アットウィキロゴ
 エレアノール(またはニフレディル、またはアンナ・ネモ)

『砕けた記憶の眠る晶石《未編集》』で登場(名前と遺された言葉のみ)

ヴァルキリーでありながらも研究者肌だった為所属した研究施設が、実は鏖殺寺院のものであったと後で知る不幸な女性。
青い髪と瞳で、ルーノ・アレエとは正反対の色合いを持つ。
種族の違うイシュベルタを弟として育てていた。
5000年前の人物であり、故人であると思われる。

寺院が非合法に入手してきた機晶石の改造と、それに見合う機晶姫の製作に当たっていた。
施設では好待遇であったものの、寺院の本質を知って反旗を翻し、自分に似せて作った完全体の機晶姫を弟とともに施設から逃がした。



タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2010年07月08日 05:54