漫画&アニメ北斗の拳のいわゆるラオウ編に出てくる悪役。
北斗神拳継承者ケンシロウの義理の兄で有り北斗4兄弟?の長兄に当たる人。
剛の拳を使うが、暴れん坊だったため継承者になれなかった人。
とてつも無く強いのに、やってる事のレベルは低く、部下の管理が悪すぎるため、どれだけ彼が正論や良いことを述べようが言い訳にしか聞こえない、悲しすぎる漢(おとこ)。
剛の拳を使うが、暴れん坊だったため継承者になれなかった人。
とてつも無く強いのに、やってる事のレベルは低く、部下の管理が悪すぎるため、どれだけ彼が正論や良いことを述べようが言い訳にしか聞こえない、悲しすぎる漢(おとこ)。
- ラオウが死ぬときに「天に滅する時が来た・・・」
- 「この拳王、天に滅するのに人の手は借りぬ」と言う名言を残し天へと昇天した。それに感動したファンは少なくはない。
- 愛馬黒王号?にまたがり颯爽と登場する。
- たった一人の女(ユリア?)のために世の中を無茶苦茶にした悪。
- 必殺技
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