察します。
「車力(シャリキ)」の「力(リキ、ちから)」という漢字を、片仮名の「カ(ka)」に読み替えます。
すると、「車カ」=シャカと読むことができます。
前述のように、私は「壁は歴史上のあらゆる戦争指導者や王、国家元首、征服者たちを封印している監獄」(ただし『のび太の創世日記』型の「現実ソックリの別宇宙で、地球ソックリの歴史が進行している」可能性もある)と考えていますので、「シャカ」も歴史上の人物がモデルだと考えましょう。
思いつくのは2人です。
面白いことに、ズールー人はほとんどがキリスト教徒です。
キリスト教は、私が『進撃の巨人』の中心的な伏線に使われていると考えている存在です。
事実、「この作品はキリスト教徒に詳しくなければ張れない伏線が使われているため、たとえば朝鮮人が関わっている可能性がある」と考察して、良くない形で的中しています。
※『進撃の巨人』連載開始時の別冊少年マガジン班長(編集長)が朝鮮人であり、現在、妻殺しとされ、殺人罪で懲役11年の判決を受けた。ただし本人は罪状を否定。
妻殺害「危険で悪質」講談社元次長に懲役11年判決、取り乱す被告「してない。間違っています」2019.3.7
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190307/soc1903070009-n1.html
↑コレを書いたらネットが突然落ちました
いまとても1分以上書けない状態
最終更新:2019年10月12日 19:57