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*ADVANCE TO THE DREAM
サークル:[[Icarus' cry]]
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|Number|Track Name|Arranger|Lyrics|Vocal|Original Works|Original Tune|Length|
|01|ADVANCE TO THE DREAM|平野 幸村|-|-|東方永夜抄|もう歌しか聞こえない|[01:03]|
|02|Second Chance|平野 幸村|電子レンジ剛志|電子レンジ剛志|東方夢時空|夢は時空を越えて|[04:43]|
|03|Vice|平野 幸村|電子レンジ剛志|電子レンジ剛志|東方花映塚|春色小径 ~ Colorful Path|[04:24]|
|04|暗闇の爆撃 ~ Imoption|平野 幸村|-|-|東方風神録|人恋し神様 ~ Romantic Fall|[01:25]|
|05|Lost|平野 幸村|電子レンジ剛志|電子レンジ剛志|東方永夜抄|懐かしき東方の血 ~ Old World|[03:04]|
|06|Requiem|平野 幸村|電子レンジ剛志|電子レンジ剛志|東方地霊殿|廃獄ララバイ|[02:03]|
|07|Anti INTO DREAM|平野 幸村|電子レンジ剛志|電子レンジ剛志|東方星蓮船|魔界地方都市エソテリア|[03:46]|
|~|~|~|~|~|~|小さな小さな賢将|~|
|08|suicide|平野 幸村|電子レンジ剛志|電子レンジ剛志|東方夢時空|夢消失 ~ Lost Dream|[05:28]|
|09|Second Chance(Piano Ver)|平野 幸村|-|-|東方夢時空|夢は時空を越えて|[02:29]|
>***詳細
>[[コミックマーケット78]](2010/08/14)にて頒布
>イベント価格:1,000円
>ショップ価格:1,260円(税込)
----
***レビュー
- 総元締め的存在であるあんきもの『猫吟鬼嘯』と同時頒布された本作品。 &br()ジャケットから『GALNERYUS』の影響が大です。ジャケだけでも楽しめるところがまた面白い(ぉ &br() &br() &br()冗談はさておき、不評だった前作から一転して、曲によってはあんきもを越しているとも思える作品に仕上がっています。 &br()私自信もビックリしたのですが、多数のゲストを招いた生演奏、電子レンジ氏の歌唱力の飛躍的向上、言わずもがな幸村氏のピロピロ(笑)によって悶絶の北欧風メロスピになっています。 &br()それも、前作のような中途半端なシンフォメタルではなく、徹底的にメロディを極めており、特に『Second Chance』『Vice』『suicide』は「これは本当に東方か!?」と仰天しました。聴き込むと、随所で東方のメロディ性も充分に発揮されている事がわかります。 &br() &br() &br()今では毎日目覚めの曲として楽しませてもらっていますw &br() &br() &br()反面、曲によって当たり外れが激しい面も見受けられました。Tr.4のギターインスト『暗闇の爆撃 ~ Imoption』なんかは鳥肌モノでしたが、他は上記3曲の引き立て役と見るべきでしょう。 &br()アルバム全体の安定感は前作に軍配があがりますが、爆発性は本作のほうが断然高く、買って後悔することはメタル好きの方ならおそらく無いのではないかと。 &br() &br() &br()枷となっている点は歌詞でしょうか。いっそ歌詞を日本語ではなく英語にしてしまえば電子レンジ氏の才能はますます伸びていくのではないかと期待できてなりません。 &br() &br() &br()ともあれ、今後とも応援したいサークルさんです。 &br()いつかはあんきもを越す・・・・・・なんて気もするのですけど。 &br() -- 名無しさん (2011-02-16 18:44:00)
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*ADVANCE TO THE DREAM
サークル:[[Icarus' cry]]
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|Number|Track Name|Arranger|Lyrics|Vocal|Original Works|Original Tune|Length|
|01|ADVANCE TO THE DREAM|平野 幸村|-|-|東方永夜抄|[[もう歌しか聞こえない]]|[01:03]|
|02|Second Chance|平野 幸村|電子レンジ剛志|電子レンジ剛志|東方夢時空|夢は時空を越えて|[04:43]|
|03|Vice|平野 幸村|電子レンジ剛志|電子レンジ剛志|東方花映塚|[[春色小径 ~ Colorful Path]]|[04:24]|
|04|暗闇の爆撃 ~ Imoption|平野 幸村|-|-|東方風神録|[[人恋し神様 ~ Romantic Fall]]|[01:25]|
|05|Lost|平野 幸村|電子レンジ剛志|電子レンジ剛志|東方永夜抄|[[懐かしき東方の血 ~ Old World]]|[03:04]|
|06|Requiem|平野 幸村|電子レンジ剛志|電子レンジ剛志|東方地霊殿|[[廃獄ララバイ]]|[02:03]|
|07|Anti INTO DREAM|平野 幸村|電子レンジ剛志|電子レンジ剛志|東方星蓮船|[[魔界地方都市エソテリア]]|[03:46]|
|~|~|~|~|~|~|[[小さな小さな賢将]]|~|
|08|suicide|平野 幸村|電子レンジ剛志|電子レンジ剛志|東方夢時空|夢消失 ~ Lost Dream|[05:28]|
|09|Second Chance(Piano Ver)|平野 幸村|-|-|東方夢時空|夢は時空を越えて|[02:29]|
>***詳細
>[[コミックマーケット78]](2010/08/14)にて頒布
>イベント価格:1,[[000]]円
>ショップ価格:1,260円(税込)
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***レビュー
- 総元締め的存在であるあんきもの『猫吟鬼嘯』と同時頒布された本作品。 &br()ジャケットから『GALNERYUS』の影響が大です。ジャケだけでも楽しめるところがまた面白い(ぉ &br() &br() &br()冗談はさておき、不評だった前作から一転して、曲によってはあんきもを越しているとも思える作品に仕上がっています。 &br()私自信もビックリしたのですが、多数のゲストを招いた生演奏、電子レンジ氏の歌唱力の飛躍的向上、言わずもがな幸村氏のピロピロ(笑)によって悶絶の北欧風メロスピになっています。 &br()それも、前作のような中途半端なシンフォメタルではなく、徹底的にメロディを極めており、特に『Second Chance』『Vice』『suicide』は「これは本当に東方か!?」と仰天しました。聴き込むと、随所で東方のメロディ性も充分に発揮されている事がわかります。 &br() &br() &br()今では毎日目覚めの曲として楽しませてもらっていますw &br() &br() &br()反面、曲によって当たり外れが激しい面も見受けられました。Tr.4のギターインスト『暗闇の爆撃 ~ Imoption』なんかは鳥肌モノでしたが、他は上記3曲の引き立て役と見るべきでしょう。 &br()アルバム全体の安定感は前作に軍配があがりますが、爆発性は本作のほうが断然高く、買って後悔することはメタル好きの方ならおそらく無いのではないかと。 &br() &br() &br()枷となっている点は歌詞でしょうか。いっそ歌詞を日本語ではなく英語にしてしまえば電子レンジ氏の才能はますます伸びていくのではないかと期待できてなりません。 &br() &br() &br()ともあれ、今後とも応援したいサークルさんです。 &br()いつかはあんきもを越す・・・・・・なんて気もするのですけど。 &br() -- 名無しさん (2011-02-16 18:44:00)
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