Tatra T813型は1950年に4×4ヘビートラックのプロトタイプとして発案された。元のコンセプトは急速に発展し、1967年迄には頑強なフレームにパワフルなV8エンジンを搭載した巨大な全輪駆動型オフロードの8×8車両へと進化したのだった。一般向け市場での大型トラック製造ニーズに応える為、T813型は4×4や6×6などの駆動機バージョンも生産された。
| 車種 | 価格 | パワーウェイト | 耐久性 | 燃料消費量 | 燃料容量 | サスペンション | タイヤ | AWD | デフロック | 互換性 |
| ヘビー | 202501 | A+ | A+ | B- | 380ℓ | 初期装備 | マッドタイヤ50" | 切替可能 | 切替可能 | 牽引プラットフォーム |
イヤー2パス同梱タトラデュアルパックの追加車両でオリジナルスキンあり。マッドタイヤを初期装備だが8輪にしては車体が少し小さめ(気のせい?)。
ギヤが4速までしかなく速度が遅い上、パワーもあまりなく装備可能なアタッチメントも少ない。専用のアオリ付き荷台を装備出来るが、クレーンどころか燃料タンクやサービスバンも装備不可で汎用性は低い。
その上、燃費B-な割に燃料消費が案外早く、ストア価格もかなり高い、と一見どうしようもないポンコツトラック・・・・に見えるが、速度が遅いせいかマッドタイヤでもAWDとデフロック両方をオフにして走れば凍った道でも4速で殆ど滑らない。最初から持っている場合はアラスカでの荷物運びに従事させよう。
ギヤが4速までしかなく速度が遅い上、パワーもあまりなく装備可能なアタッチメントも少ない。専用のアオリ付き荷台を装備出来るが、クレーンどころか燃料タンクやサービスバンも装備不可で汎用性は低い。
その上、燃費B-な割に燃料消費が案外早く、ストア価格もかなり高い、と一見どうしようもないポンコツトラック・・・・に見えるが、速度が遅いせいかマッドタイヤでもAWDとデフロック両方をオフにして走れば凍った道でも4速で殆ど滑らない。最初から持っている場合はアラスカでの荷物運びに従事させよう。