僕は君の事が好きなんです
この気持ちに嘘はないよ
だって 嘘をついたって 何の利益もないし 意味がない
本当だよ…?
この町には 君よりもいい子はいるよ
でもね それでも僕は君を選んだんだ
なんでか分かるかい…?
君の優しさに僕はひかれた
いつも憎まれ口ばかりたたいているけれど
でも本当は優しい人なんだね
君のことをもっと知って
君ともっと仲良くなって
手を繋いで
歩いて
そして…
こんなことを書いたけれど 僕は恥ずかしくないよ
でも 君に見られるのは ちょっと恥ずかしいなぁ…