名前:非公開
通称:苦難君
通称:苦難君
性別:男性
年齢:忘れた
外見年齢:30代
精神年齢:不詳
年齢:忘れた
外見年齢:30代
精神年齢:不詳
身長:190cm台
体重:そこそこ
肌色:色白
瞳色:黒
髪色:黒
体重:そこそこ
肌色:色白
瞳色:黒
髪色:黒
誕生日:忘れた
血液型:不明
所属・階級:神の神使い
宗教:無し
血液型:不明
所属・階級:神の神使い
宗教:無し
趣味・特技:動物の世話
好きなモノ:のんびりすること
嫌いなモノ:めんどくさいこと
好きなモノ:のんびりすること
嫌いなモノ:めんどくさいこと
口調:冷めてる
普段の言語:神聖統一語
一人称:私
二人称:きみ
普段の言語:神聖統一語
一人称:私
二人称:きみ
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概要:
神により神使いにされた被害者一号。 自殺願望持ちの苦難の30代。 元軍人。 メンヘル。
神使いになりたての頃はちゃんと使命を全うしていたが、現在は超絶ネガティブ野郎と化した。
神により神使いにされた被害者一号。 自殺願望持ちの苦難の30代。 元軍人。 メンヘル。
神使いになりたての頃はちゃんと使命を全うしていたが、現在は超絶ネガティブ野郎と化した。
神使いの割に神を信心してはいない。 神を「あの人」呼ばわりする。
神が不在の現在では、教会内の実質的なトップ。 …なのだが、運営は教会の人間に任せてほったらかし。
たまに本部に出てきては奇跡を振りまいたりする。
神が不在の現在では、教会内の実質的なトップ。 …なのだが、運営は教会の人間に任せてほったらかし。
たまに本部に出てきては奇跡を振りまいたりする。
「やる気のないチート」体質。
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性格・対人関係:
元々は人当たりが良いそこらの青年だったが、長い事経った現在ではすっかり冷めている。
神に貰った浮島に居を構え、普段は人を避けて暮らしているが呼べばちゃんと来る。
元々は人当たりが良いそこらの青年だったが、長い事経った現在ではすっかり冷めている。
神に貰った浮島に居を構え、普段は人を避けて暮らしているが呼べばちゃんと来る。
人嫌いに見えるが「人の作る美術・芸術」に対しては好意的であり、結果として人好き。
神統一後に起こった過去の宗教建築・美術・音楽への破壊活動を嫌っている。
別宗派の教会が信者によってぶち壊された時は、実行者を文字通り灰にした。
神統一後に起こった過去の宗教建築・美術・音楽への破壊活動を嫌っている。
別宗派の教会が信者によってぶち壊された時は、実行者を文字通り灰にした。
全てのものから忘れられれば死んだも同然、と考えておりメディア露出は皆無。
知り合いにも徹底して偽名を名乗り、本名は非公表。
知り合いにも徹底して偽名を名乗り、本名は非公表。
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外見(容姿):
黒目黒髪の長身男性。
お気に入りのアーティストのライブに行くときはそれとなく変装したりする。
黒目黒髪の長身男性。
お気に入りのアーティストのライブに行くときはそれとなく変装したりする。
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特殊能力:
神使いの基本的な能力として、浄化や治癒などを扱える。 不死身。
生物の病気や怪我を治したりするが、先天性のものは治せない。
神使いの基本的な能力として、浄化や治癒などを扱える。 不死身。
生物の病気や怪我を治したりするが、先天性のものは治せない。
何をされようが死なない死ねない。
他の神使いと同じく、特有の能力があるはずだが詳細は不明。
他の神使いと同じく、特有の能力があるはずだが詳細は不明。
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戦闘:
不死身と言えど痛覚はあるので、大ダメージをくらえば少々ひるむがすぐ治る。
首を落とされたり木っ端微塵にされたりすればしばらく動きを止める。 と言うか痛くて動けない。
謎兵器やファンタジック能力にも自分から当たりにいき、これでも死ねないのかぁ、と少しがっかりして帰ってくる。
生来好戦的ではないが、売られた喧嘩は必ず買う体質。
不死身と言えど痛覚はあるので、大ダメージをくらえば少々ひるむがすぐ治る。
首を落とされたり木っ端微塵にされたりすればしばらく動きを止める。 と言うか痛くて動けない。
謎兵器やファンタジック能力にも自分から当たりにいき、これでも死ねないのかぁ、と少しがっかりして帰ってくる。
生来好戦的ではないが、売られた喧嘩は必ず買う体質。
軍人時代に覚えた銃の扱いに長け、銃器を使った攻撃を行う。
攻撃に使う銃は体から出て(生えて?)くる。 使い慣れた9mm拳銃の形が多い。 色は光を反射しない真っ黒。
体から銃が出てくる、のはジョジョのエンペラーをイメージするとはやいよ。
拳銃の他にもマシンガンやバルカン砲、戦艦の主砲を気分で出したりする。 重火器全般が好きらしい。
どんな形・大きさであろうと、色は黒一色固定。
実弾でなくエネルギー体めいたものを撃つため、見た目は拳銃でも一発の威力が爆撃並だったりする。
たまに銃でなく真っ黒いナイフを出したりする。 ちょっとした作業や脅しに使用。
攻撃に使う銃は体から出て(生えて?)くる。 使い慣れた9mm拳銃の形が多い。 色は光を反射しない真っ黒。
体から銃が出てくる、のはジョジョのエンペラーをイメージするとはやいよ。
拳銃の他にもマシンガンやバルカン砲、戦艦の主砲を気分で出したりする。 重火器全般が好きらしい。
どんな形・大きさであろうと、色は黒一色固定。
実弾でなくエネルギー体めいたものを撃つため、見た目は拳銃でも一発の威力が爆撃並だったりする。
たまに銃でなく真っ黒いナイフを出したりする。 ちょっとした作業や脅しに使用。
体をこれまた真っ黒い立体幾何学形にさせる事も可能。 そのまま音もなく飛んだりする。
これを応用して体そのものを銃火器に変え、武器腕っぽくしたりする事も。
これを応用して体そのものを銃火器に変え、武器腕っぽくしたりする事も。
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過去:
小さな島国の、これまた小さな島の出身。
酪農家の長男として、動物と自然に囲まれて育ったそのへんの素朴な青年。
小さな島国の、これまた小さな島の出身。
酪農家の長男として、動物と自然に囲まれて育ったそのへんの素朴な青年。
本人は特に信心していなかったが、母が熱心な信者であり宗教戦争の際に兵士として(勝手に)登録したのも母。
神様のためじゃないけど負けたら故郷がボコボコにされちゃうし、と別段反対せずに従軍。
その後は紆余曲折あって神使いとなり、現在に至る。
生前は現在とかなり見た目が違う。
神様のためじゃないけど負けたら故郷がボコボコにされちゃうし、と別段反対せずに従軍。
その後は紆余曲折あって神使いとなり、現在に至る。
生前は現在とかなり見た目が違う。