めんどくさいことはサクッと終わらせる!
- 将来像の考え方
- 先生と自分たちでは教えたいことと教えてもらいたいことに違いがある
- 人生には「柱」というものがあれば、目的をもって有意義に過ごせると感じた
- 普段は聞けないアノ先生の生徒に対して伝えたい思いを知ることによって、またTAさんのその
長い学生生活を経ての経験から生まれてきた思いを知ることで、”柱”を作るってのはもちろん
このプレゼンをを聞いただけでは決められませんが、その柱を作る指標になりました。
これから大学生活での志をもてた。それは、「壁にぶち当たっていく」(アンケートより引用)
ところで強く感じた。
2、あなたは将来に何が必要だと思いますか?
- チャレンジ精神
- コミュニケーション力
- 楽しさ
- 論理的に考える思考能力
- 目標をもつための「柱」
3、これからどのように行動していこうと思いますか?
- いろいろなことに手を抜かない
- 自ら壁にぶち当たっていく。困難を乗り越えて成長していきたい。
- 自分が行きたい研究室を調べて目標とする
- さまざまな経験を通して「柱」を手に入れようと思う。
4、このプレゼンを通しての感想を書いてください。
- よくできていると感じた。
- 声の大きさがもう少し欲しい人が何人かいた。
- テストなどで時間が限られていたけど、上手なプレゼンができていてよかった。
- 前半、発表者がちょこまかと入れ替わった。スクリーンに書いてあることを読んだだけかなとふと思った。
最終更新:2010年08月06日 18:14