ルールと
用語集も読んでね
なるべく既存カードにそって書いた
見やすく直してくれると嬉しい
読点は感覚で、句点は付ける
呼び名や数え方
| 山札→デッキ |
| 墓地→過去ログ |
| 攻撃→攻撃 |
| ドロー→ドロー |
| 召喚→ペースト |
| プレイヤー→自分 |
| 相手プレイヤー→相手 |
| 両方のプレイヤー→お互い |
| カード自身→このカード |
| 特定のカード→「カード名」 |
| フィールド上のAA→X体 |
| その他のカード→X枚 |
| フィールド上のAA→AA |
| フィールド上以外のAA→AAカード |
全般的な効果の書き方
| タイミング |
「△△が○○した(された)とき、」「○○の××フェイズ開始時、」 |
| 状況 |
「△△が○○の場合、」 |
| 回数制限等 |
「XターンにY度、」 |
| 期限 |
「○○のターン××フェイズ終了時まで、」「○○のターン終了時まで、」 |
| 対象 |
「△△の○○をX体(枚)選択し、」 |
| 効果 |
「○○できる」「○○する」 |
表記する順番は「タイミング→状況→回数→期限→対象→効果」
例:○○のとき、××の場合、XターンにY度、◎◎ターン(◇◇フェイズ)終了時まで、△△の□□を選択し、☆☆する。
例に無理があった
AAカードの効果
3種類に分類され、効果の前に必ず分類を表記する
【起動】
自分セットフェイズに任意で使用できる効果
「コスト:効果」で表記する
例:「【起動】手札を1枚捨てる:相手のAAを1体選択し、あぼーんする。」
【誘発】
指定されたタイミングで使用する(できる)効果
「タイミング、効果」で表記する
例:「【誘発】このカードがあぼーんされたとき、相手のAAを1体選択し、あぼーんする。」
【常駐】
カードが常に、もしくはある状態において発揮し続ける効果
「状況、効果」で表記する
例:「【常駐】自分のスレが500以上の場合、このカードのパワーを+500する。」
安価カードの効果
自分セットフェイズにのみ発動できる
発動条件は状況のみにすること
例:「自分のスレが500以上の場合、発動できる。自分のAAを1体選択し、パワーを+500する。」
コピペカードの効果
任意のタイミング、もしくは指定されたタイミングで発動できる
発動条件はタイミング→状況の順で書くこと
例:「相手バトルフェイズ開始時、相手後衛にAAが存在しない場合、発動できる。自分のAAを1体選択し、パワーを+500する。」
その他、具体的な効果等
手札を過去ログに置く→「手札をX枚捨てる。」
フィールド上のAAを破壊する→「あぼーんする。」
その他のカードを過去ログへ置く→「過去ログに送る」
agesage状態の変化→「age(sage)状態にする。」
AAの場所の変化→「○○に移動する。」
ステータスの変化①→「××を±Xする。」
ステータスの変化②→「××はXに(を)なる(する)。」
忍法帖の変化→「忍法帖レベルをX上げる(下げる)。」
ドロー→「デッキからカードをX枚ドローする。」
ペースト→「△△から○○を××にカウントしてペーストする。」「△△から○○を××にカウントせずにペーストする。」
手札に加える→「○○から××を手札に加える。」
効果の無効→「○○の効果を無効にする」
デッキへの移動→「デッキに加えシャッフルする。」「デッキの一番上に置く。」「デッキの一番下に置く。」
ボード上で発揮し続ける効果→「このカードがフィールド上に存在する限り、」
安価コピペがフィールド上に残り続ける場合→「このカードは発動後もフィールド上に残り続ける。」