過疎レンジャー
作者:◆wHsYL8cZCc
「なぜ‥‥‥こんな事に‥‥‥!俺が‥‥もっと強ければ‥‥‥!」
「フハハハハ!嘆いても時既に遅いわ!過疎レッドよ!」
「貴様は‥‥!馬鹿な!おまえたちは滅びたハズだ!」
「我々はいつでも復活する。たとえ根絶やしにされようとも、愚かな人間と怠惰な神が居る限り!」
「おのれ‥‥!寄生め!」
「フハハハハ!さぁ。運命を我が手に委ねよ。導いてやろう。死他羅芭という名の楽園へ!」
「黙れ!俺達は負けない‥‥!絶対に、絶対にこの板を守って見せる!たとえどんな過疎であろうと、そこに生きる僅かな人々の為に!」
「黙れ!俺達は負けない‥‥!絶対に、絶対にこの板を守って見せる!たとえどんな過疎であろうと、そこに生きる僅かな人々の為に!」
「その通りだ!過疎レッドよ!」
「むぅ?何奴じゃ!」
「お前は‥‥‥過疎ブラック!」
「久しぶりだなレッドよ。だが俺だけじゃないぜ」
「そんな‥‥!過疎グリーン!イエロー!ピンクまで!」
「俺達は仲間だろ?みんなで戦おう」
「そうよ。たとえ在中スレが違えども‥‥私達は創発板の住人‥‥。過疎レンジャーなのよ」
「ググレカレーうめぇwww」
「ググレカレーうめぇwww」
「みんな‥‥。有難う」
「さぁ。奴にトドメを。俺達五人で!」
「おのれ小癪な!貴様らなど全員寄生してくれるわ!」
「黙れ!もうお前等に負けはしない!」
「そうだ。なぜなら俺達は‥‥」
「ハルト戦隊過疎レンジャーだからだ!」
「覚悟しろ寄生!」
「面白い!返り討ちにしてくれるわ!」
---こうして過疎レンジャーのはてしない戦いは始まった。寄生の力は絶大だ。
頑張れ過疎レンジャー、負けるな過疎レンジャー!
頑張れ過疎レンジャー、負けるな過疎レンジャー!
みんなの投下の為に!
続かない。