【作品名】スーパーロボット大戦30
【名前】巨大サンユンwithアスカ(スパロボ30)
【世界観】
以下の寺田プロデューサーの発言から、『スパロボ30』と『30』にオリジナルキャラクターが参戦しているスパロボのうち、
『DD』以外とは【エントリーの同時・個別および設定・描写の流用ルール】 の
5.同じ世界を舞台にするが全体を総称するタイトルがない作品
にあたると思われるが、テンプレ製作者が未プレイなので設定の流用は行っていない。
寺田さん:『OG』完結編のストーリー構想はあります。『スーパーロボット大戦X』ではサイバスターとマサキを、『スーパーロボット大戦T』ではゲシュペンストだけゲスト出演させたのですが、
ありがたいことにご好評をいただいたので、『スパロボ30』でも同様のことをしました。ただ、機体とキャラクターが多いので、『OG』のストーリーに繋げるのは難しく、
『α』シリーズやそれぞれの作品から来ていることにしました。ですから、『スパロボ30』に出ているオリジナルのキャラクターは『OG』シリーズと同一人物ではありません。
──確かに会話を読んでいくと『α』の参戦作品を知っているなど、各作品のキャラクターだとわかる表現がありました。
寺田さん:そのほうが、『OG』シリーズを知らない人に取っても馴染みがあると思ったので、そうしています。
逆に『クロスオメガ』や『DD』では、『スーパーロボット大戦OG ムーン・デュエラーズ(OGMD)』の番外編的ストーリーを書いています。
寺田さん:そもそも、私は『スパロボ30』にあそこまでの『スパロボOG』の機体やキャラクターを出そうとは思っておらず、オーダーとして30周年を記念していろいろ出してほしいと言われました。
設定の整合性を合わせるより『スパロボ30』に歴代の『スパロボ』オリジナルメカやキャラクターを出すことが主目的だったので、細かいところはあえて考えていません。
彼らは『スパロボOG』の世界からではなく、『第4次』や『スパロボα』、『IMPACT』の世界から来た……ということにしてあります。それでも整合性は付いてませんけど。
【大きさ計算】
インベーダー(ワーム型)の大きさ:全長2021mのドライストレーガーを横向きに丸呑みにできる直径と直径の12倍の全長(24252m)を持つ。
通常時はS字の体勢をとっており、先頭から末尾までの直線距離は直系の6倍(12126m)。
デュアルグランクロスの爆発の大きさ:通常時のインベーダー(ワーム型)より500倍は大きい爆発(6063km)を起こすビーム。
1マスの大きさ:デュアルグランクロスを使っても周辺のマスに影響がないので1マスは6063km。
【1ターンの長さ】
あと3分で自爆する敵機が3ターン後に自爆するなど度々1ターン=1分で表されている。
【参考テンプレ】
【名前】至高神ZXwith
聖アドヴェント
【攻撃力】超天死神光:単独で銀河を破壊するだけの源理の力(事象の因果を司る力)を制御していた至高神Z本来の力を
一度は失うも取り戻した至高神ZX最高威力の攻撃なので銀河破壊。
事実である「戦うたびに力を取り戻していった」事はともかく「本来の力を取り戻した」は自称だが、
強さを誇るわけではなく互いに全力を尽くせる事を喜んで出たセリフかつ
本来の力を知らない主人公達にそこで嘘をついても効果が微妙なのである程度信憑性はあるはず。
【備考】
聖アドヴェント名義で参戦しているその人であるが『30』内のセリフと設定(ロボット大図鑑)のみを使用している。
【参考テンプレ】
【名前】フルアーマー百式改withアムロ・レイ
【素早さ】移動速度:デッカードの似顔絵(1マス移動するたび、パイロットのSPが1回復する)4つと
ターボペネトレイター(移動力が+3され、移動時のEN消費と地形の影響を無視)を装備した状態で、移動力を10以上にし
10マス以上移動(SP40以上回復)→覚醒(SP40消費でもう一度行動できる)→10マス以上移動→覚醒→・・・と繰り返すことで
1ターン(1分)の間に無限マス移動可能なので無限速。
【参考テンプレ】
【名前】ガンブラスターwithコニー・フランシス
【素早さ】反応速度・戦闘速度:アムロ・レイwithフルアーマー百式改が2マス先から殴り掛かったり、
移動速度より速い弾を撃ったりしてもかわせる敵(無限速反応・戦闘)の攻撃に
割り込んで味方をかばえるので無限速反応・戦闘。
【名前】巨大サンユンwithアスカ(スパロボ30)
【属性】実体化させた少年型幻術with術者である異世界の人間の少女
【大きさ】2Lサイズなので1Lのメカグールギラス(全長72mの恐竜風怪獣)よりは大きいはずの4頭身の少年型
with10歳の少年(勇太)より幼そうな少女並み。
【攻撃力】巨大サンユンの格闘:ゲーム中やらないので大きさ相応。術者のアスカに心得があるので多少マシか?
巨大サンユンの怪光線:頭がぐにょぐにょ変形した後、口から不思議ビームを吐き出す。後述のENを10消費。
1発でデュアルグランクロス(6063kmの爆発を起こすビーム)を超え、
4発で超天死神光を超えるダメージを与える。射程4マス(24252km)。
発射時は巨大サンユンの口並みの太さ、
徐々に太さを増し1マス(6063km)先で通常時のインベーダー(ワーム型)の倍(24252m)以上。
バリア貫通という詳細不明の能力を持ち、怪光線に対して科学的・魔法的問わずバリアを発動することは出来ない。
サイズ差補正無視という詳細不明の能力も持ち、インベーダー(ワーム型)(直径2021m・全長24252m)の大きさまでなら
自分と同サイズであるかのようにダメージを与えられる。
アスカの格闘:幼いため未完成ではあるが、武術をたしなむ。鍛えた少女並みの下位寄りか。
【防御力】巨大サンユン:超天死神光を1発だけ耐える主人公達の機体以上。
アスカ:鍛えた少女並みの下位寄り。
戦闘不能の巨大サンユンを無理に戦闘続行させるとアスカが危険らしいが未遂で詳細不明。
【素早さ】アスカの反応速度・巨大サンユンの戦闘速度:ガンブラスターwithコニー・フランシスが1マス先から斬りかかったり、
移動速度より速い弾を撃ったりしても巨大サンユンを動かしてかわせるので無限速反応・戦闘。
巨大サンユンの移動速度:地上移動(走り?)・飛行ともに1ターン(1分)の間に7マス(42441km)移動可能なので秒速707km(マッハ2078)。
1分浮遊するか1マス飛行するごとにENを1消費する。
アスカの戦闘速度・移動速度:鍛えた少女並みの下位寄り。
【特殊能力】巨大サンユンのEN:怪光線・浮遊・飛行に必要なエネルギー。初期値兼最大値は320。切れてしまったら地上で格闘する他ない。
巨大サンユンの地形適応:巨大サンユンは宇宙戦闘・水中戦闘可能。ただし水中では移動速度が半分になる。
巨大サンユンの操作可能距離:アスカから25マス(151575km)離れても近くにいる時と変わらず戦闘可能。
巨大サンユンの顔:かわいくて見ると軽く笑ってしまい力が抜ける。戦闘不能には出来ないが一応精神攻撃×1
人間・人外(宇宙人のダバ)・機械(AIのジェイデッカー)に効く。
ただ見るだけなら軽く笑って終わりだが、巨大サンユンに怪光線を撃たれるごとに気力が落ちていき
10回前後で最低まで落ち切ると与ダメージが50%減、被ダメージが50%増に弱体化する。
気力はダメージを与える・受ける・攻撃を避ける・味方が倒されるなどで回復していく。
【戦法】怪光線を撃つ。ENの都合長期戦は不利なのでどんどん攻める。
【長所】単発火力と回避以外の性能が高水準で、少し強化すれば様々な役割を任せられ便利。
【短所】童夢の性能が分からないのでアスカがむき出しなうえ、本物のサンユンもいない。
【備考】サイドミッション「ファーレンの皇女」に登場するボス敵。
大切なものを守れる力を欲して主人公達のロボットを奪おうとする。
参戦vol.113 945-947
vol.115
0636格無しさん
垢版 | 大砲
2024/07/27(土) 21:30:14.80ID:CQPhBAZR
巨大サンユンwithアスカ(スパロボ30)考察
銀河破壊攻防・無限速だが有効サイズが24㎞程度、ENの都合長期戦は不利
アスカは巨大サンユンの背後にいるものとする
常時能力にも勝てないのでそこから下がる
×4
ミストバーン~
死そのもの 長期戦負け
○
ステラ・ヴァーミリオン 常時高熱は射程外、怪光線勝ち
×オメガエクリプス アスカが常時能力でやられる
○
ロロ・ヴィ・ブリタニア 互いに無限速だが相手の射程は短い、怪光線勝ち
○
クロノ・ジル 互いに無限速、近づいてくる隙に怪光線勝ち
○
芦川美鶴 怪光線勝ち
×
神凪厳馬 空間防御、長期戦は不利
×
音無彩名 認識できない、アスカが精神攻撃負け
○
シンシア 不思議ビームなので有効だろう
×
極上のサルバトーレ 硬すぎる、長期戦負け
○4
カッシスワーム~
2Pブライファイター 先手怪光線勝ち
最終更新:2024年07月28日 21:26