「―――母親が子供より弱くてどうするのかしらね?」
リタイアしました
| 名前 |
ローレル・クロウリー |
| 性別 |
女 |
| 年齢 |
見た目:20代前半 実年齢:3000歳以上 |
| 誕生日 |
9/21 |
| 身長 |
165 |
| 体重 |
58 |
| スリーサイズ |
触って確かめたらいいじゃないの |
| 趣味 |
ギャンブル・ガーデニング・料理 |
| 好き |
煙草・子供・コーヒー |
| 嫌い |
無為な事 |
| 大切 |
自分の子供 |
| トラウマ |
過去 |
能力
【魔乃聖母】
触れたモノとモノを融合させ自らの生命力を与える事でその特性を持つ魔生物を生み出す。
魔生物の強さは素材の質による。
魔生物の容姿は基本的に人語を話す人型。
維持できる魔生物は最大で6。(戦闘使用は3まで)
また、本人の身体能力はかなり高い。
曰く「母親が子供より弱い訳がないでしょう?」
初期アイテム:純度の高い鉄球*2、純金*1、狼の毛皮*1、蛇の抜け殻*1、硫酸*1
概要
ウィルソン・クロウリーの妻であり、
ジョン・クロウリーと
エンヴィ・クロウリー、
アレッサ・クロウリーと
セレナ・クロウリーの母。
すべての生命を司る“元神”だった。自ら神である事をやめ、普通の恋をし、普通の愛に包まれ、暖かな家庭に恵まれていた。
過去に起こったとある事件により、家族がばらばらになってしまったのを機に放浪の旅に出る事に。
過去の事件により人からものを奪うなどといった“無為な事”が大嫌いになり、それを目にすると許せないらしい。
ちなみに、能力で生み出した魔生物には必ず“自分の名”をつけてあげる。
それはその魔生物を家族と認め、自身の子供と認めているからだとか。
容姿・性格
神であったがために、完璧な容姿を持つ。顔立ちから体つきに至るまで文字通り“神の造形”であり、本人もそれを理解しているのだが、価値的には見ていない様子。
肩甲骨まで伸びる綺麗な黒髪で、瞳の色も黒色をしている。
ギャンブル大好きな性格だが、また暖かな母親であるために子供然り、人に対してとても優しい一面を持っている。
無茶はしない性分で、無勢と判断すると撤退、または打開するという冷静沈着さがある。ガーデニングが趣味なため、植物が大好きなようだ。
服装は至ってラフで、黒いエプロンに小奇麗な白いワイシャツ、黒いズボンとブーツという軽装。
本人曰く、「料理するのにドレスを着る人がいるのかい?」だとか。
料理も趣味のうちで、腕前はかなりのもの。
ちなみに、かなりのチェーンスモーカーである。
過去
神々に認められた夫を持ち、魔女、悪魔、天使、聖女の子達を授かった事により、とても静かで慎ましい生活を送っていたのだが、一部の人々から迫害され続けてきた。
そのつど、迫害から逃れたり等してきていたのだが、とある教会の信者達に“神の名において”との名目で自身は愚か、夫と子供達を殺されかけたという過去を持つ。
まだ幼かった子供達をばらばらに逃がし、夫と自分もまたばらばらに逃げてなんとか生き延びたものの、殺されかけた過去というトラウマが心に根付いてしまい、思い出すと思考が停止しかけてしまう。
家族
| 名前 |
メタリア・クロウリー |
| 年齢 |
??? |
| 身長 |
170 |
| 体重 |
重いよ |
| 好き |
ママ |
| 嫌い |
ママを傷つける人 |
| 趣味 |
ママのお手伝い |
純度の高い鉄と蛇の抜け殻から生み出された女性型魔生物。
蛇のような柔軟さと、鉄の硬さと、力強さを兼ね備える。
その力強さと柔軟さを生かした戦闘に特化している。
物静かで大人しい性格。生き物に優しく、花が大好き。
とても美しい造形だが、鉄の光沢と蛇の模様を持った禍々しい姿であるために人前に出るのを恥ずかしがり、拒む場合も。
基本的に戦闘以外ではとても優しい。趣味はガーデニングの手伝い。
スラリとしたスリムな体型で、全身は鉄。メタリックな蛇模様。
バストはCカップだとか。髪型(というより鉄型)は肩まで切りそろえられた小奇麗な感じ。
所持品
- 純度の高い鉄球 ×1
- 純金 ×1
- 狼の毛皮 ×1
- 硫酸 ×1
#commen
最終更新:2011年12月12日 05:11