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こちらのページでは、特殊人狼村の【規則型】の掟が書かれています。
※役職追加型または、すべてみたいかたはメニューからの特殊人狼村-掟-または特殊人狼村-掟- 役職追加型を御覧ください。




α【禁則人狼村】

①人狼は夜のターン、禁止事項を一つ追加できる
※ゲームの進行を不可能にするような禁止事項は追加できない
※参加者の多くが人狼ゲームにおいて日常的に取る行為を禁止するような禁止事項は追加できない
※RM目線で違反か判断できない禁止事項は追加できない
※禁止事項を追加する際に例外は追加してはいけない
※他の禁止事項やルールと矛盾する内容は追加できない
※一つの禁止事項で複数の発言や行動を制限するような禁止事項は追加できない
※禁止事項を追加する場合は、囁きコマンドをURLの部分に貼り、RMに伝える。その際、人狼陣営が誰かも加えて伝える
※禁止事項はRMに伝えた時点から有効となる
②禁止事項に違反した村人陣営は村から追放される
※人狼陣営は禁止事項に違反しても追放されない
※追放された場合は、追放者専用の村があるので、そこで待機する事を推奨する
③村人陣営は人狼陣営の追加した禁止事項を言い当てる事ができればその禁止事項は無効化される。言い当てられなかった場合はその村人陣営は追放される
※言い当てる場合は、その内容を【】で囲む
※一度無効化された禁止事項を再び追加する事はできない
※言い当てた場合は【正解】、言い当てれなかった場合は【不正解】と全体に告げられる
※言い当てる際に抽象的な表現や、人狼陣営が禁止事項を言い当てようとした場合、【不明】と全体に告げられる
※言い当てと禁止事項違反が同時に起こった場合、言い当てが優先される
④共有者は夜ターンに人狼陣営の追加する禁止事項に地雷を追加できる
※地雷を踏んだ人狼は追放される
※抽象的、又は複数の事項を一つの地雷とする事はできない
※既存の禁止事項に対して地雷は発動しない
※地雷はRMに伝えた時点から有効とする
➄投票時間中、人狼と共有者がそれぞれ会話しても良いものとする
※話し合う場合は囁きコマンドを使用する
⑥RMは役職欠けも担当する。RMを吊ったり、RMを人狼が噛むことはできない
※RMが本来欠けない役職を引いた場合は廃村する
⑦RMは毎ターンランダム投票をする。RMが狩人になった場合は人狼を毎ターン護衛する
※RMのランダム投票を狙ったPPはできない。
※RMの人狼護衛を狙ったGJはできない

α+【禁て人狼村】

①人狼は夜のターン、禁止事項を一つ追加できる
※ゲームの進行を不可能にするような禁止事項は追加できない
※参加者の多くが人狼ゲームにおいて日常的に取る行為を禁止するような禁止事項は追加できない
※RM目線で違反か判断できない禁止事項は追加できない
※禁止事項を追加する際に例外は追加してはいけない
※他の禁止事項やルールと矛盾する内容は追加できない
※一つの禁止事項で複数の発言や行動を制限するような禁止事項は追加できない
※禁止事項を追加する場合は、囁きコマンドをURLの部分に貼り、RMに伝える。その際、人狼陣営が誰かも加えて伝える
※禁止事項はRMに伝えた時点から有効となる
②禁止事項に違反した村人陣営は村から追放される
※人狼陣営は禁止事項に違反しても追放されない
※追放された場合は、追放者専用の村があるので、そこで待機する事を推奨する
③村人陣営は人狼陣営の追加した禁止事項を言い当てる事ができればその禁止事項は無効化される。言い当てられなかった場合はその村人陣営は追放される
※言い当てる場合は、その内容を【】で囲む
※一度無効化された禁止事項を再び追加する事はできない
※言い当てた場合は【正解】、言い当てれなかった場合は【不正解】と全体に告げられる
※言い当てる際に抽象的な表現や、人狼陣営が禁止事項を言い当てようとした場合、【不明】と全体に告げられる
※言い当てと禁止事項違反が同時に起こった場合、言い当てが優先される
④共有者は夜ターンに人狼陣営の追加する禁止事項に地雷を追加できる
※地雷を踏んだ人狼は追放される
※抽象的、又は複数の事項を一つの地雷とする事はできない
※既存の禁止事項に対して地雷は発動しない
※地雷はRMに伝えた時点から有効とする
➄投票時間中、人狼と共有者がそれぞれ会話しても良いものとする
※話し合う場合は囁きコマンドを使用する
⑥RMは役職欠けも担当する。RMを吊ったり、RMを人狼が噛むことはできない
※RMが本来欠けない役職を引いた場合は廃村する
⑦RMは毎ターンランダム投票をする。RMが狩人になった場合は人狼を毎ターン護衛する
※RMのランダム投票を狙ったPPはできない。
※RMの人狼護衛を狙ったGJはできない
①特殊人狼村のルール+αは、配役にてるてるが設定されている場合有効となる。
②てるてるは禁止事項を言い当てれば勝利の第三陣営である。
※言い当てた場合は【正解】、言い当てれなかった場合は【不正解】と全体に告げられる。
※抽象的な場合でも【不正解】と全体に告げられる。
※不正解だった場合は、てるてるは村から追放される。
③参加者の誰がてるてるかは議論開始時に全体に通知される。
※てるてるは1d夜にRMに囁きコマンドを使い、自身がてるてるだと明かさなければならない。
④人狼はてるてるを噛んではいけない。
※噛んでしまった場合、人狼は全て村から追放となる。

β【能力人狼村】

【特殊ルール①】
①参加者は、自身が使う能力を設定する事ができる。
※人狼村のルール及び特殊人狼村のルール①に矛盾するような能力は使う事ができない。
※ゲームの進行が不可能になるような能力は使う事ができない。
※人狼ゲームに関係のない能力は使う事ができない。
※システム上不可能な能力は使う事ができない。
※一度使った能力を再度使う事はできない。
※一人が複数の能力を使う事はできない。
※一つの能力で複数の効果があるような能力は使用する事ができない。
※能力の対象を役職にする事はできない。
※能力によって干渉できる最大人数は二人までとする。
※能力によって干渉できる最大日数は一日までとする。
※能力によって参加者を死亡させる能力の場合は干渉できる最大人数を一人までとし、能力発動の条件が必ず必要である。
※自身の死亡を代償とする能力なら、参加者を死亡させる能力を除いて干渉人数又は干渉日数を無視できる。
②能力が決まり次第、RMに囁きコマンドで自身の役職と使いたい能力をRMに伝える。
※能力が決まってない場合でも、1d夜に役職は伝えなければいけない。
※ゲーム開始前に伝えてはいけない。
※RMに伝えずに能力を使用してはいけない。
③能力の使用が有効になるのはRMに能力の概要を伝え、許諾された時点からとする。
※許諾されたかどうかはRMに囁きコマンドで伝えられる。
※能力の変更及び修正はできない。
④参加者は能力をRMに許諾された時点で、昼時間に能力を使用できる。
※能力によって参加者の誰かが死亡する場合、その参加者は村から追放となる。
※能力の発動は時間を問わない。
※他の参加者を対象にした能力を使用する場合、その効果と対象は対象者に囁きで通知される。
※他の参加者の能力を妨害及び無効化する能力を使用する場合、その対象の能力が既に発動済みの場合は無効となる。
⑤能力の内容が被ってしまった場合、RMに能力の内容を早く伝えた参加者が有効となり、遅かった参加者は無効となる。
※配役に設定されている役職を能力として使用する場合はこのルールを無視する事ができる。
※能力の内容に対象人数は含まれない。
⑥RMは欠け役職も担当する。RMは毎ターンランダム投票をし、狩人の場合は人狼を護衛する。
※RMは議論に極力参加しない。
※RMが本来欠けない役職になった場合は廃村する。
※RMは人数としてカウントしない。
※RMのランダム投票によって試合結果が分かれる場合のみRMはランダム投票をしない。
※RMは能力によって死亡しない。
【特殊人狼村のルール②】
①能力の使用はRMに伝わりさえすれば良い。
②能力が使用された場合、RMは当人に能力の結果を囁きコマンドで伝える。
③能力が使われたかどうかは、RMからは公表しない。
④RMは参加者では無い。

β+【精霊人狼村】

①参加者には、200枚のコインが与えられる。
②投票時間は、オークション時間と、能力発動時間、投票時間に分けられる。
※投票時間まで、投票を行ってはいけない
③参加者はオークション時間にコインを入札する事で、精霊を落札する事ができる
※入札できる精霊は一つである
※同じ精霊に複数人が入札した場合、一番入札額が多い参加者がその精霊を落札できる
※同じ精霊に一番入札した参加者が複数人いる場合、その精霊は誰も落札する事ができない
④落札できる精霊はこれらである
1.占い師:生存者の一名を対象として、その対象者が人狼か否か分かる
2.霊能者:死亡者の一名を対象として、その対象者が人狼か否か、その対象者が死亡した日に何を落札していたかが分かる
3.罠師:生存者の一名を対象とする。その対象者が襲撃によって死亡した場合、人狼一人を道連れする事ができる
4.結界師:生存者の二名を対象とする。対象者はその日、如何なる能力の効果を受けない。
5.処刑人:生存者の一名を対象とする。その対象者が発動者と別陣営の場合、対象者を死亡させる事ができる。同陣営の場合、発動者が死亡する
6.盗人:生存者の一名を対象とし、対象者のコインの半分を奪える
7.投資家:生存者の一名を対象とし、対象者にコインを投資する事ができる。投資したコインは、明日、対象者が入札する額に上乗せする事ができ、その対象者が落札した役職を発動者も使用する事ができる
8.役人:RMの投票を操作する事ができる
9.殺し屋:精霊の一つを対象とし、明日、その対象を誰かが落札した場合、その精霊を無効にした上で落札した参加者を死亡させる事ができる。対象を誰も落札しなかったり、同陣営の参加者が落札した場合、発動者も死亡する
10.兵士:生存者の一名を対象とし、その参加者に自身の所持しているコインの2倍の額を与える事ができる。発動者は死亡する
11.怪盗:生存者の一名を対象とし、明日、発動者と対象者の落札した役職を入れ替える事ができる
12.探偵:生存者の一名を対象とし、その日対象者がどの役職に何枚入札したのかが分かる
13.競売人:役職の一つを対象とし、明日、その精霊は誰も落札できなくなる。
14.刑事:全ての生存者が所持しているコインの枚数が分かる
15.詐欺師:生存者の一名を対象として、対象者の陣営を一日だけ反転させる事ができる。勝利条件は変動しない
16.病人:発動者は死亡する
※役職の能力の使用は全て能力発動時間に可能である
※オークションの参加は強制ではない
※能力の対象は発動者自身にしても良い
※落札者及び落札金額は公開されない
※落札した場合、その能力は絶対に使用しなくてはならない
※怪盗や投資家等、翌日に効果がある役職を落札した場合でも、翌日オークションに参加できる
⑤人狼はRMに囁きコマンドで自身の役職及び相方を伝える。
⑥昼時間、RMが「発言許可」と発言するまで、参加者は発言してはいけない
⑦RMは欠け役も担当する。役人の能力発動を除いてランダム投票をし、オークションには参加しない
※RMは極力議論には参加しない
※勝敗が分かれる場合、RMはランダム投票をしない

γ【必発人狼村】

①参加者には夜時間、必ず議論時間中に発言しなければいけない、「必発」が与えられる。
※必発は全て人狼に関係する単語とする。
②必発は毎日乱数で与えられる。
※二日連族で同じ必発が与えられる場合もある。
※他の参加者と同じ必発が与えられる場合もある。
③議論時間内に必発を発言できなかった場合、村から追放となる。
※議論の中で自然に使われてない場合は必発を発言した、とはならない。
④人狼は夜時間、参加者の必発を言い当てれば、その参加者を村から追放させる事ができる。
※言い当てる際、同じ参加者に対して三つ必発候補をあげて良い。その内一つでも当たっていれば成功となる。
※成功、失敗に関わらず言い当ての挑戦は一夜につき一回とする。
※有効となるのは、その日の議論時間の必発である。
⑤人狼が参加者の必発を言い当てし、失敗した場合は人狼のその日の必発が、翌日朝に公開される。
⑥狂信者は人狼の必発が何か通知される。
※人狼の必発を発言する必要は無い。

δ【仮面人狼村】

①各参加者には、初日の夜時間に一つだけ「仮面」が配られる。
※与えられた仮面通りの行動をしなければならない。
※仮面の効果及び名称は下記の【仮面一覧】にある通りとする。
※仮面通りの行動をできなかった参加者はその時点で死亡する。
※自身に与えられた仮面を公開及び匂わせてはいけない。
※同じ仮面が複数の参加者に与えられる事は無い。
※誰にどの仮面が配られたかは試合終了まで明かされない。
※仮面の効果なら、村騙りする事を許可する事とする。
②RMは欠け役も担当する、RMは毎ターンランダム投票をする。
※ランダム投票によって不当に試合結果が分かれる場合はランダム投票はしない。
※RMが狩人の状態でGJが起こった場合、廃村する。
※RM投票及びRMを噛む行為は禁止である

【仮面一覧】
遅延仮面:COは必ず2日目以降でなければならない。
虚言仮面:必ず役職を騙らなければならない。
逆転仮面:占い・霊能結果は必ず白黒逆で発表しなければならない。
黙秘仮面:いかなる場合でもCOしてはいけない。
即塩仮面:必ずRCOしなければならない。
撤回仮面:必ずSCOしなければならない。
対抗仮面:必ず何らかの役職に対抗しなければならない。
占師仮面:本来の役職に関わらず占い師だとCOしなければならない。
霊能仮面:本来の役職に関わらず霊能者だとCOしなければならない。
狩人仮面:本来の役職に関わらず狩人だとCOしなければならない。

ε【天秤人狼村】

①参加者の内、狂人及び霊能者となった参加者は、従来の役職の能力に加え、「天秤」という能力を得る。
※「天秤」は、「昼時間に生存者二名を宣言する事で投票時間に移行させ、その日に指定した二名以外に投票した参加者を死亡させる」能力を得る。
※天秤の能力を得ていない参加者は能力を使用する事が出来ない。
※狂人と霊能者が同じ日に能力を使用する場合、より宣言が早かった方が能力を得る。遅かった方は後日また能力を使用できる。
※天秤が能力を使えるのはそれぞれゲーム中に一回のみとする。
※生存者が四名以下の場合、天秤は能力を発動する事ができない。
※昼時間の残り時間が120秒を切った場合、天秤は能力を発動できない。
※霊界で天秤は能力は発動できない。
※自身を天秤の能力の対象にする事はできない。
※一度能力を宣言した場合、取り消しはできない。
例:【天秤発動、対象は〇〇と△△。】
②RMは欠け役も担当する、RMは毎ターンランダム投票をする。
※ランダム投票によって不当に試合結果が分かれる場合はランダム投票はしない。
※RMが狩人の状態でGJが起こった場合、廃村する。
※RMへの投票及びRMを噛む行為は禁止である。

ζ【交換人狼村】

①毎夜、生存者二名の役職をランダムで交換する。
※交換は夜開始時にRMが処理を行う。
※人狼役職は交換対象外である。
※初日は交換されない。
※初日夜に人狼はRMに自身の役職と相方を囁きコマンドで伝えなければならない。
②占い師、霊能者、狩人、狂人となる参加者には、初日夜にRMが役職を伝える。
※狩人のGJはシステム上不可能のため、狩人の護衛先がRMに伝えられた場合、その内容を人狼に送る。人狼は狩人が護衛した参加者を襲撃してはいけない。
※能力の使用は、対象をRMに伝えることでできる。
※能力の使用の旨は、夜時間毎に一回までとする。
③交換は非通知で行われる。
④交換された役職の能力は即時に移行する。
※占い・護衛・霊能などは交換後の役職保持者が行使しなければならない。
※過去に出された結果は変化しない。
⑤同一プレイヤーが連続して交換対象になることはない。
※死亡者は交換対象にならない。
⑥勝利判定は最終的な役職で行う。

η【代償人狼村】

①役職持ちは、夜時間にRMに囁きコマンドで能力発動の旨を伝える事で、追加で能力を使用できる。
※使用できる能力は、下記の【能力一覧】にある通りとする。
※役職持ちは囁きコマンドを使用し、自身の役職をRMに送らなければならない。
②役職持ちが能力を使用する場合、代償が伴う。
※役職持ち毎の代償は、下記の【代償一覧】にある通りとする。
【能力一覧】
占い師:通常占いに加え、同一夜に「追加占い」をする事ができる。
霊能者:通常霊能に加え、次の処刑者の「役職」まで把握する事ができる。
狩人:通常護衛に加え、護衛対象が襲撃された場合に「道連れ」となる追加護衛ができる。
狂人:人狼の正体を知り、指定した人物の追加占いの結果を白黒反転させる事ができる。
人狼:通常襲撃に加え、同一夜に「追加襲撃」する事ができる。
※どの役職でも、能力の使用と対象の選択は同一である。
※狂人が能力を使用する場合、後者の能力は強制ではない。
【代償一覧】
占い師:翌日の昼議論にて合計3発言しかできない。
霊能者:翌日の昼時間に処刑先を指定できない。
狩人:生存できる日数が-1日される。初期寿命を5日とする。
狂人:翌日の投票で必ず人狼に投票しなければならない。
人狼:翌日の昼、人狼である事がRMによって全体に通知される。

θ【賭博人狼村】


ι【贈物人狼村】

①参加者は、毎投票時間に指定した参加者に、指定した贈り物を夜時間に届ける事ができる。
※複数の参加者に一度に贈り物を届ける事はできない。
※届けられる贈り物は以下の【贈り物一覧】にある物のみとする。
※二連続で同じ参加者に贈り物を届ける事はできない。
※同じ贈り物を二連続で届ける事はできない。
②贈り物が届けられた参加者は、それを受け取るか否かを判断できる。
※受け取らない場合、贈り物の効果は受けない。
※受け取られなかった事は贈った参加者に通知されない。
③贈り物を送った参加者が誰かは、贈り物を受け取った側に通知されない。
④この特殊ルールによる通知関連は全て囁きコマンドで行う。
➄RMは欠け役も担当する、RMは毎ターンランダム投票をする。
※ランダム投票によって不当に試合結果が分かれる場合はランダム投票はしない。
※RMによってGJとなった場合、廃村する。
※RM投票及びRMを噛む行為は禁止である。
【贈り物一覧】
1.メッセージ
※対象者に文章を贈る。
※内容は自由である。
2.死
※対象者が受け取った場合、その時点で対象者を死亡させる。
※死亡した場合、全体に通知する。
3.絵の具
※対象者に、贈った側の陣営を贈る。
※贈った側の名前も通知される。

λ【刻限人狼村】

①参加者には、ゲーム開始時に「刻限」が与えられる。
※参加者は、刻限の内容を、指定された期日までに達成しなければ、死亡する。
※与えられる刻限は、以下の【刻限一覧】に記載されている限りとする。
【刻限】(期日は1~3の乱数)
1.指定された参加者に期日回投票する。
2.指定された参加者の名前を(期日×5)回発言する。
3.指定された参加者を期日までに死亡させる。
4.指定された参加者を期日まで生存させる。
5.(期日×10)回発言する。
6.指定された参加者の発言の直前又は直後に自身も(期日×2)回発言する。
7.指定された参加者の投票先に自身も(期日-1)回投票する。回数が0になる場合は1とする。

μ【酒酔人狼村】

①参加者の内、議論時間に25の倍数番目に発言した参加者は、「言酒」を手に入れる。
※他の参加者の発言も含まれる。
※日数の更新でリセットされる事は無い。
②参加者は、夜時間にRMに囁きコマンドで伝える事で、自身の発言を「呪言」又は「清言」にできる。
※例:自身の発言の2番目を呪言、3番目を清言、等。
※呪言及び清言にできるのは、1日にそれぞれ1発言のみとする。
③「言酒」を三つ消費する事で、参加者は「酔力」を使用できる。
※能力の使用は強制ではないので、所持している言酒の数が4を超えても良い。
※酔力を使用する場合、RMに囁きコマンドで使いたい酔力と、必要であればその対象を伝えなければならない。
※議論時間に酔力は使用できない。
④言酒を手に入れた時に、清言よりも呪言の方が多い場合、手に入れた参加者は死亡する。
※言酒を手に入れた時点で、それより前の清言及び呪言は無効となる。
⑤人狼は、初日夜時間にRMに囁きコマンドで自身の役職及び相方を伝えられなければならない。
⑥RMは欠け役を担当する。RMへ投票したり、RMを襲撃する事はできない。
※基本RMはランダム投票だが、それによって不当に試合結果が分かれる場合のみランダム投票をしない。
※RMが狩人になった場合は、人狼を護衛し続ける事とする。
【酔力一覧】
1.酔占:指定した三名の陣営がそれぞれ分かる。
2.酔霊:死亡した全参加者の陣営がそれぞれ分かる。その後、参加者が所持している言酒を自身の物にできる。
3.酔呪:翌日の発動者の全ての発言が呪言となる。
4.酔清:翌日の議論時間に参加者が死亡する事が無くなる。
5.酔暴:自分以外の言酒の全て無効にする。
6.酔殺:対象を三名選ぶ。対象者の発言数が前日より少ない場合、その対象者を死亡させる。

ν【区画人狼村】

①参加者は毎議論時間開始時に、自身がどの"エリア"に属するかを決めることができる。
※属せるエリアは下記の【エリア一覧】に限る。
※どのエリアに属するかは朝文で宣言する。(例:【A】等。)
②狩人や人狼、占い師は対角のエリアに属す参加者に能力を使用できない。
※同じエリアに他の参加者がいない場合は、このルールは無視して良い事とする。
【エリア一覧】
A:寡黙郷:右上:このエリアに属している間、1発言しかすることが出来ない。
※エリアの宣言は関係ないものとする。
※夜時間も含まれる。
※投票は自由である。
B:混沌村:右下:このエリアに属している間、ランダム投票しなければならない。
C:終焉街:左下:このエリアに生存者の半数以上が属している場合、その参加者全員が死亡する。
D:影踏区:左上:このエリアに属せるのは、他のエリアへ属する宣言をした参加者の次にこのエリアに属する宣言をした1名に限る。その属した参加者は、あらゆる干渉を受けない。
※ここで言う「干渉」とは投票、能力の使用の二つを指す。
※このエリアへ属す宣言をした他の参加者は次の投票時間終了時に死亡する。

ξ【家族人狼村】

①参加者は、特定の条件を満たした他の参加者と「家族」になる。
※家族となる事は全体に明示される。
※家族となる事に制限は無い。
②家族となった参加者に投票及び襲撃してはいけない。
※生存者全員が一つの家族になった場合、全ての家族関係はリセットされる。
③家族となれる条件は下記の【家族成立方法】にある限りとする。
④家族となった参加者が死亡した場合、翌日の投票時間終了まで誰とも家族になれなかった残った方の参加者も死亡する。(例:家族A-BでAが襲撃で死亡した場合、Bがその日の投票時間終了までに誰とも家族になれなかったらBも死亡。)
【家族成立方法】
1.相互投票する。(例:A→B B→Aと投票した時、AとBは家族になる)
2.三角の形で投票する。(例:A→B B→C C→Aと投票した時、A,B,Cは家族になる。)
3.朝文で、隣接するかつ相互で「家族になりたい」と宣言する。(例:A「Bと家族になりたい」の直後又は直前にB「Aと家族になりたい」と発言した時、AとBは家族になる。)
【補足説明】
家族A-Bのとき、CとBが相互投票した場合、A-B B-Cが家族ペアとなる。A-B-Cが家族になる訳では無い。だが、その後にA-Cが家族になった場合、A-B-Cは家族とする。

ο【闇鍋人狼村】

①参加者には、試合開始時に「具材」が配られる。
※配られる具材は下記の【具材一覧】にある限りとする。
②参加者は、毎昼時間開始時に自身が所持している「具材」を提供する。
※一度に複数の具材は提供できない。
※一度出した具材を再び提供する事はできない。
※提供の方法は、下記の【具材一覧】の番号を朝文で宣言する事とする。
※具材を提供しなかった場合、【具材一覧】の内、0に最も近い番号が投入される。
③参加者が提供した具材を使い、「闇鍋」が作られる。これを、「その日に処刑される参加者が投票した参加者」が摂食する。
※摂食する闇鍋は、下記の【闇鍋一覧】にある限りとする。
④RMは欠け役も担当する。RMは生存者に数えず、RMに投票したりRMを襲撃してはいけない。
※RMが本来欠けない役職になった場合廃村する。
※RMが狩人かつGJが出た場合廃村する。
【具材一覧】
1.ジューシーな肉:ただの美味しい肉。
2.生命の野菜:死を呼ぶ毒を一つだけ無効にする。無効にする死を呼ぶ毒が無い場合は、これが死を呼ぶ毒となる。
3.魔法の調味料:死を呼ぶ毒と生命の野菜の内、投入数の少ない方に変化する。その二つが同数だった場合、これは死を呼ぶ毒となる。
4.死を呼ぶ毒:これが投入された闇鍋を摂食した参加者は死亡する。
5.謎の物体:1~4の効果のランダムで1つになる。
【闇鍋一覧】
1.美味な闇鍋:死を呼ぶ毒が一つも含まれていない闇鍋
2.猛毒な闇鍋:純粋な死を呼ぶ毒が一つでも含まれている闇鍋
3.過剰な闇鍋:生命の野菜が死を呼ぶ毒に変化した闇鍋
4.裏切の闇鍋:魔法の調味料が死を呼ぶ毒に変化した闇鍋
5.未解な闇鍋:謎の物体が死を呼ぶ毒に変化した闇鍋
【補足説明】
①生命の野菜が2、死を呼ぶ毒が3、魔法の調味料が2の場合、魔法の調味料の効果で、魔法の調味料A、魔法の調味料Bが生命の野菜になる。魔法の調味料Aが生命の野菜になった時点で生命の野菜と死を呼ぶ毒は同数になるが、魔法の調味料Aと魔法の調味料Bが変化するタイミングは同一なので魔法の調味料Bが、生命の野菜と死を呼ぶ毒が同数により死を呼ぶ毒になる、という事は無い。
②謎の物体の判定は魔法の調味料の判定より先である。

π【災害人狼村】

①このゲームでは、毎昼時間開始時に「災害」が起こる可能性がある。
※災害が発生する確率は乱数で決まる。
※夜時間中に、全体に発生する可能性のある災害の種類や、発生する確率が通知される事もある。
②起こる災害は下記の【災害一覧】にある限りとする。
③参加者は、避難するかどうかを昼時間開始時の朝文で宣言する。
※「避難します」等、避難する旨がRMに伝わる文章でなければならない。
④災害が起きなかった際、避難している参加者は議論中に発言する事ができない。
※避難する際は、朝文を記載してはならない。
※投票は自由である。
【災害一覧】
1.竜巻:これが発生した際に避難していない参加者の半数(小数点切り上げ)は死亡する。
2.津波:これが発生した際に避難していない参加者はランダム投票しなければならない、
3.地震:これが発生した際に避難していない参加者はこの日議論中に朝文を除いて発言できない。
4.雷雨:これが発生した際に避難していない参加者の中からランダムで1名死亡する。
5.噴火:これが発生した際に避難していない参加者の、前日投票していた参加者が死亡する。
【補足説明:災害判定のカラクリ】
①1d2で、1だった場合は参加者に災害の種類を通知する。2だった場合は通知しない。
②1d2で、1だった場合は参加者に災害が起こる確率を通知する。2だった場合は通知しない。
③1d5で起こる災害を設定する。
④1d100でその災害が起こる確率を設定する。
⑤①と②の値によって、③と④を参加者に通知する。
⑥1d100で、②の値より小さければ災害発生、大きければ災害は発生しない。

ρ【夢醒人狼村】

①参加者は、ゲーム開始時に「夢状態」となる。
※「夢状態」の参加者は50%の確率でランダム投票しなければならなくなる。
※「夢状態」の人狼は、同じ「夢状態」の参加者を襲撃してはいけない。
※「夢状態」の占い師は、同じ「夢状態」の参加者を占ってはいけない。
※「夢状態」の狩人は、同じ「夢状態」の参加者を護衛してはいけない。
※初日は関係無い事とする。
※生存者の全員が夢状態の場合、このルールは無視しても良い。
②参加者は、特定の条件を満たすと「覚醒状態」になる。
※「覚醒状態」となる条件は下記の【覚醒条件】に限る。
【覚醒条件】
1.毎昼時間開始時にランダムで1名が覚醒状態になる。
2.最多得票者になる。
3.吊り先として指定される。
※3は、一日に先着一名までとする。

ς【迷宮人狼村】

①この村は、迷宮に囚われている。
②参加者は「探索」する事ができる。
※探索したい場合は、朝文で探索する旨を伝える。
※探索する場合は、議論で発言してはいけない。
※探索する場合でも、投票は自由である。
※探索によって、下記の【探索物一覧】に記載されているアイテムをランダムで入手できる。
※入手したアイテムは手に入れた当人にのみ探索した日の夜時間に通知される。
※生存者全体が「鍵」を3つ入手した時点で、村人陣営は勝利する。
※アイテムを使用する場合は、「回復役を〇〇に使用します」等、RMに伝わる文でなければならない。
③各参加者には「体力」が設定されており、0になると死亡する。
※初期体力は5とする。体力上限も5とする。
※体力が減る条件は、下記の【負傷一覧】に記載されている限りとする。
【探索物一覧】
1.鍵:5つ入手すると村人陣営は勝利する。
2.回復薬:生存者の1名を対象として、対象者の体力を全回復する。
3,呪具:入手した参加者の体力を-2する。
4.地図:次回探索時にアイテムを2つ引き、その中から1つを選べる。
5.電話:次回探索時、議論で発言する事ができる。
6.罠:入手した参加者の体力を-1する。
7.骨:ただの骨。
【負傷一覧】
1.呪具を入手すると-2。
2.罠を入手すると-1。
3.2票得票すると-1。

τ【狂気人狼村】

①参加者には、「SAN値」が設定されてある。
※初期SAN値は100とする。上限値も100とする。
※SAN値が減少するに当たって、状態異常が起こる。
※起こる状態異常は、下記の【状態異常一覧】にある限りとする。
②特定の条件を満たすと、各参加者のSAN値は変動する。
※変動する条件は、下記の【SAN値変動一覧】にある限りとする。
【状態異常一覧】
1.SAN値が60以下40以上の時:ランダム投票をする。
2.SAN値が40以下20以上の時:議論時間中5回しか発言できなくなる。
3.SAN値が20以下1以上の時:議論時間中発言できなくなるかつ、ランダム投票する。
4.SAN値が0になった時:死亡する。
【SAN値変動一覧】
1.投票された時:−得票数の三乗
(例:3票得票した場合、3×3×3=27で、−27される。)
2.自身が投票した相手が死亡した時:-20
3.襲撃により参加者の誰かが死亡した時:-10
4.占い師COに黒と宣言された時:-20
5.霊能者が霊能結果を白と宣言した時:-10
6.狩人が護衛に成功した時:+30
7.占い師COに白と宣言された時:+20
8.霊能者COが霊能結果を黒と宣言した時:+30

υ【欲望人狼村】

①参加者は、昼時間開始時に自身の「欲望」を宣言する。
※宣言して良い欲望は、下記の【欲望一覧】に限る。
②特定の欲望を叶えた参加者は、陣営として敗北しても勝利として扱われる。
③欲望を叶えられなかった参加者は、陣営として勝利しても敗北として扱われる。
【欲望一覧】〇〇=参加者名 【】で囲まれた欲望が、②に該当する。
【1.〇〇を襲撃によって死亡させる。】
2.〇〇を処刑によって死亡させる。
3.〇〇を試合終了まで生存させる。
【4.〇〇と試合終了まで生存する。】
5.自身が襲撃によって死亡する。
6.自身が処刑によって死亡する。
【7.自陣営が全生存した状態で試合を終了させる。】

χ【雀拳人狼村】

①参加者は、毎昼時間開始時にRMとジャンケンをする。
※各参加者は、朝文に「グー」又は「チョキ」又は「パー」を付加しなければRMとジャンケンした事にはならない。
※記載されてない場合はその参加者の不戦敗とする。
②ジャンケンの勝敗によって、「雀玉」の数が変動する。
※勝った場合→+1
※あいこの場合→±0
※負けた場合→-1
※雀玉の数が0を下回る事は無い。
③雀玉を、指定された枚数指定することで、下記の【雀能】が使える。
※一日に一人一回までとする。
※雀能を使用する場合は、投票時間にRMに囁きコマンドで使う雀能及び必要であれば対象者を伝えなければならない。
※雀能は全て夜時間に発動とする。
④人狼同士であれば、雀玉の譲渡が可能である。
【雀能】
1.1枚:RMがジャンケンで次に出す手を通知する。
2.2枚:占い師の能力を使用できる。
3.3枚:人狼の能力を使用できる。

︰【切札人狼村】

ゲーム開始時、全員には以下のカードからランダムに5枚配られる。
カードが無くなった場合は、村人×3占い師×1霊能者×1罠師×1から2枚配られる。また20%の確率で道化師、星憑き、死から1枚配られる。
※以下のカードの説明にある枚数は最初に配られるカードの枚数である。

昼時間始めの時間にて、生存者はカードの交換が出来る。
※一人がカードを交換できる回数は一回である。
星憑きのカード以外のカードは、カードを2枚揃えることで能力が発動する。
※発動した時点で、発動に使ったカードは消滅する。
※能力は複数発動できる。
※配られた時点では発動しない。
※カードの能力以外で昼時間終了までに発動しない場合、そのカードは消滅する。

カードの種類は以下の通りである。
①村人のカード×26
能力: 無し。
②占い師のカード×3
能力: 自身を含む一人を選択し、人狼か人狼ではないかを占う。
星付きの能力: 自身を含む二人を選択し、所属陣営を占う。
③霊能者のカード×3
能力: 直前に処刑または襲撃された人が人狼か人狼ではないかを知る。
星付きの能力: ゲーム中に処刑または襲撃された人の所属陣営を知る。
④罠師のカード×3
能力: 自身を含む一人を選択する。選択された人が次の夜に襲撃され死亡したとき、人狼陣営からランダムに一人を死亡させる。
星付きの能力: 自身を含む一人を選択する。選択された人に対して、人狼陣営が何かアクションを行ったとき、人狼からランダムに一人を死亡させる。
※アクションの例: カードを交換する、占う、投票する等。
⑤道化師のカード×1
能力: 自身の所属陣営を逆転させる。
⑥死のカード×2
能力: 自身を含む一人を選択する。選択された人は死亡する。
※この時の死亡は襲撃扱いとなる。
⑦星憑きのカード×2
能力: ❶他のカードの代わりに消滅し、能力を発動することができる。
例: 占い師×1と星憑きのカードで占い師のカードの能力を発動する。
❷能力を発動する際に消滅させ、その能力を星付きの能力として発動させる。

︙【怒哀人狼村】

①共有者は片方が人狼の噛みで死亡したとき、もう片方は【憤怒状態】となる。
または、片方が吊られて死亡したとき、もう片方は【悲哀状態】となる。
※共有者,人狼,狂人は初日夜に囁きコマンドで役職及び相方をRMに伝える。
②憤怒状態の共有者は以下のようになる。
1 憤怒状態になってから二日後に死亡する。
※例: 2dの夜が明けて3dの昼に死亡した場合、4dの夜が明けて5dの昼になったとき死亡する。
※憤怒状態の共有者が死んだとき、全体に通知される。
2 憤怒状態のときに死亡した場合、狂人の中からランダムに一人を道連れに死亡させる。
※誰が道連れにされたかは全体に通知される。
※1と3の原因で死亡する際は発生しない。
3 憤怒状態の共有者は一人だけ任意のタイミングで射殺することができる。
射殺した対象が人狼の場合。
→人狼のみ死亡。
射殺した対象が人狼以外の場合。
→憤怒状態の共有者と射殺した対象が死亡。
③悲哀状態の共有者は以下のようになる。
1 投票が無効になる。
※RMに投票する。
2 ゲーム開始から初めて生存者が7人以下になった日に、強制的に任意の一人を道連れし死亡する。
※道連れできる対象は、もう一人の共有者が吊られた日にその共有者に投票していた者である。
※道連れしない選択をすることはできない。
※RMが道連れされることは無い。
④RMは欠け役も担当する、RMは毎ターンランダム投票をする。
※ランダム投票によって不当に試合結果が分かれる場合はランダム投票はしない。
※RMが狩人の場合は人狼を護衛し続ける。
※RM投票及びRMを噛む行為は禁止である。

∝【浮恋人狼村】

①参加者の内、乱数で一名は「浮気者」となる。
※浮気者となった参加者は、最大3名の参加者と「交際」が可能である。
※交際できるのは1日2人までである。
※交際する場合は、夜時間にRMに「交際したい参加者」を伝えなければならない。
※交際する参加者の合意は必要無い。
②交際している参加者とは、自由に別れる事ができる。
※別れる事ができるのは1日1人である。
③交際している浮気者以外の参加者は、浮気者が自分以外とも交際していると思った時、1度だけ「尋問」が可能である。
※尋問した際に、浮気者と交際している参加者が2名以上の場合、浮気者は死亡する。
※尋問した際に、浮気者と交際している参加者が1名のみの場合、自身が死亡する。
※尋問する場合は、RMに尋問する旨を伝えなければならない。
④浮気者が死亡した際、その時点で交際している参加者は全て死亡する。
※既に別れた場合は死亡しない。
⑤浮気者の勝利条件は「生存者の全員と交際した事がある状態で試合が終了する」かつ、「試合中1日以上2人以上と交際している」事である。
※乗っ取り勝利とする。
※交際していた他の参加者は勝利にならない。

∞【混沌人狼村】(ミキサー)

①今までの特殊人狼村の特殊ルールがランダムで来るよ!
※下記の【特殊人狼村一覧】に記述されてるもののみ有効となる。
※1つのみとなる。

【特殊人狼村一覧】
Α【共鳴人狼村】
Β【感染人狼村】
Γ【宿敵人狼村】
Ε【沈黙人狼村】
Ζ【報復人狼村】
Η【裏民人狼村】
Θ【墜人人狼村】
Ι【獣人人狼村】
Κ【暦狂人狼村】
Λ【怨霊人狼村】
Π【浮恋人狼村】
Τ【契約人狼村】
Τ【放火人狼村】
Π【尻取人狼村】
⚣【乗船人狼村】
π【災害人狼村】
∝【浮恋人狼村】
‡【百々人狼村】
†【実験人狼村】
Ω【私僕人狼村】


#【協和人狼村】

①参加者は、毎夜時間開始時に複数のチームに分かれる。
※チームは毎回ランダムである。
※チームの人数は全体の人数による。
②参加者は、毎昼時間開始時にド~シから「音」を一つ奏でる。
※♯や♭は考えない事とする。
③そのチームで、協和音を奏でられれば、「協和ポイント」を一つ獲得する。
※「協和音」となるのは下記の【協和音一覧】にある限りとする。
④そのチームで、不協和音を奏ででしまった場合は、「不協和ポイント」を一つ獲得する。
※「不協和音」となるのは下記の【協和音一覧】以外の和音である。
⑤「協和ポイント」の獲得数によって以下の【協和】にある能力を使用できる。
⑥「不協和ポイント」の獲得数によって以下の【不協和】にあるデバフを得る。
【協和音一覧】
1.ド・ミ・ソ
2.レ・ファ・ラ
3.ミ・ソ・シ
4.ファ・ラ・ド
5.ソ・シ・レ
6.ラ・ド・ミ
7.シ・レ・ファ
※チームが1人や2人の時は、上記の1~7の三つの音に含まれていれば協和音となる。
※同じ音を含んでいても、上記の協和三和音の構成音に含まれていれば協和音とみなす。
(例:ド・ド・ミ、ド・ド・ド等。)
【協和】
協和ポイント1消費:霊能を使える。
協和ポイント1消費:不協和ポイントを1減らす。
※不協和ポイントは負の数にはならない。.
協和ポイント2消費:占いを使える。
協和ポイント3消費:その日投票されなくなる。
【不協和】
不協和ポイント1獲得:ランダム投票しなければならない。
不協和ポイント2獲得:5発言以上してはいけない。
不協和ポイント3獲得:死亡する。

χ【漂流人狼村】

①参加者は無人島に漂流している。
※無人島から脱出できれば村人陣営の勝利となる。
②参加者は、無人島にある物資を毎夜時間開始時に獲得できる。
※獲得できる物資は、「木材」×(10-経過日数)「水」×(7-経過日数)「食料」×(7-経過日数)で固定とする。
③参加者は、死亡した参加者の物資を自由に手に入れられる。
※死亡者の物資獲得は宣言が早い者から手に入れられる。
※手に入れたい場合は、「欲しい1種類の物資」と「欲しい物資を所持している死亡者の名前」を発言しなければならない。
④参加者は、毎昼時間開始時に自身が所持している「水」「食料」を1つ消費しなくてはならない。
※「水」が無い場合は「脱水状態」、食料が無い場合は「空腹状態」になる。
※「脱水状態」かつ「空腹状態」になった参加者は死亡する。
※「脱水状態」又は「空腹状態」の参加者はランダム投票しなければならない。
⑤参加者は、双方合意の上なら物資の譲渡及び交換が可能である。
⑥「木材」及び「食料」及び「水」を、「脱出」に使用する事ができる。
※木材が45個、食料が15個、水が15個、「脱出」の為に使用した場合、無人島から脱出できる。

ゝ【疾風人狼村】

◆常盤の桜の概要◆
◆養分を取り、成長する。
  • 養分になるのは「その日吊られた参加者」である。
  • 養分の量は「吊られた際の投票数」である。吊られた際の投票数が3票であるとき、養分の量は3である。
◆養分の量が11以上になったとき、常盤の桜は開花する。開花した際、以下の条件の生存者に常盤の桜の苗木が配られる。
条件: 開花するまでの吊られた参加者に投票した回数が最も多い。
※複数人が条件に当てはまる場合、その全員に配られる。
※RMには配られない。

◆常盤の桜の苗木(以下苗木)の概要◆
◆生存者に干渉する、またはされることで成長する。
  • 干渉とは以下の行為を指す。
①占う(または占われる)+3(成長の量)
②投票する(またはされる)+2
③名前を呼ばれる+1
◆成長の量が5以上になったとき、苗木が開花する。
  • 配られた苗木が開花した参加者は刹那の楓の効果を除き、死亡する。
※このとき、苗木は消滅しない。

ψ【血釣人狼村】

①参加者は「自身が投票した参加者が処刑された」場合、「餌」を一つ獲得する。
※餌の譲渡はできない。
※貯蓄は自由である。
②参加者は、獲得した「餌」を使用して「釣り」ができる。
※釣りによって釣れる物は下記の【釣一覧】にある限りとする。
※釣りは1日2回可能であるが、1日に同じ物は2度釣れない。
※釣りを行う場合は、RMに釣りをする事を伝えなければならない。
③人狼は、「自身が襲撃した参加者が死亡した」場合、「血の餌」を一つ獲得する。
※血の餌が得れるのは、噛みを実行した人狼に限る。
※血の餌の譲渡はできない。
※貯蓄は自由である。
④人狼は、獲得した「血の餌」を使用して「釣り」ができる。
※釣りによって釣れる物は下記の【血釣一覧】にある限りとする。
※釣りは1日2回可能であるが、1日に2度同じ物は釣れない。
※釣りを行う場合は、RMに釣りをする事を伝えなければならない。
【釣一覧】
1.魚:ただの魚。
2.ゴミ:ただのゴミ。
3.水晶玉:占いが使える。
4.霊符:霊能が使える。
5.トラバサミ:自身を襲撃してきた人狼を道連れにできる。
6.黄金の釣り竿:次回の釣りで自身が3~4を確実に手に入れられる。
7.塩:明日、参加者全体で1~2が出なくなる。
【血餌一覧】
1.魚:ただの魚
2.ゴミ:ただのゴミ
3.錨:参加者の一名を指名する。その対象者はランダム投票しなければならない。
4.舵:参加者の一名を指名する。その対象者は昼時間に発言してはいけない。
5.毒魚:明日、魚を釣った参加者を全て死亡させる。
6.干潮石:明日、塩を無効にして参加者全体で1~2しか出なくなる。
7.折れ竿:明日、黄金の釣り竿を無効にして参加者全体で3~4が出なくなる。

⚣【乗船人狼村】

①開始時、全員「乗船状態」になる。
※潜水艦ではないものとする。
②参加者の内、乱数で一名に「乗り物酔い者」が割り振られる。
※乗り物酔い者COはしてはいけない。
※乗り物酔い者COをした場合、生存している人は全員死亡する。
③乗り物酔い者は一定の行動をすると、徐々に行動範囲が狭くなる。
※最初は普通の人狼➝乗り物酔い者は少し行動制限➝・・・と続くものとする。
※下記にある、【乗り物酔い者制限行動一覧】に書かれてるもののみ有効とする。
④乗り物酔い者は限界まで行動が制限されたとき、1人を道連れに自害することとなる。
⑤乗り物酔い者以外は"船を守る"という任務がある。
⑥一日ごとに船が水没をしていく。
※船の水没過程は、下記の【後水没一覧】に書かれいてるもののみ有効とする。
⑦水没しないように、一定の行動を行うことで船を修復できる。
※水没を防ぐ過程は、下記の【水没修復一覧】に書かれているもののみ有効とする。
※条件によって、修復段階が分かれている。
※修復できる状態時は、全員に通知が行く。
⑧水没をしてしまった場合、生存者全員死亡とする。
⑨水没してくるにつれ、災難も起こる。
※下記の【災難一覧】に書かれてるものとする。
⑩水没となったとき、引き分けになる。

【乗り物酔い者制限行動一覧】
①「おはようございます」を略す: 1日の発言数を6発言以内に制限される。
②15秒間寡黙: 必ずランダム投票をしなければならない。
③船修復に手をつける: 1日の発言数を3発言になる、尚且つランダム投票をしなければならない。
④①〜③を全部破った: 限界に達し、1日後に自害をする、そのときに指定で誰を道連れにするか選ぶことができる。

【後水没一覧】
1日経過: 鮭/鮪が船に近寄ってくる。
※1段階
2日経過: イルカが船に近寄ってくる。
※2段階
3日経過: 海月が船に近寄ってくる。
※3段階
4日経過: 鮫/鯱が船に近寄ってくる。
※4段階
4日経過: 水没する。
※4日目の行方は乱数となる。
5日経過: 水没する。

【水没修復一覧】
①全員が15発言以上をする。
※3段階修復。
②全員が10発言以上をする。
※2段階修復。
③乗り物酔い者に1票入る。
※1段階修復。
④乗り物酔い者に4票入る。
※4段階修復。
※③と④は乗り物酔い者の禁止行動③には反しない。

【災難一覧】
鮭/鮪: 低確率で1人を殺しにかかる。
※約20%
イルカ: 低確率で乱数で決まった人に占い師の能力を付与される。
※約10%
※白ラン状態とする。
海月: 確率で、乱数で一名の生存者に、毒をいれる、毒を入れられた人は1日後に死亡する。
※50%
鮫/鯱: 乱数で決まった、生存者2人を殺しにかかる。
水没: 生存者全員死亡となる。

ω【神捧人狼村】

①参加者は「供物」を捧げる事で「神器」を使用できる。
※捧げられる供物は下記の【供物一覧】にある限りとする。
※使用できる神器は下記の【神器一覧】にある限りとする。
※神器を使用する際は、RMに囁きコマンドで「使用する神器」と必要であれば「対象者の名前」を伝えなければならない。
【供物一覧】
1.発言:議論時間中に1発言する。
2.投票:ランダム投票する。
3.命:神器を使用した後死亡する。
【神器一覧】【名称:効果:必要供物】
1.太陽の神鏡:占いが使える。:15発言、1投票
2.月読の杯:霊能が使える。:5発言
3.黄泉の石棺:生存者の1名を対象として、その対象者は明日議論時間中発言できず、ランダム投票しなければならない。:20発言、2投票
4.黒曜石の剣:生存者の1名を対象として、その対象者を即座に死亡させる。:1命
5.風化の砂時計:明日の議論時間を半分にする。:10発言、1投票
6.封神の壺:生存者の1名を対象として、その対象者は明日神器を使用できない。:15発言
7.狡猾神の牙:神器の1つを対象として、その神器を使用した参加者を死亡させる。:1命

e【体育人狼村】

①参加者は紅組白組にわかれる。
※組は変わらない
②競技がある、競技によってぽいんとは異なる
③最終的にポイントたかいチームが乗っ取り勝利となる
④日数が競技ラウンドになる
⑤開始時、全員にアイテムが配られる。

【競技ラウンド&競技】
0d: 組分け
1d: バトン
2d: 借り物競争
3d: 綱引き
4d: 結果発表

【競技内容一覧】
バトン:
最初の人にバトンが渡され、次にバトンを渡したい人の語尾の頭文字から発言をする。
(要はしりとり)
1位: 15P
2位: 3P

借り物競争:
特定のアイテムを請求され、仲間の中にその特定のアイテムを借りれば勝ち。
借りる方法はRmに誰々のアイテムを借ります、と言わなければならない。
※投票時間までに借りなければならない。
1位: 20P
2位: 5P
不正解: -3P

大玉ころがし:
紅組は白組の代表に投票、白組は紅組の代表に投票。
※完全に運
足りない方はRmが投票をする。
1位: 10P
2位: 5P

結果発表:
総得点が高い方が勝利となる。

【借り物アイテム一覧】
そまつな腕輪
ロックな腕輪
超力な腕輪
げんえいの指輪
月光の指輪
鬼神の指輪
ルーンのお守り
てっぺきのお守り
星雲のお守り

n【愛哀人狼村】

①参加者にはランダムに「想い人」、「浮気者」、「飽き性」、「小悪魔」の4つの状態が配られる。
②想い人は、自身が対象に対して1人だけ好きな人がい、その人と交際できたら勝利となる。
※または自身のことを想ってる人と交際したとき、勝利となる。
③浮気者は、自身が想う人が2人いて、どっちとも交際できたら勝利となる。
④飽き性は、2dのお昼100秒になると、想う人が居なくなる。自身のことを想ってる人と交際できたら勝利となる。
⑤小悪魔は、想う人は最初から居ない。小悪魔以外と交際できたとき、勝利となる。
※飽き性と交際した場合、飽き性は敗北、小悪魔は勝利、となる。
⑥それぞれ追加勝利とする。
⑦交際を邪魔することを許可する。
⑧最終的に交際でき、勝利できるペアは2ペアとする。
※自分の状態を明かすのは禁止とする。
※想い人、浮気者、飽き性は状態とともに、想い人も確認できる。

i【恐怖人狼村】

①参加者の内、2名は「高所恐怖症」の役職が重複される。
※あらゆる役職に重複して与えられる。
②日数をラウンド数とする。
③1日にランダム、確率で、1階、2階、3階、4階、5階、6階、7階、8階、9階、10階、のどこかになる。
※下記の【階数率一覧】に載っている確率が有効となる。
④高所恐怖症が発動するのは、4階からとする。
⑤高所恐怖症が発動したとき、行動制限が狭まる。
※また、段階によって行動制限の狭まる範囲が変わる。
※下記の【階数毎行動制限一覧】に載ってるものだけを限定とする。
⑥高所恐怖症の勝利条件は変わらない。
【階確率一覧】
1階: 25%
2階: 20%
3階: 15%
4階: 10%
5階: 5%
6階: 5%
7階: 5%
8階: 5%
9階: 5%
10階: 5%

ж【採集人狼村】

①RM(ルームマスター)の捨て猫が欠け役を担当する。
  • 捨て猫が狼を引いた場合、中断する。
  • 捨て猫を噛む・守る・占う・投票するなどは禁止。
※ランオンなので、初日にRMに白が出る場合はある。
  • 捨て猫は常にランダム投票をする。
②ゲーム開始時、妖狐のプレイヤーは『採集者』となる。
  • 『採集者』は必ずRCOしなければならない。
  • 『採集者』を噛む・守る・占う・投票するなど禁止。
  • 他のプレイヤーは『採集者』を騙ってはいけない。
  • 『採集者』はRM同様生存者としてカウントしない。
(例:「RM狼狼村村採」などの場合狼勝ちとなる)
③毎朝、全プレイヤーは行きたい場所を選び「昆虫」を捕りにいくことができる。
(初日は全員強制、それ以降は自由)
  • 「昆虫」が捕れる確率は場所によって異なり、捕れた場合その場所に生息する「昆虫」の中からランダムで1匹手に入る。
  • RMは、挨拶が早い順に捕れたか捕れてないかの判別をする。
  • 誰が何を捕ったかを、RMがその昼時間に公表した時点でその人はその「昆虫」を手に入れたこととなる。
  • 1度手に入った「昆虫」は、持ち主がその「昆虫」を持ったまま死亡しない限りもう誰も手に入れることができない。
  • 行ける場所と捕れる昆虫は【昆虫一覧】の通りとする。
  • 「昆虫」を持った状態で他の「昆虫」を捕りに行くことはできない。
④「昆虫」を持っているプレイヤーは、昼時間ならいつでも『採集者』に昆虫を売ることができる。
  • 「昆虫」を売る旨を『採集者』に伝え、「〇〇(昆虫名)を買う」と返答が来た場合に売買は成立となり、『採集者』はその昆虫を得る。
  • 「昆虫」をもらった『採集者』は、その日その人に投票してはいけない。
(その日生存者全員に昆虫をもらった場合は適用されない)
  • 【昆虫一覧】で☆のついている「昆虫」を全て手に入れた時点で『採集者』の追加勝利が決定する。
【昆虫一覧】
~行ける場所(捕れる確率)~
  • 捕れる昆虫

~草原(50%)~
  • アゲハチョウ☆
  • モンシロチョウ
  • テントウムシ☆
  • ミツバチ☆
  • カマキリ
~森林(40%)~
  • カブトムシ☆
  • クワガタ☆
  • ヒグラシ
  • ハチ☆
~水辺(40%)~
  • ホタル☆
  • アメンボ
  • シオカラトンボ
~熱帯雨林(10%)~
  • ヘラクレスオオカブト☆
〜会議場(5%)~ ※捕れた場合、その日必ず吊られなくなる
  • 捨て猫

<挨拶例>
【草原】おはよう!【霊能CO】

J【携帯人狼村】

①全員開始時に「スマホ」が渡される。
②スマホには5つのアプリがある。
※下記の【アプリ一覧】に記載されているアプリのみを有効とする。
③スマホのバッテリーは日にちが経っていくにつれて10%減少する。
④スマホのバッテリーはアプリを使うことで減少する。
※アプリごとにバッテリーの減少する量が変わる。
⑤アプリは1日何回でも使える。
⑥アプリそれぞれ効果が異なる。
※下記の【アプリの効果一覧】に記載されている効果のみを有効とする。
⑦初期のバッテリーは100%とする。
⑧充電が0%になったらスマホは使えない。
⑨1日アプリを使わなかった場合、次の日はバッテリーが15%増加する。
※100%以上にはならない。
⑩Rmは欠け役をする。
⑪Rmを噛む、吊る行為は禁止とします。
⑫Rmは毎回投票ランダムをします。
※ただし不当になる場合は、投票ランダムはしない。

【アプリ一覧】
①LINE
: 20%消費
②Twitter(現X)
: 30%消費
③youtube
: 30%消費
④電話
: 60%消費
⑤写真
: 30%消費

【アプリの効果一覧】
①LINE
: 投票時間にRmに囁きで、メッセージと、メッセージを送りたい対象を言う。
夜の時間に対象者にメッセージが渡される。
対象者は夜間にRmに囁きで返信のメッセージを言う。
お昼のなったとき、返信される。
②Twitter(現X)
: 投票の時間にRmに囁きで、みんなに知らせたいメッセージを送る。
夜間のときに全員に「Twitterが更新された」と通知される。
お昼の時間になったとき、朝文に加え、「Twitterを確認する」と発言した人が過半数の場合、
メッセージ内容が開示される。
③youtube
: 投票時間になったとき、Rmにyoutubeに動画を投稿するか否か教える。
夜間になったとき全員に「youtubeが更新された」と通知される。
お昼になったとき、朝文に加え、「youtubeの動画を見る」と発言した人が過半数の場合、
その日はyoutubeに投稿した人しか喋られない。他の人はコメントをすることが可能になる。
アンチコメントが10個以上の場合、youtubeに動画を投稿した人のスマホのバッテリーが10%減少する。
いいねコメントが10個以上の場合、youtubeに動画を投稿した人のスマホのバッテリーが10% 増加する。
④電話
: 投票時間にRmに電話したい対象者を教える。
投票時間内に電話したい対象に電話がかかってきた、と通知される。
投票時間内に対象者は電話に「でる」か「でないか」Rmに教える。
電話にでた場合、夜の時間喋られるとする。
※Rmを通さなくていいとする。
⑤写真
: 投票時間に写真を撮ることができる。
写真を撮る際には、Rmに写真を撮りたい対象者を教える。
写真を撮られた人は次の日まで吊られない。
※写真を撮ったこと/写真を撮った人/写真を撮られた人は全員に通知される。

§【交通人狼村】

※「全プレイヤー」は、捨て猫と初日犠牲者を除く9人のことを指す。
特殊ルール【§】【ドライブ】
①RM(ルームマスター)の捨て猫が欠け役を担当する。
  • 捨て猫が狼を引いた場合、中断する。
  • 捨て猫を噛む・守る・占う・投票するなどは禁止。
※ランオンなので、初日にRMに白が出る場合はある。
  • 捨て猫は常にランダム投票をする。
②全員車を運転している。
③昼時間、たまに全体が「赤信号」の状態になる。
  • RMが「【黄】」と発言してから3秒後に「【赤】」と発言するまでは「黄信号」の状態。
  • RMが「【赤】」と発言してから5秒後「【青】」と発言するまでは「赤信号」の状態。
  • その他の時は「青信号」の状態。
  • 「赤信号」の状態で発言をしてしまうと、違反(=村から追放)となる。
(追放者専用の村は別で用意しておく。)
  • 1日に何回「赤信号」になるかは不明。(一度も「赤信号」にならないこともある)
④初日を除く毎夜、狼は「改造」か「イベント」のどちらか1つを選択することができる。
  • 選択しないことも可能。
【改造】→自分(狼)を含め誰かの車を改造することができる。
※改造された車の持ち主は、改造されたことを知らない。
改造された車の持ち主は、次の夜に車が故障(=村から追放)する。
そうなる前に、改造後の昼ランダム投票をすることで、自分の車を「修理」ができる。(車が改造されていないプレイヤーも「修理」ができるが、その場合何も起こらない)
「修理」をすると、もう一度「改造」されない限りは、車が故障しなくなる。(もう一度改造された場合も、また「修理」ができれば故障を防げる。)
【イベント】→ランダムに選ばれた何名かに、いずれか1つの効果を付与する。(対象が狼になる場合もある)
1.交通事故(1名のプレイヤーが、その日朝文以外を発言できなくなる。)
2.大事故(2名のプレイヤーが、その日朝文以外を発言できなくなる。)
3.定期点検(1名のプレイヤーは、その日ランダム投票をしなければならない。)
4.一斉点検(2名のプレイヤーは、その日ランダム投票をしなければならない。)
5.スピード違反(1名のプレイヤーは、その日RMから投票される。)
6.右折禁止(1名のプレイヤーは、他のプレイヤー1名を選び、その日はその人としか会話できない。)
(選ばれた側のプレイヤーは誰と会話しても良い。)
7.左折禁止(1名のプレイヤーは、他のプレイヤーを1名選び、その日はその人にしか投票できない。)
(選ばれた側のプレイヤーは誰に投票しても良い。)
8.高速道路(1名のプレイヤーは、その日「赤信号」中に発言しても追放されない。)
※誰がどの効果を付与されたかは、全体に通知される。


**v【学校人狼村】
①参加者全員、開始時に「在校生状態」となる。
②それぞれの日にちでルールが異なる
※下記の表にルールが書かれている。
0d夜→登校
0d昼→HR
ルール: おはようございますを必ず入れなければならない、かつ略してはいけない。
1d夜→休み時間
1d昼→1限目
ルール: 必ず敬語を使わなければならない。
2d夜→休み時間
2d昼→2限目
ルール: 敬語を使わなければならない。
ルール②: 発言数が10回以上にはなってはいけない。
3d夜→休み時間
3d夜→3限目
ルール: 敬語を使わなければならない。
ルール②: 人の名前を言ってはいけない。
ルール③: 発言数が10回以上行かなければならない。
4d夜→休み時間
4d昼→4限目
ルール: 敬語を必ず使わなければならない。
ルール②: 文の中に必ずアルファベットを入れなければならない。
ルール③: 今までのルールを違反していた、かつRMに気づかれてない場合、指摘をしなければならない。
※なかったら③はないとする。
ルール④: 「どうした」を言ってはいけない。
※どうしよう、どう、どうだった、どうなる等も言ってはいけない。
5d夜→給食
5d昼→帰りのHR
ルール: 村人/人狼陣営の決着を付けなければならない。
6d夜→下校
※ルールを1回破った場合、その日は発言することができなくなる。
※ルールを2回破った場合、その日は発言することができなくなる、かつその日は投票ランダムをしなければならない。
※ルールを3回破った場合、死亡する。
③6dまで試合が続く場合、全員死亡とし、勝者はなしとなる。
最終更新:2025年10月15日 23:21