幼い頃夢見てた 脆く儚い夢を
何であの時 あんなこと言ったのかな
何であの時 あんなこと言ったのかな
『私、○○屋さんになる!』 って
純粋で 綺麗すぎて
ショックが大きかったんだ あの頃の私にとって
現実の醜さは その硝子には耐えられなくて
どんどん溢れて 割れたんだ
ショックが大きかったんだ あの頃の私にとって
現実の醜さは その硝子には耐えられなくて
どんどん溢れて 割れたんだ
その破片は 今もこの手で握り締めて
その破片で 私は私の両目を傷つける
その破片で 私は私の両目を傷つける
もうこれで 心が穢れるのを防げるのならば
これぐらいの代償 払ってやるの
これぐらいの代償 払ってやるの
なんてね