06秋_はまぞう班のwikiです
●研究背景(なぜ、研究を行うか)
カメラ付携帯電話は今や私たちの生活の中で一般的となっている、ということを背景とし、06春では研究を進めてきた。
そして、カメラ付携帯電話は日常記録メディアであり、かつ、一つのコミュニケーションツールとしての存在を確立している、という結論に至った。
その事例として、浜松市発の地域ポータルサイト「はまぞう」を取り上げた。
・はまぞうはカメラコミュニケーションができている
・はまぞう市民(※)が情報発信をして、それを市民同士が感情共有できている
→はまぞうがあることによって地域の人間関係の豊かさが図られている背景がある!
(※はまぞう市民とははまぞうを利用しているブロガーさんを総称して呼んでます。)
●研究目的(何を明らかにしたいのか)
地域ブログポータルサイトであるはまぞうが、どのような構造で成り立っているのか明らかにしたい。
そこで一つの仮説を立てる。
「はまぞうはリビングである」
●研究方法(どんな手法を取るのか)
仮説証明のために・・・
①はまぞう利用者にアンケート→利用傾向を探る。
②はまぞう利用者にヒアリング→利用動向を探る。
●研究状況(現在の研究状況は)
「地域ブログポータルサイト」って何なんだ?!と思ったので調べてみました。
第一段階「ポータルサイト」とは
ブラウザを起動させてインターネットに接続したとき、最初にアクセスするWebサイトのこと。
(電子行政用語集より )
→それは『門』の役割を果たしている
第二段階「地域ポータルサイト」とは
地域(自治体)の観光情報やイベント情報、お店の情報などを総合的に取り扱うサイト。
(電子行政用語集より )
→それは門から入ってひとつの家の『玄関』の役割を果たしている
こられを踏まえた上で
第三段階「地域ブログポータルサイト」(私見になります)とは
市民が地域情報や個人情報について意見を交わすことが可能。
ネット上でコミュニケーションがとれる場である
→玄関から中に入って落ち着ける『リビング』の役割を果たしている!
リビングのキーワード「くつろぐ」「リラックス」「安心感」「信頼」「団欒」
言語化してきちんと説明することが大前提。
言語化ができたら、立証のためにアンケート内容を考える感じ。
●結論(何が明らかになったか)
●課題(積み残したモノは何か)
●参考文献(どんな本や資料を読んだか)
・公私領域のガバナンス
・ウェブ進化論
●研究背景(なぜ、研究を行うか)
カメラ付携帯電話は今や私たちの生活の中で一般的となっている、ということを背景とし、06春では研究を進めてきた。
そして、カメラ付携帯電話は日常記録メディアであり、かつ、一つのコミュニケーションツールとしての存在を確立している、という結論に至った。
その事例として、浜松市発の地域ポータルサイト「はまぞう」を取り上げた。
・はまぞうはカメラコミュニケーションができている
・はまぞう市民(※)が情報発信をして、それを市民同士が感情共有できている
→はまぞうがあることによって地域の人間関係の豊かさが図られている背景がある!
(※はまぞう市民とははまぞうを利用しているブロガーさんを総称して呼んでます。)
●研究目的(何を明らかにしたいのか)
地域ブログポータルサイトであるはまぞうが、どのような構造で成り立っているのか明らかにしたい。
そこで一つの仮説を立てる。
「はまぞうはリビングである」
●研究方法(どんな手法を取るのか)
仮説証明のために・・・
①はまぞう利用者にアンケート→利用傾向を探る。
②はまぞう利用者にヒアリング→利用動向を探る。
●研究状況(現在の研究状況は)
「地域ブログポータルサイト」って何なんだ?!と思ったので調べてみました。
第一段階「ポータルサイト」とは
ブラウザを起動させてインターネットに接続したとき、最初にアクセスするWebサイトのこと。
(電子行政用語集より )
→それは『門』の役割を果たしている
第二段階「地域ポータルサイト」とは
地域(自治体)の観光情報やイベント情報、お店の情報などを総合的に取り扱うサイト。
(電子行政用語集より )
→それは門から入ってひとつの家の『玄関』の役割を果たしている
こられを踏まえた上で
第三段階「地域ブログポータルサイト」(私見になります)とは
市民が地域情報や個人情報について意見を交わすことが可能。
ネット上でコミュニケーションがとれる場である
→玄関から中に入って落ち着ける『リビング』の役割を果たしている!
リビングのキーワード「くつろぐ」「リラックス」「安心感」「信頼」「団欒」
言語化してきちんと説明することが大前提。
言語化ができたら、立証のためにアンケート内容を考える感じ。
●結論(何が明らかになったか)
●課題(積み残したモノは何か)
●参考文献(どんな本や資料を読んだか)
・公私領域のガバナンス
・ウェブ進化論