用語集
上/下/右/左/ここ/そこ/あそこ/こっち/そっち/あっち
宇宙空間のおける座標系を表す言葉。
お金
主な資材のこと。
予算が下りる
新規艦船の建造許可を得ること。
始末書
艦船が破損するなどの事故が発生した際に書かなければならない書類のこと。
または紙の無駄遣いをすること。
考える
EnergyやOxegenを補給すること。
ぷるぷるする
ぷるぷるしてること。
ぷるって死ぬ
ぷるぷるして死ぬこと。
歪む
仕事をしない様。
宇宙効果 (Space Effect)
宇宙空間では地上で起こりえない謎のエネルギーや現象が発生することがあり、それらの総称。
主に何も激突していないのに艦船の装甲が凹む、停泊している艦船が動き出す、RotorやPistonが前触れもなく爆散する、など。
解放する
艦船に蓄えられたエネルギーが何らかの要因によって運動エネルギーへ瞬間的に変換されることがある。
これによって艦船が大破するなどの甚大な被害が発生するため、事前に蓄えられたエネルギーを外部へ移動させること。
頭が強い。
頭が強いこと。
01.080では宇宙飛行士の頭が非常に強く、数百Nの運動エネルギーから天文学的なエネルギーを取り出すことができる。
これによって頭をちょっとぶつけただけで10,000,000kgを超える質量を簡単に移動させたり、Quantum tunnelling(トンネル効果)を発生させるなど、現代の科学では説明できない現象が起こることが知られている。
この宇宙飛行士の頭はConservation of energy(エネルギー保存の法則)を完全に無視しており、宇宙飛行士の頭さえあれば宇宙飛行士の頭のエネルギーを損なうことなく、宇宙飛行士の頭が持つエネルギーの総量を超えたエネルギーを取り出すことができるため、エネルギーを生み出すという表現が正しい。
しかし宇宙飛行士の頭は宇宙飛行士の肩や足と物理的に接点を持っている、かつ運動エネルギーから発生するものなのにも関わらず、宇宙飛行士の頭以外ではこのエネルギーは発生しない。
最終更新:2015年05月05日 12:18