鋼機設定
イメージとしてはリアルタイプロボ(ただしDは異質)
【鋼機】
鋼鎧(こうがい)、メタルアーマーともいう。
妖魔と戦う為に人間が作り上げた機動鎧。
騎士団の主戦力であり。
軽装備スタンダートなS型、飛行タイプのF型、重装備タイプのH型の三種がある。
単体で妖魔を倒す事は困難であり、通常一体の妖魔を倒すのに三機がかりのチームでかかっていた事もあった。(これは下位レベルの妖魔相手の話である)
シャドウミラージュ時点では1:1の戦力を持つとされる。
また要人親衛用にはD型と呼ばれる特殊型も存在する。
これは妖魔と一機で対等に戦う事が出来るが一機にかかる製作の金額が大変な量な為量産は不可。
コンセプトがワンオフ前提であるという面も持つ。
鋼機は元々鎧に機械を組み込むというアイディアからこのロボ兵器へと発展したものとされる。
故に操縦形式は自身の動きをトレースするものになっている。
妖魔と戦う為に人間が作り上げた機動鎧。
騎士団の主戦力であり。
軽装備スタンダートなS型、飛行タイプのF型、重装備タイプのH型の三種がある。
単体で妖魔を倒す事は困難であり、通常一体の妖魔を倒すのに三機がかりのチームでかかっていた事もあった。(これは下位レベルの妖魔相手の話である)
シャドウミラージュ時点では1:1の戦力を持つとされる。
また要人親衛用にはD型と呼ばれる特殊型も存在する。
これは妖魔と一機で対等に戦う事が出来るが一機にかかる製作の金額が大変な量な為量産は不可。
コンセプトがワンオフ前提であるという面も持つ。
鋼機は元々鎧に機械を組み込むというアイディアからこのロボ兵器へと発展したものとされる。
故に操縦形式は自身の動きをトレースするものになっている。
【S型】
鋼機の種類の一つ。
基本的な全長は15m前後、重量は10t程度とされる。(カスタムによって大きく変わるが)
陸戦用の歩兵タイプを総合してS型と呼ぶ。
二足歩行で陸戦メインだが海戦もある程度こなせる。
三種の鋼機の中でも最もバランスが取れていると言われている。
一般に流通しているタイプの内臓装備はワイヤークローのみ。
兵装のオプションの種類が豊富で最も応用が利くようになっている。
よく扱われるオプションとしては
実剣。
鋼機用特殊拳銃。
ショットガン。
フルオートマシンガン。(グレネードランチャーに切り替え可能)
携帯型ミサイルランチャー。
プラズマ・ブレイド。(エネルギーは自機からの供給)
基本的な全長は15m前後、重量は10t程度とされる。(カスタムによって大きく変わるが)
陸戦用の歩兵タイプを総合してS型と呼ぶ。
二足歩行で陸戦メインだが海戦もある程度こなせる。
三種の鋼機の中でも最もバランスが取れていると言われている。
一般に流通しているタイプの内臓装備はワイヤークローのみ。
兵装のオプションの種類が豊富で最も応用が利くようになっている。
よく扱われるオプションとしては
実剣。
鋼機用特殊拳銃。
ショットガン。
フルオートマシンガン。(グレネードランチャーに切り替え可能)
携帯型ミサイルランチャー。
プラズマ・ブレイド。(エネルギーは自機からの供給)
Sの意味はスラッシュ、ショット、スピードの意味。
シャドウミラージュでの現行の型番は25まで存在する。
以下、型番(無駄設定なので読み飛ばして貰っても構いません)
以下、型番(無駄設定なので読み飛ばして貰っても構いません)
<S―01>
S型最初のモデルにして鋼機の礎になった機体、現存数が少なくプレミアが付いている。
操作がし易いものでもなく、問題点も多々あった。
操作がし易いものでもなく、問題点も多々あった。
<S―02~S-09>
S-01を基礎能力を上げたものである、S-03で始めて軍事利用されることになる。
S-10までくると第一次の限界まで到達したとされる性能を誇ることになる。
だがこの頃は妖魔とまともに戦える性能では無く、1体の下級妖魔に10数機がかりで戦って初めて対等に戦えるモノだった。
S-10までくると第一次の限界まで到達したとされる性能を誇ることになる。
だがこの頃は妖魔とまともに戦える性能では無く、1体の下級妖魔に10数機がかりで戦って初めて対等に戦えるモノだった。
≪第一次特化型生産計画≫
<S-10~S-12>
基礎能力の向上が行き詰った為、一部の能力を重点的に向上させるという目的で作られた。
S-10(スラッシュモデル)は接近戦、S-11(ショットモデル)は射撃戦、S-12(スピードモデル)は機動性
のそれぞれに特化して作られている。
一つの分野をさらに特化させて作るという意図で開発された。
またスピードモデルから開発が発展してF型の開発に繋がる事になる。
S-10(スラッシュモデル)は接近戦、S-11(ショットモデル)は射撃戦、S-12(スピードモデル)は機動性
のそれぞれに特化して作られている。
一つの分野をさらに特化させて作るという意図で開発された。
またスピードモデルから開発が発展してF型の開発に繋がる事になる。
≪ディールダイン式≫
<S-13>
発見された鉱石ディールダインを用いる事によって作られた鋼機。
全てのスペックが上昇しており、重量も軽くなった。
ただ、ディールダインの使用量から量産機としては制作費がかかりすぎ
10機ほど作られたあと生産中止になる、それゆえに幻の機体とされている。
全てのスペックが上昇しており、重量も軽くなった。
ただ、ディールダインの使用量から量産機としては制作費がかかりすぎ
10機ほど作られたあと生産中止になる、それゆえに幻の機体とされている。
<S-14>
S-14の反省を活かし作られた鋼機。
必然的に性能はS-14と比べると落ちてしまうが
少量のディールダインを効率良く使うことによって
過去のシリーズとは大きく異なる性能を発揮する事になった。
必然的に性能はS-14と比べると落ちてしまうが
少量のディールダインを効率良く使うことによって
過去のシリーズとは大きく異なる性能を発揮する事になった。
≪第二次特化型生産計画≫
<S-15>
第二次特化型生産計画の産物。
ディールダインを鋼機に組み込むことで新たな高性能鋼機の作成に成功した。
それを生かしS-10~S-12の系譜にある一つの分野を特化させた特化型の製作が始まった。
S-15はその一体であり、S-10と同じく近距離戦を主眼においたスラッシュモデルである。
ディールダインを鋼機に組み込むことで新たな高性能鋼機の作成に成功した。
それを生かしS-10~S-12の系譜にある一つの分野を特化させた特化型の製作が始まった。
S-15はその一体であり、S-10と同じく近距離戦を主眼においたスラッシュモデルである。
<S-16>
第二次特化型生産計画の産物。
S-11と同じく射撃戦に主眼をおいたショットモデルである。
S-11と同じく射撃戦に主眼をおいたショットモデルである。
<S-17>
第二次特化型生産計画の産物。
S-12と同じく機動性に主眼をおいたスピードモデルである。
S-12と同じく機動性に主眼をおいたスピードモデルである。
<S-18>
第二次特化型生産計画の産物。
新思想の特化型であるパワーモデル。
高出力と高い防御力を主眼において作られているのが特徴。
H型の構想の礎にもなった機体である。
新思想の特化型であるパワーモデル。
高出力と高い防御力を主眼において作られているのが特徴。
H型の構想の礎にもなった機体である。
<S-19>
第二次特化型生産計画の技術の結晶とも言える機体。
各、特化型の製作を経てバランスの取れた個体を新たに作るという名目の元創られた機体である。
各特化型の特化してる部分にこそ劣るものの全体的に高質な性能を誇り。
かなり長い間使われる名機となる。
各、特化型の製作を経てバランスの取れた個体を新たに作るという名目の元創られた機体である。
各特化型の特化してる部分にこそ劣るものの全体的に高質な性能を誇り。
かなり長い間使われる名機となる。
<S―20>
より搭乗者の動きを上手くトレースすることに主眼をおいたS-19の派生機。
機体性能の上昇にばかり気を取られていた為、扱いやすさ、乗りやすさといった面の強化が疎かになっていた。
そこで操縦系統を含む基本的な部分を見直して作られた機体。
機体性能の上昇にばかり気を取られていた為、扱いやすさ、乗りやすさといった面の強化が疎かになっていた。
そこで操縦系統を含む基本的な部分を見直して作られた機体。
≪新世代機≫
<S―21>
S-20の製作において上がった問題点としてかつての技術の流用では限界が近いという事が判明した。
それを受けて全ての設計を一から練り直し、性能、燃費、製造料、全ての部分を吟味して新たにS型を作り直すプロジェクトがスタートし
その結果であるS型がS-21である。
あらゆる面で吟味して作り直されたそれはS-20の性能の1.5倍程度の能力を出す事が出来る。
腕の良いパイロットが乗れば妖魔と1対1が出来る画期的な機体。
それを受けて全ての設計を一から練り直し、性能、燃費、製造料、全ての部分を吟味して新たにS型を作り直すプロジェクトがスタートし
その結果であるS型がS-21である。
あらゆる面で吟味して作り直されたそれはS-20の性能の1.5倍程度の能力を出す事が出来る。
腕の良いパイロットが乗れば妖魔と1対1が出来る画期的な機体。
<S―22~25>
S-21をベースにした各種特化型。
【F型】
鋼機の種類の一つ。
飛行行動が可能な高速機動タイプを総合してF型と呼ぶ
基本的な全長は12m前後、重量は6t程度とされる。
空中からの索敵、爆撃、急襲による威力行使がおもな使われ方だが
搭乗者によっては高速移動により発生する衝撃波を武器とするものもいる。
機体によっては脚部、腕部をブースターに変えていているものもある。
これは元々F型が新型戦闘機製作の中で鋼機の技術を取り入れたという背景があり
そこから戦闘機的なものとしての設計が行われている為である。
内臓武装は胸部バルカン砲のみ。
よく扱われるオプションとしては(軽いモノが多い)
投下式機雷。
鋼機用特殊拳銃。
鋼機用マシンガン。
ダガー。
飛行行動が可能な高速機動タイプを総合してF型と呼ぶ
基本的な全長は12m前後、重量は6t程度とされる。
空中からの索敵、爆撃、急襲による威力行使がおもな使われ方だが
搭乗者によっては高速移動により発生する衝撃波を武器とするものもいる。
機体によっては脚部、腕部をブースターに変えていているものもある。
これは元々F型が新型戦闘機製作の中で鋼機の技術を取り入れたという背景があり
そこから戦闘機的なものとしての設計が行われている為である。
内臓武装は胸部バルカン砲のみ。
よく扱われるオプションとしては(軽いモノが多い)
投下式機雷。
鋼機用特殊拳銃。
鋼機用マシンガン。
ダガー。
F型の型番は08まで存在する。
Fの意味はフライ、ファースト、フォースの意味
<F―01>
S-12の構想を開発中だったフライトユニットとの融合をさせることによって
今までのS型とはまったく違う鋼機を作り出すために製作され、実戦に配備された機体。
基本的な駆動はS型の流用品であるが、一定時間ウイングとブースターによって空中に浮く事が出来た。
だが燃費が非常に悪く、見直さなければならない点は多かった。
今までのS型とはまったく違う鋼機を作り出すために製作され、実戦に配備された機体。
基本的な駆動はS型の流用品であるが、一定時間ウイングとブースターによって空中に浮く事が出来た。
だが燃費が非常に悪く、見直さなければならない点は多かった。
<F-02>
フライトユニットの洗練のみに主眼をおいた完全な飛行モデル。
ある意味、戦闘機ともいえるもので空中戦を活かせるものになっているが
鋼機としての面影は無くなってしまっている・
ある意味、戦闘機ともいえるもので空中戦を活かせるものになっているが
鋼機としての面影は無くなってしまっている・
<F-03>
F-02での成果を活かして再び、歩兵である鋼機とフライトユニットの融合を図った機体。
鋼機による完全な飛行を想定した機体。
姿勢制御、航空速度、巨大さ、燃費等に難があるが鋼機が空中戦闘を行うことが出来るということにより
対翼種としての戦力として多大な評価を得た。
鋼機による完全な飛行を想定した機体。
姿勢制御、航空速度、巨大さ、燃費等に難があるが鋼機が空中戦闘を行うことが出来るということにより
対翼種としての戦力として多大な評価を得た。
≪ディールダイン式≫
<F-04>
画期的なエネルギー増幅源「ディールダイン」。
それを組み込むことによって生まれた新たなF型。
最大の難点であった、サイズ大きさと燃費を解消する事になった。
少ない量で多大な出力を得られるディールダインの恩恵をもっとも受けた鋼機はこのF型だろう。
また、航空速度や姿勢制御等の能力も軒並みに上昇している。
長い間、F型のスタンダードとなった機体でもある。
それを組み込むことによって生まれた新たなF型。
最大の難点であった、サイズ大きさと燃費を解消する事になった。
少ない量で多大な出力を得られるディールダインの恩恵をもっとも受けた鋼機はこのF型だろう。
また、航空速度や姿勢制御等の能力も軒並みに上昇している。
長い間、F型のスタンダードとなった機体でもある。
<F-05>
F型における特化型。
このF-05はより速い速度での飛行を想定し、空中における姿勢制御能力を最低源に抑え
より大きい加速性を重視している。
カスタム次第では音速の壁すらやぶる偉業を成し遂げた鋼機。
このF-05はより速い速度での飛行を想定し、空中における姿勢制御能力を最低源に抑え
より大きい加速性を重視している。
カスタム次第では音速の壁すらやぶる偉業を成し遂げた鋼機。
<F-06>
F-05とは逆に空中での姿勢制御能力に重点を置いた機体。
どちらかと言うと移動速度を重視したF-05とは違い真の意味での空中戦を追求した機体でもある。
空中を生かした機動と加速と減速が非常に早く行えるのが最大の特徴。
どちらかと言うと移動速度を重視したF-05とは違い真の意味での空中戦を追求した機体でもある。
空中を生かした機動と加速と減速が非常に早く行えるのが最大の特徴。
<F-07>
S-20と同時期に同じコンセプトで作られた機体。
それまでS型の操縦系統を流用していたのを空中戦主体のF型専用に作り直している。
これにより操縦性の良さが格段に増した。
それまでS型の操縦系統を流用していたのを空中戦主体のF型専用に作り直している。
これにより操縦性の良さが格段に増した。
≪新世代機≫
<F-08>
機体設計の大部分をS型から流用していたのを完全にF型専用に見直し
あらゆる面において吟味し、設計された機体である。
全てにおいて過去のF型を凌駕するF型の新たなスタンダードとなった機体。
あらゆる面において吟味し、設計された機体である。
全てにおいて過去のF型を凌駕するF型の新たなスタンダードとなった機体。
【H型】
鋼機の種類の一つ。
重武装を使用するためスピード面を削りパワー面を重視した鋼機を総合してH型と呼ぶ。
基本的な全長は18m前後、重量は13t程度とされる(武装込みにすれば15tは超える)
電磁バリアと重装甲による他の二種を上回る防御力と高出力の兵器を用いる事が特徴。
この火力の前には直撃すれば中位の妖魔にも大ダメージを与える事が可能。
だがその為にスピード面を大きく犠牲にしている。
重装備の重量に耐える為に脚部はキャタピラーになる事が多い。
もはやここまでくると戦車ともよべるモノかもしれない。
故にこのH型を鋼機として扱わないモノもいる。
主な扱われ方は大規模な破壊行動もしくは城塞の守備である。
内蔵している兵装は電磁バリアと両腕のワイヤークロー、背部にミサイル発射口がある。
よく扱われるオプションとしては
H型専用大型レールガン。
H型専用大型ロケットランチャー。
重武装を使用するためスピード面を削りパワー面を重視した鋼機を総合してH型と呼ぶ。
基本的な全長は18m前後、重量は13t程度とされる(武装込みにすれば15tは超える)
電磁バリアと重装甲による他の二種を上回る防御力と高出力の兵器を用いる事が特徴。
この火力の前には直撃すれば中位の妖魔にも大ダメージを与える事が可能。
だがその為にスピード面を大きく犠牲にしている。
重装備の重量に耐える為に脚部はキャタピラーになる事が多い。
もはやここまでくると戦車ともよべるモノかもしれない。
故にこのH型を鋼機として扱わないモノもいる。
主な扱われ方は大規模な破壊行動もしくは城塞の守備である。
内蔵している兵装は電磁バリアと両腕のワイヤークロー、背部にミサイル発射口がある。
よく扱われるオプションとしては
H型専用大型レールガン。
H型専用大型ロケットランチャー。
Hの意味はヘビー、ヘイト、ヘルの意味。
H型の型番は4まで存在する
<H-01>
S-18で得たノウハウを元に作られた鋼機。
動く城壁をイメージしており、通常の鋼機では考えられない強固さと重さと威力の兵器を扱う事を可能とした。
これは鋼機に新たな衝撃を与えていた、だがまだ初期段階の域を出てはいない。
また、このシリーズは最初からディールダイン式である。
動く城壁をイメージしており、通常の鋼機では考えられない強固さと重さと威力の兵器を扱う事を可能とした。
これは鋼機に新たな衝撃を与えていた、だがまだ初期段階の域を出てはいない。
また、このシリーズは最初からディールダイン式である。
<H-02>
その武器の多さからインフェルノと呼ばれる要塞の如き重装備を出来るように考案された鋼機。
電磁シールドで全身を守り、その上、特殊加工をした三重に張られた装甲が特徴的。
非常に鈍重だが、その堅固さは特筆すべきものである。
電磁シールドで全身を守り、その上、特殊加工をした三重に張られた装甲が特徴的。
非常に鈍重だが、その堅固さは特筆すべきものである。
<H―03>
H―02が機動性を完全無視したものであった為に、機動性をそれなりに確保しつつH型の特性を持たせることを前提に作られた機体。
H型では珍しく二足歩行形式の機体である。
他の鋼機とは違うブラックオクトパスと呼ばれる特殊なOS組み込まれたのも特徴的。
ホバリング能力も所持している。
H型では珍しく二足歩行形式の機体である。
他の鋼機とは違うブラックオクトパスと呼ばれる特殊なOS組み込まれたのも特徴的。
ホバリング能力も所持している。
新世代機
<H―04>
完全にH型ベースのものとして再設計された機体。
重装備、重装甲に耐えられるようにあらゆる機構がみなおされている。
一番大きく象徴されるのは反重力システムで、反重力場を発生させる事で自身の重量を軽くさせる事に成功している。
重装備、重装甲に耐えられるようにあらゆる機構がみなおされている。
一番大きく象徴されるのは反重力システムで、反重力場を発生させる事で自身の重量を軽くさせる事に成功している。
【D型】
個人の為、個人に合わせて最高の技術で作られた最上の鋼機。
個人独特の癖に合わせて作られており
その搭乗者、搭乗者によって姿形、性能が異なる。
故にS型に近いD型もあればH型に近いD型も存在する。
完全なワンオフでありD型はその型番数のみしか作られていない。
なかには開発者が自分の研究の為に実践投入を全く考えずに作った実験機も存在する。(むしろこのケースは多い)
D-10までは実用を想定しない実験機である。(上記、三タイプのプロトタイプも含まれる)
個人独特の癖に合わせて作られており
その搭乗者、搭乗者によって姿形、性能が異なる。
故にS型に近いD型もあればH型に近いD型も存在する。
完全なワンオフでありD型はその型番数のみしか作られていない。
なかには開発者が自分の研究の為に実践投入を全く考えずに作った実験機も存在する。(むしろこのケースは多い)
D-10までは実用を想定しない実験機である。(上記、三タイプのプロトタイプも含まれる)
Dの意味はディープ、デンジャー、デストロイの意味
【DD型】
ダブルD。
王国ではなく個人で作り上げたD型クラスの機体。
その技術力がどこから出ているのかは不明である。
未知のテクノロジーを使われているケースが多い。(未知のテクノロジーに関しては根幹設定【次元龍】の項目にて)
DDの意味は通常のDの意味にダーク、デスティニー、デスの三つを加えたモノ。
王国ではなく個人で作り上げたD型クラスの機体。
その技術力がどこから出ているのかは不明である。
未知のテクノロジーを使われているケースが多い。(未知のテクノロジーに関しては根幹設定【次元龍】の項目にて)
DDの意味は通常のDの意味にダーク、デスティニー、デスの三つを加えたモノ。