鹿之助の思いつき日記 ~
(この日記は紅葉鹿之助が思い出しながら書き散らした日記帳でござります)
(毎日書くなどという几帳面な事はできませぬので過去や未来を思い出しながら書きつづって参ります)
4月16日日曜日帰りの電車で記す……
重い扉をゆっくりと開けて…奴は入ってきた。
「ご注文は?」
拙者がそう聞くと、奴はいきなり銃を突き付けてきた。
「レジの金をこのバックの中に入れやがれ!」
――やばい時間に店にいたもんだ。――
そう心の奥底で毒づいた。しかし次の瞬間
「ちゃ、じゃ、ちゃき、がしゃ」
とホルスターから銃を抜き、続けてハンマーを起こす音や
安全装置を外す音が響いた。
――え?客がなぜ――
「ひっ」
あまりの出来事に銃をお取り落とす強盗に
多量のレーザーサイトが浴びせ掛けられる。
――す、既に警察が張り込んでいたのか?――
………なんてようなシーンが映画であったよなぁ。
(回想していた)
……あ、信号青だ。横断歩道わたらなきゃ。
(しかも信号待ち中でござったな!)
いよいよ立ちながら夢見出したなぁ。
いやぁ夕日がきれいでござるなぁ。
(少しぶっこわれ気味)
さぁお昼ごはんでござる♪
(さっき夕日が…って……)
よく通っている駅びる内の丼物屋の席に着き、
「とり丼大盛りを」
この店一番のめにゅーである。
程なくでて来る。美味しそうに
照りの乗ったとり丼のかぶりつく…
丼を半分ほど進めたところでまた少し放心…
今度は何と言うこともなく、頭から何か出している
するとカウンターの向こうの姉さんから……
「すみませんね。出すの遅れて。」
とお味噌汁が出された。
(あれ?ここはお味噌汁はせっとではなく別注でござったよな…)
困惑してカウンターにいる二人の姉さんに視線を送ると、
すっと二人は静かににっこり頷く……
[おまけ♪]
そう表情で伝えてくる
(拙者以外にもお客さんがいらっしゃる…!)
(彼女たちの好意を他のお客さんに気づかれてはならぬ…!)
そう思った拙者は彼女たちの好意をありがたく頂くことにした。
「ありがとうございます」
(忝のうござります)
その思いをその一言に込めた…
世の中…捨てた物ではござらぬ……
さて…拙者は…お客さんにいかに尽くそうかのぅ…
紅葉鹿之助の土日はこうして駆け抜けて行くのであった……
4月11日金曜日に書いた日記
最近朝が辛いです。
今朝(というか書いているは11日なので10日の朝)なんぞは
「あ〜朝起きたくない……ちーず蒸しぱんになりたい…」
とかのたまっておりました。
だんだん頭がとろけてきているかも知れませぬ。
お休みの木曜日も仕事しふとの都合で出勤になってしまいました…
起きていて信onにろぐいんできたとしても、口から何か出している状態かも知れません…
反応が遅くても勘弁してあげてください。
ってこんな事書いている暇あったらとっとと寝なければぁ!
2月15日頃の日記
木曽川合戦場にて……~ [#s28d79fb]
ある方「合戦最後に道三とりつきやってみる?」
拙者:突っ込むなら突っ込んでみたいですなぁ。(どさくさ紛れに)道三叩いてみとうござるし♪
武田家伝令隊の方:あー、それなんですけど
拙者:よーし突っ込みますかな。(一人駆け出している)
武田家伝令隊の方:ちと、問題があるのでなしで^
斎藤親衛隊が紅葉鹿之助に襲いかかった
隠形状態が見破られた
明智光安が紅葉鹿之助に襲いかかった
不破光治が紅葉鹿之助に襲いかかった
氏家卜全が紅葉鹿之助に襲いかかった
稲葉一鉄が紅葉鹿之助に襲いかかった
斎藤親衛隊が紅葉鹿之助に襲いかかった
拙者:道三突っ込みました♪(本当に取り付けるとは思わなかった)
武田家のある方:ま〜批判はあるけど、道三のデータ取れるから、そんな悪いだけじゃないけどね
武田家伝令隊の方:「ふざけてる」とか「相手をバカにしてる」と受け取るプレイヤーさんがいて、
武田家伝令隊の方:苦情がきたので、道三(敵大名)ゲリラは今後はなしで(^^;
………………(陣終了)………………
すいませんでした!(土下座)
お恥ずかしい限り、もう二度と致しません!
(というかちゃっとを読み直したのは突っ込んだ後でござったり…)