あらすじ
不器用すぎる三人の高校生、彼らにはわからないことが多すぎる。
友達の作り方、互いの距離感、それから自分の気持ち。
曇り空の六月、夕立はそこまで来ている。
登場人物
本編
ギャラリー
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■一番最初に描いた落書き、このころには名前が無い
■たまたまなんとなくこういうシチュエーションが描きたかった落書き。マッチョとデブのカッポーに光を。
■んで雨降っちゃった。こういうかっこいいことができる男子になりなさい。
■そしてこうやって拭かれてるとかわいいという神のお告げによりヒートアップしこの二人には名前がついた。光あれ。
■鳴海延明はプロレスがわからない。
■そして絵物語はこれで終わるんだけどもう我慢できなくなってテキストになった。光あれ。
■あいつから最近別の誰かのにおいがする
■海を越えたら上海
■魚の目で見る星空は
■らくがき。丸い方のノッブの口は意外にも大きい
■上皿天秤の分銅はピンセットで扱いましょう
■らくがき。三話にてノブ洗われる。
■ガタンガタン
■八月は夢花火
■先生はこんな感じだろうか
※以下には四話以降のネタバレが含まれます。
最終更新:2016年12月31日 22:42