禁止エリア作成

使用変数

使っているPlayer変数は3つ です。
RestrictedAreaInside
今プレイヤーが制限エリア内にいるか。
true = 中、false = 外。
RestrictedAreaTimerToken
入る/出るたびに +1 する番号。
古い5秒タイマーを無効化するため。
RestrictedAreaActiveToken
入った瞬間の TimerToken を保存する番号。
5秒後に現在の TimerToken と違えば処理を中止する。
注意
AreaTriggerについて。GodotEditorの方で制限エリアに用いるAreaTriggerのIDを3001に設定すること
挙動の説明
3001に入る
→ 赤い警告UIを表示
→ 5秒カウント開始
5秒以内に出る
→ 警告UIを削除
→ カウントを無効化
→ 死なない
5秒以上いる
→ 警告UIを削除
→ ForceManDown
出てすぐ入り直す
→ 前のカウントは無効
→ 入り直した時点から再び5秒カウント
→ 赤い警告UIを表示
→ 5秒カウント開始
5秒以内に出る
→ 警告UIを削除
→ カウントを無効化
→ 死なない
5秒以上いる
→ 警告UIを削除
→ ForceManDown
出てすぐ入り直す
→ 前のカウントは無効
→ 入り直した時点から再び5秒カウント