Acro1000 / Acro300
概要
| Acro1000 | Acro300 | ||
|---|---|---|---|
| 発売元 | パイロット | ||
| 発売 | 2018年2月5日 | ||
| 価格(税抜き) | 1000円 | 300円 | |
| 品番 | ここに入力 | ||
| デザイン | ここに入力 | ||
| 累計出荷本数 | 本 |
デザイン
imageプラグインエラー : ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (ここにアップロードしたリンク)| Acro1000 | Acro300 | ||
|---|---|---|---|
| 長さ | 143㎜ | 143mm | |
| 最大径(グリップ部) | 9.8mm | 10.1mm | |
| 重さ | g | g | |
| 重心 | lcm/P% | cm/P% | |
| 軸色 | ここに入力/ | /着色とかなんとか | |
| グリップ | 素材 | ||
| 軸 | 素材 | 形状 | |
| ノック部 | 押し返して上に戻る | ノックしたら下がりっぱなし | |
| クリップ | 素材 | 固定式 |
「ビジネスやフォーマルに合うデザインのアクロボールの上位シリーズ」と題して2商品一緒に2018年2月5日発売された。「スリムボディで手帳などとの持ち運びに最適」という宣伝もなされている。
デザインの特徴として以下がパイロット公式サイトに挙げられている。
デザインの特徴として以下がパイロット公式サイトに挙げられている。
- なめらかな筆記が特長の「アクロインキ」と、ビジネスやフォーマルの場でも使うことができる上質なスリムタイプのデザインをを採用した。
- ボディの先端を太くすることで握りやすい形状に仕上げた。
- 『アクロ1000』は、握り部に金属を使い、重心が前方に位置することで安定した筆記を実現させた。
- 『アクロ1000』は、金属ボディをマット塗装で仕上げ、『アクロ300』のボディカラーは、深みのあるクリアタイプと、明るいパステルカラーを展開した。
、ボディカラーは、ブラック、メタリックレッド、ネイビー、メタリックグレー、シャンパンゴールド、メタリックソフトブルーの計6色です。
のクリアブラック、クリアレッド、クリアブルーの3色
ホワイト、ソフトピンク、ソフトブルー、ラベンダー、ブルーの5色の計8色です。
のクリアブラック、クリアレッド、クリアブルーの3色
ホワイト、ソフトピンク、ソフトブルー、ラベンダー、ブルーの5色の計8色です。
- かんとか
変遷、新色の追加
| 時期 | 色 | グリップ金属部 | グリップゴム部 | 本数 | 価格(税別) | |
| 本 | 円 | |||||
| 年月発売 | 万本 | 円 |
破損等の注意
Acro1000に関して、さほど深刻ではないが、本来とれるはずではないと思われる部分が経年劣化でとれる。軸上部のプラ部分と、グリップの金属部分が銀色のねじのパーツでかみ合っていて、本来その銀のパーツはグリップ部分と常にくっついているはずである。しかし、写真(後々UPします)のように、グリップと銀パーツのねじが緩くなり外れることがある。筆記上何の問題もない。
これに関して、銀パーツのねじの間隔?が上下で異なり、クリアタイプのAcro300を見る限りその構造が異なっていることから、プラと金属を接着するようなことは、金属どうしではできなかったのではないかと推測している。
これに関して、銀パーツのねじの間隔?が上下で異なり、クリアタイプのAcro300を見る限りその構造が異なっていることから、プラと金属を接着するようなことは、金属どうしではできなかったのではないかと推測している。
受賞
- 年 賞