このページは幻想魔法図書館の広間、書庫で見つかる書物の内容についてまとめたページです。
聖女に関する書物
| No. |
内容 |
冒険出力日 |
エリア |
| 1 |
「かつて、ウェルド王国に四大魔王の一柱、闇の魔王ヴェルディエルが現れ、シン大陸を絶望に叩き落とした(1/7)」 |
2021/12/04 |
幻想魔法図書館・広間 |
| 2 |
「人々の奮戦空しくヴェルディエルは瞬く間に王都カシナ・ガラムを制圧した。所要した日数は僅か3日程だったとされる(2/7)」 |
2021/12/02 |
幻想魔法図書館・広間 |
| 3 |
「何故伝説の魔王が復活したのかは分かっていない。多くの学者が議論を交わしたが、意味のないことだ。目に見える絶望は、目の前まで来ているのだから(3/7)」 |
2021/12/10 |
幻想魔法図書館・広間 |
| 4 |
「第二王女セレーネ様は、辺境の農村に新しい宗教の聖堂を建てるよう命じた。そこはガラムの人々が逃げる先、そして魔王の軍勢を抑える砦なのだという(4/7)」 |
2021/11/25 |
幻想魔法図書館・広間 |
| 5 |
「当然、村からは反発が起こった。セレーネ様は村の反発を無視し、聖堂の建造を強行したが、新宗教の聖堂など、到底人が寄り付くものではなかった(5/7)」 |
2021/11/30 |
幻想魔法図書館・広間 |
| 6 |
「セレーネ様はそこから再び旅を始めた。仲間と共に、聖霊の力と救済についてシン王国中に説いて回ったのだ。その旅の記録は、多くの人が目にすることだろう(6/7)」 |
2021/12/02 |
幻想魔法図書館・広間 |
| 7 |
「王国中に聖霊の教えは広まり、各地で教会が建てられた。これはセレーネ様の功績に他ないが、後の歴史家はどう評価するだろうか(7/7)」 |
2021/12/02 |
幻想魔法図書館・広間 |
古の戦いに関する書物①
| No. |
内容 |
冒険出力日 |
エリア |
| 1 |
「あの戦いの末、王都として新たにキングスウェルが築かれ、魔王の手に堕ちたカシナ・ガラムは文字通り"魔界"と化した。(1/5)」 |
2022/1/14 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| 2 |
「セレーネ様達の活躍によって魔王は討たれたとされるが……ガラム地方の悪魔達がいなくなる気配はない。セレーネ様が建てたという聖堂によって悪魔達の侵攻は阻まれているそうだが、それも何時まで保つやら……(2/5)」 |
2022/1/20 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| 3 |
「魔王とは悪魔達の主ではないのか?なぜ魔王が討たれた今となってもガラム地方には悪魔達が蔓延っているのだろう?まさか魔王はまだ生きていて、反撃の機会を伺っているのかもしれない……(3/5)」 |
2022/1/15 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| 4 |
「それに、あの戦いの後セレーネ様の姿を見た者はいないという。あの旅のエルフや赤毛の小娘達が言うにはセレーネ様は無事とのことだが……何かが引っかかる。(4/5)」 |
2021/12/17 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| 5 |
「近いうちにキルフ旧道も封鎖され、ガラム地方には誰も立ち入ることができなくなるらしい。一体、王は何を隠したがっているのだろうか……(5/5)」 |
2022/5/5 |
幻想魔法図書館・書庫 |
古の戦いに関する書物②
| No. |
内容 |
冒険出力日 |
エリア |
| 1 |
「魔王との戦の中、人々は恐ろしい物を生み出してしまった。――全ての生命を奪う、破滅の光を放つ巨人である。"グレンデル"と名付けられたそれは悪魔達の軍勢をいとも容易く葬ったが、同時に、巻き込まれた人間達にも甚大な被害を及ぼした。(1/4)」 |
2022/2/5 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| 2 |
「黒魔術と錬金術による強大な力。生命を生み出して戦わせるという所業の、如何に恐ろしく愚かしいことか。多くの命たちは、人間達の生み出した命なき巨人によって奪われてしまったのだ。そして更に愚かしいことに、人はその"惨劇"を"勝利"と呼んだ。(2/4)」 |
2022/2/22 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| 3 |
「勝利と惨劇を聞いた王国によって、すぐさまグレンデルはその名の公開を禁じられた。私の手記がもし人目に触れれば、私はただでは済まないだろう。しかし、私はこの事実を闇に葬る事はできない。(3/4)」 |
2022/2/22 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| 4 |
「グレンデルの亡骸は、今もガラム街道に放棄されている。もしあれを見つけても、決して近づいてはならない。命を奪う破滅の光が再び灯ることがあるとすれば、それは王国の崩壊を意味するのだろう。(4/4)」 |
2021/1/8 |
幻想魔法図書館・書庫 |
四大魔王に関する書物①
| No. |
内容 |
冒険出力日 |
エリア |
| - |
「四大魔王のうち、闇の魔王ヴェルディエル以外はそれぞれ精霊を自在に操る力を持っていたとされる。魔王ガロスは雷、魔王ゼストヴァーナは炎、魔王アルザードは氷、といった具合だったそうだ」 |
2021/12/06 |
幻想魔法図書館・広間 |
四大魔王に関する書物②
| No. |
内容 |
冒険出力日 |
エリア |
| 1 |
「四大魔王はかつてシン大陸を巡って争い、滅んだとされる。しかし強大な力を持っていたであろう彼らが滅びたのは何故か。私なりの考察を記していくとする。まず、雷の魔王ガロスについては、エルフと戦った後に滅びたという話が叙事詩や文献に明確に残っている。(1/5)」 |
2022/05/22 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| 2 |
「闇の魔王ヴェルディエルについては先の大戦で現世に現れたということから、恐らく大戦では滅んでおらず、どこかに潜伏していたのだろう。そうなると、問題は残る二柱だ。(2/5)」 |
2022/08/01 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| 3 |
「魔王ゼストヴァーナの骸は西大陸の砂漠となったとされているが、そうなると西大陸の砂漠はシン大陸の成立よりも遥かに新しいということになる。だが地質学的に成立時期にそこまでの差は無く、ゼストヴァーナの骸はむしろプトレ王国の成立に関わっているのではないか。(3/5)」 |
2022/11/17 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| 4 |
「炎の魔王ゼストヴァーナと、燃える太陽を信仰するプトレ王国……関係がないとは言い切れない。魔王との直接的な繋がりを曖昧にするため、プトレ王国ではなく、その大地たる砂になった、という筋書きを立てたのではないだろうか。(4/5)」 |
2022/05/17 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| 5 |
「次に氷の魔王……冥王アルザードについてである。霊峰ヒェス・ギーネがアルザードの骸だと伝承には残されているが、これも正直言って眉唾物である。霊峰に立ち入らないようにするための与太話にオヒレハヒレが付いた結果か、あるいは――(5/5)」ここから先のページは破損していて読むことができない。 |
2022/03/05 |
幻想魔法図書館・書庫 |
古代王国に関する書物
| No. |
内容 |
冒険出力日 |
エリア |
| - |
「シン大陸にはかつて黄金文明と呼ばれる古代王国が存在したらしい。王国がなぜ滅びたか、それはやはりガラム地方に現れた魔王と関係しているのではないだろうか。闇の魔王は古代王国に継ぎ、ウェルド王国すらも滅ぼそうとしている……」 |
2021/12/10 |
幻想魔法図書館・広間 |
エルフに関する書物
| No. |
内容 |
冒険出力日 |
エリア |
| 1 |
「モリノ地方のエルフ達は"星導の儀式"と呼ばれる儀式を行っている。曰く"星を廻す"儀式だそうだが、古の部族が、一体どれだけ壮大な役目を担っているというのだ……?(1/2)」 |
2021/12/03 |
幻想魔法図書館・広間 |
| 2 |
「エルフ達はかつて四大魔王の一柱、魔王ガロスと戦ったという。四大魔王など神話の世界の話だと思っていたが、古来より生きているエルフ達が関わっているとなると、やはり実在したのだろう。祖父を苦めたという闇の魔王も、然り。(2/2)」 |
2021/12/10 |
幻想魔法図書館・広間 |
魔術に関する書物
| No. |
内容 |
冒険出力日 |
エリア |
| - |
「▼黒魔術:生命を源流とした魔力を直接操ることで効果を発生させる、最も基本的な魔術体系。生み出される魔力の色からその名が付いた。個人単位での運用を前提とした簡易的な"現代魔術"と、大規模な術式と装置による本格的な"古代魔術"に分類される。」 |
2021/12/10 |
幻想魔法図書館・広間 |
| - |
「▼精霊術:"歌"によって精霊を操り、効果を発生させる魔術体系。古来から精霊信仰やシャーマニズムとして人々に関わってきた歴史があり、その影響は今でも儀式に色濃く残っている。そもそも精霊の動き自体が自然現象であり、精霊術はあくまでそれを偏向させているに過ぎない。」 |
2021/12/05 |
幻想魔法図書館・広間 |
| - |
「▼白魔術:聖霊の力を借りて効果を発生させる魔術体系。形態的には精霊術に類するが、聖霊という存在の特異性や宗教への関わりから独立した魔術体系と扱われることが多い。聖女セレーネによってもたらされたとされ、彼女の法衣の色を取って白魔術と呼ばれる。」 |
2021/12/02 |
幻想魔法図書館・広間 |
| - |
「▼占星術:"星"を読み、干渉することで未来・運命をも操作する魔術体系。占星術師が表舞台に立つようになって数百年経った未だその全容は分かっておらず、"神の業"とも謂われている。学者としてこういう事は言いたくないが、知らない方がいい世界、というものは確実に存在するだろう」 |
2021/11/28 |
幻想魔法図書館・広間 |
王国に関する書物
| No. |
内容 |
冒険出力日 |
エリア |
| - |
「港町ポートレイはかの大戦の後、大陸西端部に築かれた町だ。遷都の後はキングスウェルが発展するまで、ウェルド王国の経済的根幹となっていた。この港の成立を機にプトレ王国との通商が始まり、王国が豊かな輸出大国になったとされる」 |
2021/11/11 |
幻想魔法図書館・広間 |
| - |
「最近、ピットレルという鉱山の町が興ったという話を聞いた。近くの鉱山で希少金属ミスリルが採掘され、一獲千金を狙う多くの者達がそこに集ったのだという。しかし古代王国の遺物として少量しか見つかる事のなかったミスリルが見つかるとは、ウェルド王国の文明も大きく発展するかもしれない」 |
2021/12/05 |
幻想魔法図書館・広間 |
| - |
「ミッドリールは大陸南部、大森林タイボックの中に築かれた樹上都市だ。エルフ達の力を借りて発展したとも、エルフ達との縄張り争いの為に築かれたとも謂われている。いずれにせよ人間とエルフ達の緩衝地帯のようなものであり、魔王の侵攻によって損害を受けなかったのは幸いだったのだろう。」 |
2021/12/06 |
幻想魔法図書館・広間 |
| - |
「セセラは大陸北部、セセリア川の畔の村落だ。元は王国にも属さぬ土民達の集落であったが、セレーネ様の説得によって王国に下ったという。何でも初代の領主はセレーネ様との決闘に負けて改心したんだとか……」 |
2021/12/06 |
幻想魔法図書館・広間 |
| - |
「新都キングスウェルは大陸西部のオダヤ平野に築かれた都市である。トジンの上質な白岩を用いた美しい城壁は、見るだけで勇気が湧いてくるほどだ。」 |
2021/12/07 |
幻想魔法図書館・広間 |
| - |
「我らが王都カシナ・ガラムは大陸東部のガラム平野に築かれた、史上最大の城塞都市である。ガラム地方に集った人間達によってウェルド王国が興され、このシン大陸全土を掌握するような強大な王国を作り上げたのだ。」 |
2021/12/08 |
幻想魔法図書館・広間 |
| - |
「ハーリッタは大陸北西部、"精霊の楽園"ホーマ地方に築かれた大都市だ。古代王国時代よりホーマ地方に住んでいた魔術師達によって興された集落だが、魔王との戦いの中で王国傘下に入り、協力を申し出たという。現在でもハーリッタの政治力は強く、領内に対して強大な自治権を手にしている。」 |
2021/12/09 |
幻想魔法図書館・広間 |
| - |
「ミールは大陸中部、シズカ丘陵に面した穏やかな村だ。かの大戦でセレーネ様がそこを防衛線として定め、大聖堂を築いたという。今では聖霊教徒達の聖地のような扱いを受けているようだが、戦で命を落とした多くの者達が弔われていることも忘れてはならないだろう。」 |
2021/11/19 |
幻想魔法図書館・広間 |
北限に関する書物①
| No. |
内容 |
冒険出力日 |
エリア |
| 1 |
「シン大陸北部にはシバレル山脈という高山地帯が広がっている。中でも霊峰ヒェス・ギーネには北限の賢者が住むと噂されているが……確かめた者はいるのだろうか(1/3)」 |
2021/11/24 |
幻想魔法図書館・広間 |
| 2 |
「シバレル山脈の中腹にはアナトと呼ばれる工業都市が栄えており、極寒の中で逞しく暮らしている。シバレル山脈によって分離されていることから、他の地方とは違った文明が発達しているそうだ。(2/3)」 |
2021/11/29 |
幻想魔法図書館・広間 |
| 3 |
「そもそもヒェス・ギーネは四代魔王の一柱、冥王アルザードの骸から生まれたという。賢者ならば何か知っているかもしれないが、私が生きている間に出会って確かめることはできるだろうか。(3/3)」 |
2021/12/03 |
幻想魔法図書館・広間 |
北限に関する書物②
| No. |
内容 |
冒険出力日 |
エリア |
| 1 |
「北の賢者は時折、麓のセセラまで降りてきて川魚を楽しんでいくのだそうだ。その時の村人の話によると、どうやら非常に深い知識と人間離れした雰囲気を持った男性らしい。(1/3)」 |
2022/01/17 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| 2 |
「従者として二人の美しい娘を連れている時があるそうだが、賢者も娘も全く老いないそうだ。エルフ、あるいは悪魔だと噂されているが、本人から本当のことを聞いた者はいない。(2/3)」 |
2022/11/25 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| 3 |
「とはいえ村や町の人々がとても歓迎してるのを見ると、悪魔だとは到底思えない。少なくとも人間達に危害を及ぼす闇の魔王の手先ではないだろう――もとい、そうあってほしいものだ。(3/3)」 |
2022/12/09 |
幻想魔法図書館・書庫 |
西大陸に関する書物①
| No. |
内容 |
冒険出力日 |
エリア |
| 1 |
「西大陸に広がるツスギ砂漠は、四代魔王の一柱、魔王ゼストヴァーナの骸から生まれたという。それが本当だとすれば、呪われた砂漠ではないか(1/3)」 |
2022/1/7 |
幻想魔法図書館・広間 |
| 2 |
「その呪われた大地にはプトレ王国という国が築かれている。神として不死鳥を崇める国で、厳しい戒律と女王による優れた統治により、長きに渡って繁栄してきた。(2/3)」 |
2021/12/28 |
幻想魔法図書館・広間 |
| 3 |
「歴代の女王は全員がソレイユという名を襲名している。歴史研究家によればその名は一種の称号とされておりソレイユの名を襲名して"転生"することで不死鳥の輪廻を再現し、王権を絶対的なものにしているそうだ。(3/3)」 |
2021/11/30 |
幻想魔法図書館・広間 |
西大陸に関する書物②
| No. |
内容 |
冒険出力日 |
エリア |
| 1 |
「プトレ王国に広まる太陽信仰の中で、不死鳥という存在は大きく関わっているようだ。太陽の昇り沈みと、何度も再生する不死鳥を重ね合わせているのだろう。(1/3)」 |
2022/12/01 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| 2 |
「その最も象徴的な存在が、"王家の谷"にあると謂われる"不死鳥の霊廟"だ。歴代の女王がそこに眠っているとされており、女王の葬儀と王位継承もその地で行われるという。(2/3)」 |
2022/11/23 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| 3 |
「王位継承の儀式は誰も見ることができないが、近隣の村の娘達が殉葬させられているという記述もある。新しい王の出自を曖昧にすることで"王の転生"を再現しているのだろうが、果たしてそれで国が成り立つものなのだろうか。(3/3)」 |
2022/09/14 |
幻想魔法図書館・書庫 |
冒険者に関する書物
| No. |
内容 |
冒険出力日 |
エリア |
| - |
「王立冒険者ギルドは遷都後に創設された公的機関だ。それはまでは冒険者というとゴロツキの印象しかなかったが、国が補助を始めてからは各地で受け入れられるようになっている。……しかし、何のために?」 |
2021/11/29 |
幻想魔法図書館・広間 |
名も無き勇者に関する書物
| No. |
内容 |
冒険出力日 |
エリア |
| 1 |
「魔王を倒した名も無き勇者だが、実際の所、その存在は謎に包まれている。叙事詩では必ず魔王を倒した四英雄として謳われるが、"勇者"の正体についてはどの文献にも残されていない。(1/5)」 |
2022/09/07 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| 2 |
「聖女セレーネ、星導師ステラ、女王ソレイユ、北の賢者……確かに伝承を見る限り、魔王との戦いで英雄と呼べる人物は最低4人は登場する。だが、勇者が登場することは極めて少ない。魔王にトドメを刺して滅ぼしたという、その事実のみである。(2/5)」 |
2022/11/22 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| 3 |
「"名も無き勇者"はどこに居るのだろう?私はそう感じて様々な文献を漁った。するとエルフの古文書の中で、勇者に関する面白い記述を発見した。――星に危機が訪れる時、星の勇者が現れる――(3/6)」 |
2022/11/29 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| 4 |
「"星の危機"という言葉の意味については、恐らくエルフ達が信仰している"大いなる星"のことだろう。そしてその危機とは、かつてシン大陸を奪おうと争った四大魔王の一人、闇の魔王ヴェルディエルの降臨なのではないだろうか。(4/5)」 |
2022/11/22 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| 5 |
「恐らく"名も無き勇者"と"星の勇者"は何らかの繋がりがあるのだろう。星空からやって来る勇者のことか、はたまた星の力を擬人化した何かか。いずれにせよ、実体の掴めない"勇者"が今も伝承に残っているのは、何かしらの理由があると見て良いだろう。(5/5)」 |
2022/12/06 |
幻想魔法図書館・書庫 |
伝説の武具に関する書物
| No. |
内容 |
冒険出力日 |
エリア |
| - |
「四大魔王はそれぞれ強大な武器を振るっていたという。それらは歴史家によって魔王剣、冥王杖、轟雷霆、太陽弓と名付けられた。」 |
2022/11/30 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| - |
「《十二天宮ゾディアサイン》:星の力を降ろすと言われる魔法書。その日の星によっては持ち主は神に等しい力を得るという。」 |
2022/12/10 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| - |
「《剛刀『黒麟』》:作者・製法が一切不明の漆黒の長剣。あらゆる剣を凌駕する圧倒的切れ味を誇るという。」 |
2022/11/27 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| - |
「《救世のメサイア》:聖霊が形を成したとされる杖。振るう度に人々に救済をもたらすとされている。」 |
2022/11/16 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| - |
「《滅刃ラディム・ジ・オラ》:短剣の形をした悪魔。持ち主を操り、獲物の生命力を食っているという。」 |
2022/11/12 |
幻想魔法図書館・書庫 |
| - |
「《六霊槌アルシエル》:あらゆる精霊の力を内包しているとされる木槌。虹の根元で生まれるという伝説が残されている。」 |
2022/09/16 |
幻想魔法図書館・書庫 |
謎の書物
| No. |
内容 |
冒険出力日 |
エリア |
| - |
「新大陸では稀にカニと呼ばれる甲殻生物が見つかることがある。捕まえた者に幸運をもたらすと云うが……なかなか見つからない上に逃げ足も速い。彼らは一体何なんだろうか」 |
2021/11/29 |
幻想魔法図書館・広間 |
最終更新:2022年12月21日 23:31