まだデータ等完全じゃありませんが、案ということで。
名前:ギアラ
年齢:見た目は十代中盤 性別:♀ 種族:蛮族?
年齢:見た目は十代中盤 性別:♀ 種族:蛮族?
能力値:
- (+50)ST:15
- (+0)DX:10
- (+0)IQ:10
- (+20)HT:12
暫定
特徴:
- (+15):戦闘即応
- (+10):痛みに強い
- (+5):なんでも消化できる
- (+10):耐性:毒
など
- (-10):妄想/返事をしないものは基本的に食べてもいい
- (-5):味覚嗅覚消失
- (-):直情
など
技能:
- ():両手剣:DX+
- ():準備:両手剣:DX+
など
設定
どこかの森の中に暮らす部族の出身。
一般常識にやや欠ける部分はあるが、それなりに理解力はあるため、
頭は悪いわけではない模様。
ただ、普通の人間からすれば奇妙な文化や、習慣を持っている。
また異様に丈夫な消化器官と毒に対する抵抗を持っており、
とりあえず「口をきかない物」は基本的に食べようとする。
体力が高く、自らの佩剣をいつも背負っている。
どこかの森の中に暮らす部族の出身。
一般常識にやや欠ける部分はあるが、それなりに理解力はあるため、
頭は悪いわけではない模様。
ただ、普通の人間からすれば奇妙な文化や、習慣を持っている。
また異様に丈夫な消化器官と毒に対する抵抗を持っており、
とりあえず「口をきかない物」は基本的に食べようとする。
体力が高く、自らの佩剣をいつも背負っている。
「オマエすごいな。ギアラ、知らなかったぞ」
「悪いヤツは倒してもいい。倒したヤツは食っていい。だから、悪いヤツは食ってもいい」
「エモノには感謝する。そして残さず食べる。これ最低限の礼儀」
「強いヤツ倒す。ソイツ食べる。ソイツ死なない、ギアラの中で力になる」
「おーーい?………コイツ返事しない。食べていいか?」
「悪いヤツは倒してもいい。倒したヤツは食っていい。だから、悪いヤツは食ってもいい」
「エモノには感謝する。そして残さず食べる。これ最低限の礼儀」
「強いヤツ倒す。ソイツ食べる。ソイツ死なない、ギアラの中で力になる」
「おーーい?………コイツ返事しない。食べていいか?」