カード案作りたいときとか調整したいときに覗いてみて下さい
※この用語集は個人の認識で書かれているものもあります
過多な信用はしないでください
[英字]
AA
ここではAAカードのキャラクターをさす。
AAカード
このゲームのメインカード。
前衛や後衛に置くことで、相手に勢いを与えたり、相手からのカキコを防いだりすることができる。
カードに付いてるパワーでAA同士勝負することもできる。
age状態
AAが縦向きになっている状態。
この状態のAAはカキコに参加することができる。
AAに攻撃したりカード効果などでsage状態になる。
口
sage状態
β版
テストプレイ用ソフト。
◆HgYxQGJ8fMがHSPを使って製作中(2013/1/17)
最近は◆DwaPf7drq.がUnityを使って製作中(2013/1/29)
完成はいつになるかわからない。
dat落ち
敗北条件。
プレイヤーのスレが>>1000以上になるととdat落ちとなりそのプレイヤーの敗北が決定する。
たまに「dat落ち」=「過去ログに送る」ことだと勘違いする人がいるので注意。
sage状態
AAが横向きになっている状態。
この状態のAAはカキコに参加できない。
自分ドローフェイズにage状態にする。
口
age状態
Welcome to Underground
なんか途中からこのカードゲームの名称として使われるようになった。
文法や意味的には「Welcome to the underground.」が正しいが、元ネタに沿いこうなっている。
プレイヤーはゲーム開始時にこれを耳元でささやき合わなければならない(ボソッ
面倒ならば略してWTUでも可。正しいほうを略しW2Uといわれることもある。
[あ]
あぼーん
AAカードが、フィールド上で破壊され過去ログに送られること。
「あぼーん」→「過去ログに送る」だが
「過去ログに送る」と「あぼーん」は同義ではないので注意。
安価カード
自分セットフェイズに手札からすぐ発動できる補助カード。
忍法帖のLv.を消費するカードもある。
詳しくは
カードの説明
以下・以上
言うまでもないことだが「パワーが500以上のAA」はパワーが500のAAを含んでいる。
勘違いしてると恥ずかしい思いをするぞ。
勢い
AAカードに必ず付いているカキコを行う際に必要な値。
自分カキコフェイズに自分age状態の前衛AAの勢いの値の合計から相手age状態の後衛AAの勢いの値の合計を引いた数を相手のスレにカキコする。
移動
基本的に一度フィールドに置かれたカードの位置を変えることはできないが、
カードの効果で位置が移動することがある
お互い
プレイヤーの二人のこと。
テキストに「お互いに○○する」と書いてあれば両方のプレイヤーが同時に行う。
[か]
カウント
AAをペーストするときに数える数値、また数えること。
AAをペーストするときにそのAAのレベルをカウントに追加する。
カウントは自分エンドフェイズ時にリセットされる。
回数制限
テキストに効果が使用できる回数が明記されていることがある
ex.自分のセットフェイズに一回
カキコ
前衛にあるage状態のAAカードの勢いを合計して、相手のスレに勢いの合計値を与えること。
また単に相手のスレにダメージを与えること。
過去ログ
あぼーんされたAAカード、効果を終えた安価カードやコピペカードの置き場所。言っちゃうと墓地。
このゾーンにカードを置くことを「過去ログに送る」という。
「過去ログに送る」=「あぼーん」ではないので注意。
【起動】
自分セットフェイズに任意で使用できるAA効果。
「コスト:効果」で表記される。
基本的にリンク2以上にリンクすることができない。
強制効果(仮)
カードの効果で絶対に行わなければならない効果
ex.○○する
主にAAの常駐効果と誘発効果に多い
口任意効果(仮)
クリップボード
フィールド上における一番下の列。
安価カードやコピペカードを発動するために置く場所として使われる。
最高5枚まで置ける。
後衛
フィールド上における真ん中の列。最高3枚までのAAを置ける。
ここに置かれたAAカードはカキコと攻撃を行えない代わり、相手からのカキコを減らすことができる。
後衛に置くことで前衛を補助したりする効果を持つカードが増えてくるかも。
口
前衛
公開
手札やデッキなどの非公開領域を相手に見せること。
攻撃
AAカードが相手の前衛、後衛AAを選択し、戦闘をしかけること。案にでたことから突撃、凸ということもあるが、
攻撃のほうがわかりやすいのでそっちでお願いします。
攻撃を宣言したときにAAカードは横向きにしてsage状態にしなくてはならない。
コピー
ここでは山札からカードをドローすることを言う。
ただこの名称にするといろいろとややこしいことからドローに変更した。
しかしカードによってはコピーと表記されている場合もあるので覚えておいて欲しい。
コピペカード
一度クリップボードに裏向きで置かなければ使えないカード。
基本的に自由なタイミングで発動できる。
セットしたターンは発動できないので注意。
コストとして忍法帖レベルを消費しなければならないカードもある。
詳しくは
カードの説明
[さ]
サーチ
デッキからカードを選んで手札に加えることの通称。
あくまでも通称なのでカードテキストに書いたりしないように。
サルベージ
過去ログからカードを選んで手札に加えることの通称。
あくまでも通称なのでカードテキストに書いたりしないように。
【常駐】
カードが常に、もしくはある状態において発揮し続けるAA効果。
「○○の場合、××になる」「このカードは△△されない(できない)」等と表記する。
この効果はリンクされず、他の効果にリンクできない。
シャッフル
デッキを切り混ぜること。
デッキを見た場合は基本的にシャッフルしなければならない。
消費
安価コピペカードに設定されている数値。
発動したとき表記されている数値分だけ自分の忍法帖レベルを下げる。
除去
フィールドのAAをあぼーん、過去ログに送ることの通称。
あくまでも通称なのでカードテキストに書いたりしないように。
捨てる
手札を過去ログに送ること。
戦闘(バトル)
AAのパワーを比べること。
低いほうがあぼーんされる。
同じ場合は同士討ち。お互い0でも同士討ち。
スレ
0から数が加算していく体力的なもの。
相手からカキコを受けた場合、そのカキコの数値分自分のスレに加算する。
セット
カードを裏向きで伏せること。
現状コピペカードのみ行うことができる。
前衛
フィールド上における一番上の列。最高4枚までAAを置ける。
ここに置かれたAAカードはカキコと攻撃を行うことが出来る。
口
後衛
選択(選ぶ)
攻撃や効果でカードを指定すること。
選択されない効果を持つカードもある。
[た]
ターン
自分が主にカードを使える順番のこと。
知らない人はいないと思うけど。
タグ
ここでは、AAカードを組分けするためにつけるためのタグ。
大きく【2ch】【二次元】【三次元】の3つに分けられている。
【2ch】 2ちゃんねるオリジナルAAキャラ。例)やる夫、モナー、ギコ
【二次元】 漫画、アニメ、小説などからの出典AAキャラ。例)ベアード様、四次元殺法コンビ
【三次元】 現実に存在している人物や生物をAA化したキャラ。例)麻呂、ゴキブリ
通常ドロー
ドローフェイズの
ルールでドローすること。
「通常ドローする代わりに○○する」という効果もある。
デッキ(山札)
プレイヤーが使うカードの束。
一人一つのデッキを持ち、40~60枚まで好きなカードをデッキに組み込むことができる。
1つのデッキに同名カードは3枚までしか組み込むことができない。
ゲーム中基本的に参照することはできないが、効果によって参照した場合必ずシャッフルする。
手札
プレイヤーが手に持っているカード。
フィールドに出すことで使える。
現段階ではゲーム開始時に5枚.
ドロー
山札の一番上からカードを1枚手札に加えること。
基本的にドローカードは相手に公開しない。
[な]
忍法帖レベル
このゲームでは他カードゲームにおけるマナ的立ち位置になっている。
忍法帖レベルの数値に応じてそのターンに使えるカードの幅が広がる。
詳しくは
ルールの忍法帖の項を参照。
任意効果(仮)
カードの効果で行わないことを選択できる効果
ex.○○できる
主にAAの起動効果や誘発効果に多い
口
強制効果(仮)
残り続ける
安価、コピペカードが発動後にクリップボードに残り続けることがある。
この状態のカードの効果は基本的にAAの常駐効果とほぼ同じ。
[は]
発動
安価、コピペカードを使うこと。
AAの効果を発動するとは言わないので注意。
発動条件(発動タイミング)
安価、コピペカードを発動するのに必要な状態
ex.○○するとき、××の場合
「タイミングを逃す」なんてものはないから心配しなくてもよい
バウンス
フィールドのAAをプレイヤーの手札、デッキに戻すことの通称。
デッキの中に無作為に戻した場合シャッフルしなければならない。
あくまでも通称なのでカードテキストに書いたりしないように。
バニラ
効果を持たないAAカードの総称。
パワー
AAカードが必ず持っている値。
AA同士の戦闘の際に必要。
フィールド
前衛と後衛、クリップボード全て含めた名称。
フェイズ
プレイヤー
対戦している二人のこと。
カードテキストではカードの持ち主を表すこともある。
ペースト
前衛か後衛にAAカードを置くこと。他カードゲームでいうと召喚。
[ま]
めくる
デッキの上から何枚かをお互いに確認すること。
[や]
【誘発】
明記された条件に対し使用する(できる)AA効果。
「○○した(された)とき、××する(できる)」と表記される。
この効果に【誘発】以外をリンクすることはできず、例外的な処理をする。
優先権(仮)
リンク中にカードを使える(リンクを組める)権利。自分がリンクを一つ組んだらこの権利が相手に発生する。
また、優先権(仮)が発生したプレイヤーはこの権利を放棄して相手に返すことができる。
この時返されたプレイヤーはもう一度リンクを組めるが、優先権(仮)を放棄した場合、
この権利は消滅し、組み終わったリンクの処理に移る。
また例外として、誘発効果は優先権(仮)の発生前にリンクされる
[ら]
ランダム
無作為。でたらめ。
「相手の手札をランダムに1枚過去ログに送る」という効果なら
自分は相手の手札を確認しないで1枚選ぶということになる。
リンク
発動したカードに対しお互いが交互にカードを発動できるシステム。
安価とコピペを一式に繋ぐことからこの名称になった。
詳しい説明は
ルール
レベル
カードのレベル。
カードのレベルが10だった場合、最低でも忍法帖レベルが10なければペーストや発動できない。
単に忍法帖レベルを指す場合もあるが、基本的にはレベルと書いてあったらカードのレベルのことを指す。
[記号]
●
ホクロではない。未定項目。
このゲームでは忍法帖のレベルブーストや、過去ログからカードをサルベージすることができるチート。
水遁と同じで、発動媒体はカードか、プレイヤー権利にするか、そもそも導入する必要があるのかなど議論が絶えない。
コメント
最終更新:2013年02月11日 23:25